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滝巡り

2018年11月10日 (土)

幽の沢渓谷の滝群

滝沢川の甌穴群を後にし、その上流側に位置する幽の沢渓谷へ。

アバランチシュート(雪食地形)と名瀑が織りなす光景が美しい奥会津の秘境shine

 

今回の目的は、もちろん奥部にある男滝&女滝

例年10月末に行われるという刈り払い後を狙っての再訪となるmaple

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滝沢川甌穴群の入口を道なりに進んだ先にある駐車場まで車で進む↓

貸し切りを想定していたため、先客様ありの状況に軽く驚く^^;

(しかも、東京や千葉、埼玉№の車が複数台)

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美しい紅葉の中、幽の沢出合まで快適に進んで行く。

前回と違って、藪漕ぎとなる箇所は皆無であったconfident

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幽の沢出合を左に折れ、橋を渡る↓

橋を渡った先には、幽と呼ばれる山の神様が祀られた大岩がある。

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幽を過ぎて左岸側を暫く進むと、コース一番の難所である岩場へと辿り着く↓

(写真の場所を過ぎ、さらに直ぐにもう一つの岩場が現れる)

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途中、何か所か渡渉を繰り返す↓

恥ずかしながら、片足をドボン!…してしまった><

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ようやく奥に目的の滝の一部が見えてきた↓

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男滝&女滝の手前で、右岸側にある枯沢奥の観瀑スペースへと向かう↓

なお、枯沢に入って直ぐ右手側に斜めに進む。

(前回は、この枯沢を直登してしまっていた…^^;)

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観瀑スペース↓

写真は上部側に当たり、この直下にも小さなスペースがある。

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男滝&女滝↓

撮影条件的にはかなり厳しかったが、少しでもその魅力が伝われば幸いであるconfident

(昼頃の到着でこの日差し具合…この季節の好天時は、もう少し早い時間帯がベターだろう><)

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向かって左下が女滝で、右奥が男滝となる↓

2週連続来訪という埼玉の方は、車中泊して翌日も早朝から入るという気合の入れようであった^^;

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空撮編↓

※他の撮影者に配慮する必要性から、滝そのものは僅かしか撮れていない。

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中央下に女滝と、右に男滝↓

女滝の上流には、かなり大きめの滝(上部左端)も確認できる。

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女滝上流の峡谷をトリミング↓

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男滝の上流部に続く流れ↓

こちらにも複数の滝が確認できる。

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男滝上流側の谷↓

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動画編 (32秒 ・ 音声無し)

※空撮静止画同様、映像は渓谷の一部のみ^^;

 

【参考】 2107年9月の幽の沢渓谷

 

 

 

 

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2018年10月22日 (月)

秋の"日暮滝"@下郷町

観音沼を後にし、山側へ3kmほど進んだ先にある日暮滝へ。

昨冬以来の再訪となる今回、滝の直近まで向かう。

 

駐車場の奥にある観瀑スペースへ↓

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(駐車場から徒歩で1~2分)

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日暮滝は、約40mと16mの二つの滝から成る段瀑。

観瀑スペースからは若干遠く、見えているのは上段の滝となる。

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落葉期であれば、下段側の一部も見えるようだ^^;

陽射しの関係で分かりにくいが、木々の色付きも深まりつつあるmaple

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かつてのお殿様は、日暮れまで見惚れていたようだcatface

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観瀑スペースから滝直下へと下りて行く↓

(雨天等でなければ、普通の靴でもOK)

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下段の滝前より↓

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【参考】 2018年2月の日暮滝

 

 

 

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2018年10月18日 (木)

乙字ヶ滝

先日、須賀川市と玉川村の境界に位置する「乙字ヶ滝」へ。

新奥の細道に因む名瀑の一つで、日本の滝百選にも数えられている。

なお、源流域の渓流瀑を除けば、阿武隈川唯一の滝とのこと。

 

先ずは、遊歩道などが設けられている右岸側(玉川村)へ。

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滝見不動尊堂↓

向かって右側が乙字ヶ滝となる。

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不動尊堂脇から乙字ヶ滝↓

落差は約6m。幅は水量によって変化するが、最大で約100mの川幅全体に渡る。

小ナイアガラの滝とも称されるようだcatface

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数年前の来訪時は、降雨の影響で水量は多いものの濁流と化していた…

この日の水量は、おそらく標準的なものと思われる。

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芭蕉&曽良の像と句碑↓

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芭蕉のみち↓

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下流側から乙字橋をバックに↓

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乙字橋の上から望む↓

左岸側(須賀川市)には、江戸時代に造られたという運河跡が続いている。

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左岸側へと移動し、滝見不動尊堂と乙字ヶ滝↓

(遊歩道や観瀑スペースが設けられていないため、細い車道を辿る)

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2018年10月 5日 (金)

中秋の"白霧の滝"

北塩原村は大塩地区にある「白霧の滝」へ。(10/3)

先週末の雨による水量増を期待しての再訪で、無雪期は約3年ぶり。

 

