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2020年8月13日 (木)

お食事処「むらい」@会津若松市

会津若松市門田町にあるお食事処「むらい」へ。(8/9)

会津を代表すると言っても過言ではないソースカツ丼の超人気店✨

道路拡幅工事によって一度は閉店したものの、再開を望む声に押され復活を遂げた経緯を持つ。

 

新店舗初となる今回は、実に7年ぶりの再訪となる。

基本的に行列には並びたくない派だが、諸事情により並んでみた次第^^;

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店内の様子↓

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メニュー表↓

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むらいの特製ソース↓

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王道の「ロースかつ丼(ソース)」↓

ボリューム感満点の見た目と、柔らかく旨味の深いロースカツが絶品♪

特製ソースの味や濃さ等は、概ね平均値に近い印象を受ける。

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「ひれかつ丼」(ソース)

ヒレ肉派はやはり外せないだろう。脂っこさ控えめの確かな味わい✨

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【お食事処「むらい」】

 

〇住所:会津若松市門田町大字中野屋敷107

〇TEL:0242-26-1037

〇営業:11:00~14:30(ラストオーダー14時)

〇定休:木曜日+毎月最終月曜

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2020年8月 9日 (日)

夏の只見線沿線の一コマ(第一橋梁&アーチ3兄弟)

夏の只見川を覆う川霧を求め、三島町へ。(8/5)

結果的には敗退…となってしまったが、これまた現実としてご参考までに^^;

 

当初、大志集落若しくは第四橋梁付近を狙う予定が時間的に厳しい状況となり、

已む無く第一橋梁ビューポイントへ立ち寄るも、肝心な始発を逃すという失態ぶり…

そういう時に限って、川霧は次なる撮影のタイミング直前に消滅するのだった…(TT)

 

7時前の第一橋梁ビューポイントD地点より↓

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消えかけの川霧↓

始発(第一橋梁通過6:06)時は、最高だったとのこと…

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すっかり川霧の抜けたタイミングで通過する下り423D↓

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県外からお越しの方たちと暫し歓談の後、川霧なき霧幻峡付近を散策。

その後、アーチ3兄弟にて9時台の列車を狙う。

(下り425D↓)

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辛うじて残るガクアジサイと、その奥を進む上り426D↓

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【動画編】 (46秒・BGM有)

第一橋梁 ~川霧タイムラプス&空撮&地上編~

(参考)

・朝霧&川霧に煙る第一橋梁→2019年6月6日

・アーチ3兄弟→2020年6月3日

 

 

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2020年8月 7日 (金)

権太倉山&大信不動滝(偵察)

白河市大信地区にある聖ヶ岩ふるさとの森へ。(8/4)

ビジターセンター駐車場を起点に、権太倉山と不動滝を巡る。

 

当初の目的は、権太倉山のレンゲショウマの様子を伺うことだったが、花はおろか蕾さえ見つけられす…

しかも、霞んだ空に遠望はなく、結果的に耐暑訓練的な山歩きとなってしまった…。

また、この日時点で升滝は進入禁止。大信不動滝では、NDフィルターを忘れる失態に戦意喪失…

そんなこんなで記事化を見送る予定だったが、"偵察"編として暫定的にアップすることとした^^;

 

案内図↓

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<権太倉山>(風穴登山口~山頂~源流登山口)

早めであることは承知だが、先述のとおり"森の妖精"はその気配すら感じさせず…

(前回のレンゲショウマ確認は、2018年8月18日

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この周辺はクマの目撃例が後を絶たず、直近では前日の8/3…。

クマ除け用に叩いて音を出す鉄管も設けられていた(本ルート上に2か所)

生息域に入るので、クマがいる前提での行動を心掛けたい⚠

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山頂へ↓

案内板等、色々とリニューアルされている^^;

道中で見られた花は、フシグロセンノウ、ヤマユリ、コバギボウシ、ヤマホタルブクロ等々。

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滑床を遡上した先にある湧水岩を見てみたいと思いつつ、源流口へ。

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<大信不動滝>(不動滝、聖ヶ岩不動滝)

春先並の豊富な水量は、先日までの降雨なのか羽鳥湖の何らかの調整なのかは不明。

ビジターセンター脇にある升滝の進入禁止措置は、その影響だろうか?

