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滝巡り

2019年5月 2日 (木)

じろえもんの滝

戸赤の山桜を後にし、車で数分ほどの場所にある「じろえもんの滝」へ。

県道346号線を西進し、木地小屋集落手前の林道を鋭角に曲がって200mほど進んだ場所に位置する。

戸赤地区周辺に複数存在する滝の一つで、「じろいもんの滝」とも呼ばれている。

 

戸赤の山桜駐車場脇にある案内板↓

(ブルーの〇「じろえもんの滝」・ピンクの〇「戸赤の山桜」)

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下郷町観光サイトより↓)

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駐車場へ↓

観瀑スペースまでは20mほど。

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観瀑スペース↓

因みに、じろえもん(じろいもん)とは、「太公望」の意とのこと。

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観瀑スペース前より、じろえもんの滝全景↓

落差は2~3mほどだろうか。景観的には、新緑若しくは紅葉期がベターといった印象^^;

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水量が多く分かりにくいが、上段側はポットホールとなっているようだ↓

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川面へと下りてみる↓

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じろえもんの滝方向を望む↓

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下流側から望むじろえもんの滝↓

(装備不足のため、直近までは近寄らず^^;)

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2019年4月 6日 (土)

龍門の滝@那須烏山市

ミツマタ群生地の帰り道、那須烏山市にある龍門の滝へ。

江川にかかる幅約65m・高さ約20mの滝で、その名は大蛇伝説に因むという。

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滝の周辺には、遊歩道などが整備されている↓

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滝直近の右岸側より↓

水量の多い時期は、中々の迫力が感じられそうだ。

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川を横切る遊歩道の中央付近より↓

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左岸側より↓

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白梅がいい感じに咲いていた♪

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因みに、国内でも希少な"滝と鉄道"(JR烏山線)のコラボが楽しめるスポットとして有名とのこと。

撤収作業中、カメラを持った人が増えて来たなぁと思っていたら、そういう事だった^^;

取り急ぎカメラを構えたところ、設定ミスのままシャッターを切るという残念な結果となってしまった…><

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滝近くにある大平寺の境内では、カタクリが見頃を迎えていた。

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2019年2月18日 (月)

冬の小野川不動滝'2019

イエローフォールを後にし、小野川不動滝へ。

小野川湖の上流に位置する裏磐梯最大の瀑布で、その落差は約25m。

厳冬期に一部が氷結して青味を帯びる様子から「ブルーフォール」とも「ブルーアイス」とも呼ばれている。

 

小野川湖を過ぎた先にある夏道との分岐↓

(イエローフォールに引き続き、以下の写真は全てコンデジ^^;)

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無雪期の駐車場↓

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駐車場前の鳥居から遊歩道を進む↓

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かつての木材搬出用トロッコの軌道敷へ↓

ここからはなだらかな道となる。途中にあった倒木も処理されていた。

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不動滝前の祠↓

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滝前に架かる橋の上から望む小野川不動滝↓

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滝の傍へ↓

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GPSログ↓)

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【参考】 過去の小野川不動滝

(夏季) 2014年8月

(冬季) 2014年2月 ・ 2015年2月

 

 

 

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2019年2月17日 (日)

イエローフォール'2019@裏磐梯

磐梯山の火口壁に形成される氷瀑「イエローフォール」へ。(2/16)

冬季限定の自然現象で、硫黄分を含んだ水分が凍って黄金色に輝く様子が特徴的

 

裏磐梯スキー場第1リフト↓

今回はグループ行動のため、ソロならまず向かわないであろう天候の中、決行する^^;

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第2ロマンスリフトを降り、準備を整える↓

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複数あるトレースの中から、夏道に近いものを辿って銅沼入口へ↓

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銅沼を進む↓

広範囲に渡って踏み固められており、ツボ足でも問題なさそうな状態だった^^;

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噴気の上がる北壁↓

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イエローフォールへ到着!

(撮影は全てコンデジ^^;)

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大きさや形は、概ね例年通りといったところだろう

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イエローフォールの北側にある普通の?氷瀑(氷壁)

雪の少なさが功を奏し、こちらは例年より立派な印象を受ける^^;

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イエローフォール(黄色の〇)との位置関係↓

いずれも染み出た水分が凍ったもので、青〇部分との間も含め形成されている。

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風が強まる中、ツアー客をよそ目に軽く昼食をとって退散。

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途中、サッと抜けた雲の合間に櫛ヶ峰から続く稜線が顔を出してくれた↓

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GPSログ↓)

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【参考】 過去のイエローフォール

 2018年2月  ・ 2014年1月

 

 

 

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2019年2月10日 (日)

厳冬の乙字ヶ滝

須賀川市と玉川村の境界に位置する「乙字ヶ滝」へ。

日本の滝百選の一つで、落差は約6m。幅は、水量によって大きく変化する。

昨秋以来の再訪となる今回、滝正面の中州から眺めてみた。

 

中州から滝見不動尊堂と乙字ヶ滝↓

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【空撮編】

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滝見不動尊堂と乙字ヶ滝↓

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上流側↓

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下流側↓

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【動画編】 (約1分26秒・BGM有

 

(参考) 2018年10月の乙字ヶ滝

 

 

 

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2018年11月10日 (土)

幽の沢渓谷の滝群

滝沢川の甌穴群を後にし、その上流側に位置する幽の沢渓谷へ。

アバランチシュート(雪食地形)と名瀑が織りなす光景が美しい奥会津の秘境

 

今回の目的は、もちろん奥部にある男滝&女滝

例年10月末に行われるという刈り払い後を狙っての再訪となる

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滝沢川甌穴群の入口を道なりに進んだ先にある駐車場まで車で進む↓