いつものポイントから入り、苔生した沢を百数十メートル進む↓

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安定の?苔生し具合が素晴らしいconfident

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右奥に白霧の滝が見えている↓

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白霧の滝↓

絶対的水量こそ乏しいものの、柱状節理状の岩壁から一筋に流れ落ちる様は、不思議と優美な雰囲気が感じられるconfident

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右岸側から↓

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苔生した樹木とシダを眺めながら、来た道を慎重に戻る。

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【参考】 冬季の白霧の滝

 

 

 

 

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2018年9月13日 (木)

秋駆け出しの越虫の滝

鮫川村は渡瀬地区にある越虫の滝へ。

秋雨の合間、水量の多いタイミングを狙っての再訪となる。

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期待値(水量)にこそ及ばなかったが、何となく雰囲気が伝われば幸いconfident

ベストのタイミングを見計らうのは中々難しい><

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地元の観光情報にすら載らないマイナースポットにしては、そう悪くないと思うcoldsweats01

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(上流側から↓)

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なお、100mほど下流側にある滝は、盛大に生い茂る藪と目立つゴミにより撮影を断念ng

…整備を期待したい場所の一つであるthink

 

【参考】 昨年3月の越虫の滝

 

 

 

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2018年6月 1日 (金)

蛇追ヶ滝@磐梯町

三ノ倉高原を後にし、磐梯町更科地区にある蛇追ヶ滝へ。

滝尻川上部に位置する落差約15mの直瀑で、不動滝とも呼ばれている。

その名は、「弘法大使が勅命により磐梯山の魔物を加持し、独鈷をもって大蛇を追い払った」…という伝説に因むそうだ。

 

やや遅い時間となってしまったが、遊歩道入口から歩いて向かう。

車両によっては、500mほど先にある調整池(不動堂脇)まで進入可能。

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滝尻川沿いを進む。

踏み跡を見るに、意外と人が入っているようだ^^;

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遊歩道終点から蛇追ヶ滝↓

ここに至る渓谷沿いもそうだが、落枝がややうるさい印象がある…

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決して大きくはないものの、周囲の緑と相まって中々美しい♪

猫魔ヶ岳や厩岳山を源流域に持つ一方、直上がゴルフ場だったりするのはご愛嬌かcoldsweats01

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滝裏に洞窟があり、不動明王が祀られている…というが、この距離からは確認できない。

メインの滝の向かって右隣りには、小さな滝がもう一本流れ落ちている。

(水量的には、もう少し早い時期の方がいいのかも?)

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滝から続く流れ↓

苔生し具合から察するに、この程度の水量は常時?維持されているようだ。

周辺環境との絶妙なバランスを保ち続けて欲しいものである。

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2018年5月11日 (金)

風薫る山鶏滝渓谷

平田村中倉地区にある山鶏滝へ。(5/8)

度々訪れている場所の一つだが、新緑の季節は初となる。

短時間ではあったが、春色に彩られた山鶏滝周辺を散策してみた。

 

遊歩道入口↓

これまで駐車場にあったトイレは、東屋の奥に移動されていた。

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遊歩道沿いの木は、年度内に一部伐採されるようだ。

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下流側の様子↓

前日の雨の影響が懸念されたが、幸いにも思ったほどの濁りはなかった。

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山鶏の滝橋の先に山鶏滝を望む↓

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フジやヤマツツジの花は、主に右岸側で多く見られる。

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山鶏の滝橋の直下↓

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東屋前↓

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橋の上から山鶏滝↓

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橋の袂から↓

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滝正面↓

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滝の傍へと進む。

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滝の直ぐ傍から↓

バックは、瀧鶏山不動尊と山鶏の滝橋。

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途中に咲く花々を幾つか↓

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2018年2月25日 (日)

雪纏う冬の日暮滝

観音川渓谷の氷瀑群を後にし、予定にはなかった日暮滝へ。

裏那須の峰々を源とする鎧沢にかかる滝で、その名は"日暮れまで眺めていたくなるほどの美しさ"が由来とされる。

 

観音沼森林公園先の野際新田地区からスタート↓

滝直下へと続く遊歩道もあるが、時間的都合により観瀑台を目的地とした。

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奥州駒返坂の案内板↓

「険阻な大峠を越えるため、時の藩主 松平正容 公もこの場所で駒を返し、徒歩で峠を越えた」と伝えられる。

(旧道は現道より東側に位置している)

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左手に砂防ダムを望む↓

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スノーシューにて歩くこと約1時間。観瀑台へ。

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日暮滝の様子↓(写真中央付近)

段瀑の様子はおろか、雪にまみれて滝そのものが先ずハッキリしない…coldsweats01

一応、氷瀑と化してはいるようだ。。

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見惚れて…というより、時間的に日が暮れそうなので踵を返すことに^^;

もう少し条件のいい時にリベンジできればと思う。

 

戻りのラッセル時、「何やってんだろう俺…」と何度か思ったのはここだけの話…

正直、記事にするかも迷ったが、メモ&参考としてアップした次第m(_ _)m

 

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帰り道、観音沼森林公園入口にて撮影した周囲の様子を幾つか。

 