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這犬榧の案内板↓

権太倉山の登山道にあるものと同じだろう。

以前はなかったような?

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不動滝直近へ↓

滝へは、鉄製の階段を下りる。

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平時より水量の多い大信不動滝↓

サワサワとした流れもいいが、これはこれで迫力が感じられよう。

滝壺手前側と滝上部右岸近くには、昨年の台風19号による堆積物が見られる。

一部は伐採されたようだが、除去は難しいのだろうか…

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(参考)

・過去の大信不動滝 … 2015年11月2017年1月

 

【動画編】 (31秒)

 

 

  

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2020年8月 4日 (火)

玉梨とうふ茶屋@金山町

金山町にある玉梨とうふ茶屋へ。(7/24)

奥会津の天然水と地元産の枝豆から作られる拘りの逸品が揃う名店。

記事にするのは久々だが、度々訪れているお気に入りスポットの一つ♪

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逆向きに掲げられている暖簾は、震災の風評被害に因むそうだ↓

店の決め手でもある奥会津百年水は、この場で飲むこともできる。

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店内の様子↓

若干怪しげな雰囲気…と言えなくもない^^;

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今回は、久々に店主のお言葉を頂戴することができた^^;

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「幻の青ばととうふ」↓

是非ともご自身の舌で味わって頂きたい定番中の定番✨

個人的には、冷奴で頂くのが一番その魅力を感じられると思う。

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寄せ豆腐↓

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生揚げ↓

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生揚げは久々だったので、真っ先に頂いてみた^^;

商品全てに共通するが、素材そのものの良さが存分に染み渡っている✨

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(参考)玉梨とうふ茶屋の雪花菜ドーナツ(2014年)

 

 

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2020年7月31日 (金)

三日月の滝&遠藤ヶ滝@杉田川渓谷

大玉村は杉田川渓谷にある遠藤ヶ滝へ。(7/27)

安達太良山系(和尚山)に源を持ち、かつては修験の場でもあった由緒ある渓谷。

4年ぶりとなる今回、雨による流量増に期待しての入渓だ。

 

遠藤ヶ滝遊歩道入口↓

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遠藤ヶ滝不動尊脇より、遊歩道へ↓

案内では、遠藤ヶ滝までは進めるとある。

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三日月の滝↓

岩に沿って扇状に流れ落ちる様子が特徴的で、渓谷のメインスポットとなろう。

残念ながら、水量は期待値に遠く及ばない…

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下流側より↓

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人気のある左岸側直近より↓

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続いて、上流側に位置する遠藤ヶ滝へ↓

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多くの修験者たちがここで身を清めたのだろう。

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撮影半ばながら、雨脚が強まりつつあることから引き返す。

不動尊を過ぎ、霧に包まれる杉の参道↓

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(参考)前回の様子→2016年6月

 

 

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2020年7月28日 (火)

蕎麦カフェ SCHOLA@昭和村

昭和村にある蕎麦カフェ SCHOLAへ。(7/24)

旧喰丸小の新校舎だった建物を改装し、2018年にオープンしたグルメスポット。

地元産のそば粉や野菜等を使ったメニューが揃う。

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校庭の一角より、喰丸小と蕎麦カフェ SCHOLA↓

因みにSCHOLA(スコラ)の意味は、ラテン語で「学校」とのこと。

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旧校舎時代の素朴な風合いを生かしつつ、無垢材等で美しく仕上げられている。

入った瞬間から包まれる清々しい空気感がとても心地いい♪

(1Fの窓際カウンター↓)

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厨房側↓

メッセージボートの黒板には目を通しておきたい。

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蕎麦打ち部屋前を過ぎ、案内に従って2Fへと進む。

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喰丸小側のカウンター↓

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喰丸小や大銀杏を望みながらのひと時は、至福の寛ぎタイムとなろう♪

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テーブル席や小上がりも設けられている↓

なお、コロナ対策として客席数を減らしているとのこと。

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2013年公開の映画「ハーメルン」出演俳優のサイン色紙↓

(「西島秀俊」と「倍賞千恵子」)

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かつての照明スイッチだろうか?