貸し切りを想定していたため、先客様ありの状況に軽く驚く^^;

(しかも、東京や千葉、埼玉№の車が複数台)

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美しい紅葉の中、幽の沢出合まで快適に進んで行く。

前回と違って、藪漕ぎとなる箇所は皆無であった

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幽の沢出合を左に折れ、橋を渡る↓

橋を渡った先には、幽と呼ばれる山の神様が祀られた大岩がある。

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幽を過ぎて左岸側を暫く進むと、コース一番の難所である岩場へと辿り着く↓

(写真の場所を過ぎ、さらに直ぐにもう一つの岩場が現れる)

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途中、何か所か渡渉を繰り返す↓

恥ずかしながら、片足をドボン!…してしまった><

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ようやく奥に目的の滝の一部が見えてきた↓

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男滝&女滝の手前で、右岸側にある枯沢奥の観瀑スペースへと向かう↓

なお、枯沢に入って直ぐ右手側に斜めに進む。

(前回は、この枯沢を直登してしまっていた…^^;)

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観瀑スペース↓

写真は上部側に当たり、この直下にも小さなスペースがある。

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男滝&女滝↓

撮影条件的にはかなり厳しかったが、少しでもその魅力が伝われば幸いである

(昼頃の到着でこの日差し具合…この季節の好天時は、もう少し早い時間帯がベターだろう><)

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向かって左下が女滝で、右奥が男滝となる↓

2週連続来訪という埼玉の方は、車中泊して翌日も早朝から入るという気合の入れようであった^^;

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空撮編↓

※他の撮影者に配慮する必要性から、滝そのものは僅かしか撮れていない。

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中央下に女滝と、右に男滝↓

女滝の上流には、かなり大きめの滝(上部左端)も確認できる。

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女滝上流の峡谷をトリミング↓

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男滝の上流部に続く流れ↓

こちらにも複数の滝が確認できる。

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男滝上流側の谷↓

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動画編 (32秒 ・ 音声無し)

※空撮静止画同様、映像は渓谷の一部のみ^^;

 

【参考】 2107年9月の幽の沢渓谷

 

 

 

 

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2018年10月22日 (月)

秋の"日暮滝"@下郷町

観音沼を後にし、山側へ3kmほど進んだ先にある日暮滝へ。

昨冬以来の再訪となる今回、滝の直近まで向かう。

 

駐車場の奥にある観瀑スペースへ↓

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(駐車場から徒歩で1~2分)

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日暮滝は、約40mと16mの二つの滝から成る段瀑。

観瀑スペースからは若干遠く、見えているのは上段の滝となる。

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落葉期であれば、下段側の一部も見えるようだ^^;

陽射しの関係で分かりにくいが、木々の色付きも深まりつつある

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かつてのお殿様は、日暮れまで見惚れていたようだ

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観瀑スペースから滝直下へと下りて行く↓

(雨天等でなければ、普通の靴でもOK)

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下段の滝前より↓

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【参考】 2018年2月の日暮滝

 

 

 

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2018年10月18日 (木)

乙字ヶ滝

先日、須賀川市と玉川村の境界に位置する「乙字ヶ滝」へ。

新奥の細道に因む名瀑の一つで、日本の滝百選にも数えられている。

なお、源流域の渓流瀑を除けば、阿武隈川唯一の滝とのこと。

 

先ずは、遊歩道などが設けられている右岸側(玉川村)へ。

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滝見不動尊堂↓

向かって右側が乙字ヶ滝となる。

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不動尊堂脇から乙字ヶ滝↓

落差は約6m。幅は水量によって変化するが、最大で約100mの川幅全体に渡る。

小ナイアガラの滝とも称されるようだ

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数年前の来訪時は、降雨の影響で水量は多いものの濁流と化していた…

この日の水量は、おそらく標準的なものと思われる。

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芭蕉&曽良の像と句碑↓

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芭蕉のみち↓

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下流側から乙字橋をバックに↓

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乙字橋の上から望む↓

左岸側(須賀川市)には、江戸時代に造られたという運河跡が続いている。

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左岸側へと移動し、滝見不動尊堂と乙字ヶ滝↓

(遊歩道や観瀑スペースが設けられていないため、細い車道を辿る)

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2018年10月 5日 (金)

中秋の"白霧の滝"

北塩原村は大塩地区にある「白霧の滝」へ。(10/3)

先週末の雨による水量増を期待しての再訪で、無雪期は約3年ぶり。

 

いつものポイントから入り、苔生した沢を百数十メートル進む↓

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安定の?苔生し具合が素晴らしい

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右奥に白霧の滝が見えている↓

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白霧の滝↓

絶対的水量こそ乏しいものの、柱状節理状の岩壁から一筋に流れ落ちる様は、不思議と優美な雰囲気が感じられる

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右岸側から↓

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苔生した樹木とシダを眺めながら、来た道を慎重に戻る。

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【参考】 冬季の白霧の滝

 

 

 

 

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2018年9月13日 (木)

秋駆け出しの越虫の滝

鮫川村は渡瀬地区にある越虫の滝へ。

秋雨の合間、水量の多いタイミングを狙っての再訪となる。

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期待値(水量)にこそ及ばなかったが、何となく雰囲気が伝われば幸い

ベストのタイミングを見計らうのは中々難しい><

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地元の観光情報にすら載らないマイナースポットにしては、そう悪くないと思う

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(上流側から↓)

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なお、100mほど下流側にある滝は、盛大に生い茂る藪と目立つゴミにより撮影を断念

…整備を期待したい場所の一つである

 

【参考】 昨年3月の越虫の滝

 

 

 

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