土倉山の先にガスを纏う裏那須の稜線↓

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雪に覆われた観音沼。右奥に観音山↓

隣県からお越しの方が撮影で入られていた。

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中央に斎藤山

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GPSログ↓)

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2018年2月22日 (木)

観音川渓谷の氷瀑群

下郷町にある観音川渓谷へ。(2/19)

この冬の寒波が造り上げたであろう氷瀑を期待し、入渓する。

 

R289と旧国道の分岐からスタートし、無雪期の駐車場であるゲート前へ↓

(今回のルート上にトレースは皆無)

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様々な積雪状況の中、旧国道をスノーシューで進む↓

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下降ポイントは、昨年8月と同じ場所とした↓

この斜面の積雪量は、凡そ0.5~1.5mほどと幅がある。

スノーシューのまま下って行くが、無雪期よりはずっと楽だ。

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釜滝へ↓

小雪舞う空模様のせいもあってか、ポットホールの青味は目立たなかった…

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釜滝と上流側にある砂防ダム↓

砂防ダムは氷瀑と化している。

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夏季の様子↓

(以後掲載の比較写真は、撮影位置が微妙に異なる点をご容赦頂きたい)

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ポットホール前から下流側を望む↓

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砂防ダム脇を抜け、観音川と(三輪滝から続く)支流との出合へ↓

最も困難であろう三輪滝を最後に回すこととし、先に本流(写真中央奥)を進む。

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柱状節理の露岩部を左手に上流側を目指して左岸側を進む↓

※ルート取りは現場合わせが確実なので、あくまで参考としてご理解を。

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本流奥にある滑滝の状況↓

ん~、無雪期の様子を知らないと何がなんだか…coldsweats01

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夏季の様子↓

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柱状節理の露岩部↓

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夏季の様子↓

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出合へと戻り、岩の崩落地点を見上げる↓

左下の滑滝を確認した後、中央付近までジグを切ってさらに左奥へと進んで行く。

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夏季の様子↓

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出合手前にある滑滝↓

…こちらもよく判らない^^;

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三輪滝の手前にある滝の様子↓

ここでアイゼンに履き替え、ザックをデポして右岸側を登る。

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夏季の様子↓

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直ぐに深い雪に阻まれ、デポした場所まで戻るか迷うもツボ足で進むsweat01

(アイゼンとピッケルが活躍したのは、取付きから僅か数メートルだった^^;)

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右岸に続く崖の中腹付近を進み、途中で沢を跨いで左岸へと移る↓

因みにツボ足の場合、ボク(身長170cm)のヘソ付近まで沈み、モタモタしていると更に肩まで潜ってそこでようやく足が付く状況wobbly

傾斜地のためリカバリーは容易だが、せめてワカンは持ってくればよかったと反省…^^;

気掛かりだった(ボク自身を起因とした)小雪崩の発生はなかった。

(仮に雪崩とともに沢に滑落しても、僅か数メートル。しかも沢は浅い)

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夏季の様子↓

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ようやく三輪滝が見えてきた↓

夏季より高い位置からアプローチする。

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立派な氷瀑と化した三輪滝の様子↓

残念ながら雪が多過ぎて、全景をハッキリと見ることは出来ない…

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夏季の様子↓

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縦構図↓

かつては、アイスクライミングをするグループもいたようだ。

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GPSログ↓) 全行程約4時間

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【参考】 昨年8月5日の観音川渓谷

 

 

 

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2018年2月 4日 (日)

厳冬の袋田の滝&生瀬滝

茨城県は大子町にある袋田の滝へ。(2/1)

日本三名瀑の一つで、今シーズンは6年ぶりの完全結氷が期待されている

福島からも近いスポットだが、20数年ぶりの再訪にして冬季は初となる^^;

 

発券所手前から望む袋田アイスガーデン(人工物)

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アイスガーデンと袋田の滝のある)滝川上流方向↓

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JAF割でチケットを購入し、トンネル内へ↓

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165m地点にある恋人の聖地モミュメント↓

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第一観瀑台へ↓

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前日の情報によると、結氷の割合は8割強。

2/4現在で4割まで下がってしまったようだが、持ち直しを期待したい。

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下流側↓

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エレベーターに乗って第二観瀑台へ↓

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下部は若干樹木に隠れるものの、袋田の滝のほぼ全景を俯瞰できる↓

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吊橋へ向かう途中、右岸側から望む袋田の滝↓

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吊橋を渡り、階段を上って生瀬滝へと向かう。

係員に確認したところ、残雪のため便宜的に通行禁止としているが、向かって構わないとのことであった。

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地味に辛い階段歩きを終え、月居山との分岐を過ぎて生瀬滝の観瀑台へ↓

観瀑台脇 (写真正面)にも立派な氷瀑が出来上がっていた。

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生瀬滝の様子↓

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袋田の滝より、結氷割合は低いようだ。

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帰りは、渓流散策コースを戻る。

袋田の滝と吊橋↓

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袋田の滝の帰り道、3年ぶりに月待の滝へ↓

こちらも冬季の訪問は初めて

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一応、滝の裏へも向かってみる。

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比較的暖かい日の13時半過ぎだったこともあり、だいぶ溶けてしまっていた^^; 

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