インテリアの如く自然に溶け込む木枠の操作盤↓

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メニュー表↓

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せいろ蕎麦↓

矢ノ原高原産のそば粉「会津のかおり」を100%使用しているという。

オーナーさん拘りの手打ち十割蕎麦は、食感&風味とも抜群✨

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蕎麦ガレット(ソルト)

そば粉100%の生地は、カリッとした焼き目とモチモチの食感♪

中には、昭和村産の季節の野菜(この日はアスパラや椎茸)等が包まれている。

…「せいろ蕎麦」と組み合わせたい逸品✨

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ブレンドコーヒーと、チョコケーキ(「本日のケーキ」の中より)

ドリンクメニューはビールを含め10種以上。コーヒーはテイクアウトも可能とのこと。

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空いたタイミングで、カウンター席の窓より大銀杏と喰丸小を1枚↓^^;

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(参考) 2019年の喰丸小 ~  紅葉(11月8日)芸術祭(7月20日)

 

 

 

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2020年7月26日 (日)

へたれガンダム@福島市

厚樫山を後にし、福島市平石地区にある珍スポット「へたれガンダム」へ。

人気アニメ「機動戦士ガンダム」を模した立像で、愛嬌のある独特のスタイルから

"へたれガンダム"と呼ばれ親しまれている。

元々は、地元の鉄作家「佐々木忠次」氏(故人)が子供たちに楽しんでもらおうと置いた作品とのこと。

 

「へたれガンダム」↓(高さ約2m)

本家本元の凛々しさとは真逆の"へたれっぷり"が何とも微笑ましい♪

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今年5月、手に持っていた武器の盗難をきっかけにSNS上で話題となり、結果的に知名度向上に繋がったことは記憶に新しい。

その経過はともかく、作者の思いは世代や地域の垣根を超えて広く愛されることとなる。

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件の事件後、地元の高校生福島工高有志)によるビームライフル寄贈を皮切りに武器の寄贈が相次ぎ、「ほっこりする話題」としてもニュースになった。

本家のファンからすればある意味"邪道"だが、しかし、多くの人に愛されるガンダムであることに変わりはない。

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設置から約10年。過去には、有志による全体の錆落とし&再塗装も行われているそうだ。

そして今、新しいビームライフルはしっかりとその手に握られている↓

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その後、寄贈されたビームライフルには専用の架台が設けられるまでに至る↓

暑さの影響だろうか、一番上にあるビームライフルはヘタレてしまっていた^^;

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広角レンズで足元から見上げてみた↓

これまたある意味で邪道だが、若干凛々しく見える^^;

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でもやっぱり、こちら↓

王道の「へたれガンダム」!

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いつまでも愛される存在であって欲しい。

 

 

 

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2020年7月24日 (金)

梅雨霞の厚樫山(阿津賀志山)

中尊寺蓮池を後にし、近くにある厚樫山(阿津賀志山)へ。

福島盆地や吾妻連峰などを手軽に一望できる里山で、標高は約289m。

「厚樫山」と「阿津賀志山」2つの表記があるが、案内板等は主に後者が多いようだ。

 

駐車スペースや気候的条件を鑑み、山頂直下からのお手軽ハイクとした^^;

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前後するが、途中にある阿津賀志山(三十三観音八十八大師)画像碑群↓

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弘法大師に由来する約120体の石碑がみられるという。

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中腹にある阿津賀志山防塁始点↓

ここから約4kmに及ぶ防塁が築かれたのは、830年以上前に遡る。

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展望台駐車場を後にし、向かって左側に続く登山道へ↓

最小限の刈り払いしかされてない?と思われるため、舗装された遊歩道をオススメしたい^^;

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山頂へ↓(展望台駐車場から約5分)

眺望は樹木に遮られるため、展望台へと登る。

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遊歩道側からの入口↓

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展望台へ↓

残念ながら霞んでおり、遠望はあまり効いていない…

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アプリもご活用頂ければと↓

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防塁跡の延びる先を望む↓

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画像中央付近に中尊寺蓮池↓

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国見町の中心部方向↓

薄っすらとだが、信夫山も確認できる。

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<空撮編>

宮城県境方向↓

高速道路やJRの在来線は、厚樫山の麓を大きく巻いている。

左上に見えているのは東北道の国見SA。

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奥州合戦の古戦場は南東方向↓

手前側には防塁跡の「国道4号北側地区」が確認できる。

(参考)阿津賀志山防塁とその周辺の遺跡

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国見町中心部方向↓

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古戦場のイメージ↓

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2020年7月22日 (水)

中尊寺蓮&阿津賀志山防塁@国見町

国見町は西大枝地区にある中尊寺蓮池へ。

岩手県平泉町から譲られたハスの咲く池で、元々は中尊寺で見つかったものとのこと。

国見町に咲く中尊寺ハスについて(国見町公式HP)

 

近くにある道の駅国見あつかしの郷の案内板より↓

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中尊寺蓮池の様子↓

ハスは水田だった場所に移植されており、7つほどに区画されている。

左奥に厚樫山(阿津賀志山)、池の先に阿津賀志山防塁↓

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一面ピンクという程ではないものの、沢山のハスが咲き誇っていた♪

蕾も多く、まだまだ楽しめそうだ。

(例年の見頃は8月下旬まで)

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浮葉の多い個所の花数は少ないが、池全体としてみれば変化があっていいと思う。

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由来がそうさせるのか、柔らかく上品な雰囲気が漂う↓

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特徴的な花托の成長過程が一つの池に揃う↓

(成長順に左上から時計回り)

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阿津賀志山防塁(国指定史跡)

中尊寺蓮池の隣では、奥州藤原氏が源頼朝率いる鎌倉軍を迎え撃つために築いた防塁跡の一部を見ることができる。

厚樫山(阿津賀志山)の中腹から約3.2kmに渡って築かれた堀と土塁からなる防塁で、国内三大防塁の一つとのこと。

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全体像は、国見町公式サイトのパンフにある地図がとても分かりやすい。

(蓮池近辺は、下二重堀地区)

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中尊寺蓮池の直ぐ東隣を南北に貫く土塁跡↓

奥州藤原氏に由来する阿津賀志山防塁が繋いだ縁は、美しいハスに繋がっている。

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<空撮編>

厚樫山との位置関係↓

残存する防塁は僅かだが、この一帯が要衝であったことの証であろう。

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下二重堀は最も保存状態が良いとされ、二重堀の構造が見て取れる↓

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2020年7月18日 (土)

アイヨシの滝@只見町

浅草岳の帰り道、只見町田子倉にあるアイヨシの滝へ。

六十里越から浅草岳へと続く稜線に源を持つ「あいよしの沢」の滝の一つ。

いつも車窓から眺めてはいたが、車を降りての撮影は初となる^^;

 

滝まで約600m離れた観瀑ポイント(あいよし橋の袂)より↓

広角撮影なので小さく見えるが、実際…そう大きく見える訳でもない^^;

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観瀑ポイントよりアイヨシの滝↓(望遠300mm)

正確な大きさは不明だが、落差40m超はあろうかというところ。

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沢には幾つもの滝があるが、観瀑ポイントから見えているのはほんの一部。

田子倉湖に最も近い滝は湖上限定で、遊覧船等からしか見ることが出来ないそうだ。

いずれも簡単に近付ける場所ではないため、空撮でその一部を確認してみた↓

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アバランチシュートの層に沿うカタチで、上部側にも大きな滝が確認できる。

前後の位置関係から、落差はより大きなものである可能性が高い。

因みに観瀑ポイントから見えているのは、下の2段分の滝となる。

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観瀑ポイントから見えているアイヨシの滝↓

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滝壺のほぼ真俯瞰↓

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上部側の小さな滝とアイヨシの滝↓

左岸側の奥(向かって右側)にも小さな滝が確認できる。

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予想以上に見どころに富む印象なので、時季を変えて再訪してみたいと思う。

 

【動画編】 (1分14秒・BGM有)

 

 

  

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