フォト

privacy

  • 全ての画像及び文章の無断転用、転載は、一切お断り致します。

ふくしまの旅

ブログランキング

無料ブログはココログ

にほんブログ村

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2014年8月

2014年8月28日 (木)

小野川不動滝

早稲沢駐車場からの帰り道、小野川不動滝へ立ち寄ってみた。

裏磐梯最大の滝で、厳冬期には、その一部が凍って青色に見えることから「ブルーフォール」とも呼ばれる。

 

駐車場脇の入口↓(鳥居はまだこの姿だった…)

針広混交林の中、沢沿いを行く。

Img_5647_800x533

途中の坂道↓階段状で歩き易い。

ここを登ると、旧軌道跡の平坦な道となる。

Img_5649_800x533

祠の先にある橋から滝を見ることが出来る。

ここまで約1kmの道程。

Img_5651_800x533

橋を渡った所から望む小野川不動滝↓

(右手前に壊れた観瀑台の一部が見えている)

Img_5652_800x533
観瀑台から↓

(飛沫の影響で滑り易い

Img_5653_800x533
参考までに、厳冬期の様子↓

(今年2月はこんな感じ→「ブルーフォール」)

Img_1101_800x533_2
 

 

因みに、この滝を遡ると、先にお伝えした「百貫清水」にたどり着くそうだ。

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月26日 (火)

アサギマダラ観察@デコ平

布滝&百貫清水を経て、旅する蝶「アサギマダラ」の飛来地を目指し、探勝路を進む。

途中、デコ平湿原↓を巡る。

(標高1,320m・1周約35分)

Img_5362_800x533
湿原を過ぎた辺りにあるブナの木↓

雪の重みで360度回転しながらも、めげずに成長を続けている。

(写真中央部の幹が時計回りに回転している↓)

Img_5381_800x533

「熊の爪あと」とされる傷が残る木↓も…

Img_5384_800x533

*******************************************************************

デコ平到着。グランデコリゾートのゴンドラ山頂駅周辺)

 

アサギマダラは、海を越えて2,000km以上を旅するという神秘の蝶。

デコ平周辺に群生するキク科の花「ヨツバヒヨドリ」の蜜を求め、目下飛来中だ。

近付けばヒラヒラと飛び立ってしまうが、時折、全く逃げない個体に出会うこともある。

Img_5421_800x534

Img_5475_800x535_2

Img_5494_800x535

Img_5519_800x534

Img_5612_800x535

観察用にマーキングされた固体↓

(2010年から移動記録がデータベース化されている)

Img_5525

なお、アサギマダラがデコ平に滞在する期間は、7月下旬から9月上旬とのことだ。

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月25日 (月)

布滝&百貫清水

北塩原村桧原地区にある布滝を訪ねてみた。

吾妻川の源流にあり、早稲沢集落とデコ平を結ぶ遊歩道の途中に位置している。

 

(早稲沢駐車場にある案内板↓)

Img_5275_800x533_3
吾妻川河畔の遊歩道を快適に進む↓

遊歩道沿いには、小さな沢が至る所で見られる。

Img_5279_800x533
デコ平湿原との分岐↓

Img_5290_800x533
布滝の様子↓

複雑に流れ落ちる様は、見応えも十分だ

Img_5294_800x533

(あまりメジャーではないようだが、アクセスの悪さもその一因であろう)

 
**********************************************************************

 

続いて、遊歩道を進んだ先にある「百貫清水」へ。

小野川湧水の源にあたり、その名は、「百貫の価にも換ふべからず」と称えられたことに由来するという。

なお、環境省の名水百選にも選定されている。

Img_5338_800x533
布滝先の階段↓で若干高度を上げる

その後、なだらか美しいブナの森を行く。

Img_5325_800x533
「百貫清水」入口の柱標↓

クマの仕業だろうか、引っ掻かれたような傷が生々しい…

Img_5336_800x533
百貫清水の様子↓

Img_5349_800x533_8
水底の白砂が湧水よって巻き上げられる様子が特徴的。

Img_5342_800x541_2
動画編↓

 

 

 

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月22日 (金)

モーカケの滝&橅坂の清水

燧ヶ岳の帰り道、御池から桧枝岐の中心部へ向かう途中にある「モーカケの滝」へ立ち寄ってみた。

 

モーカケの滝とは…↓

Img_5110_1024x683_800x534
国道352号線沿いにある駐車場↓

Img_5118_1024x683_02_3

駐車場から徒歩で5分程度の場所にある展望台↓

軽装でもOKだ。

Img_5109_1024x683_800x534
名前の由来がそうさせるのか、不思議と優美な?雰囲気が感じられる

落差は30m程だろう。

(伸びた樹木が実に惜しい…)

Img_5115_1024x683_800x534

 

**********************************************************************

 

続いて、駐車場から御池側へ歩いて直ぐの「橅坂の清水」(ぶなざかのしみず)へ。

ブナの森の苔生した岩間を流れる美しい沢である。

Img_5144_1024x683_800x534

Img_5155_1024x683_800x534

Img_5152_1024x683_800x534

Img_5148_1024x684_800x534_4

 

ヒンヤリとした空気の中、野鳥のさえずりと沢の音に癒される

 

(道路沿いにつき、通過する車両に注意

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月20日 (水)

燧ヶ岳(2014年8月)

桧枝岐歌舞伎を堪能した後、翌朝から燧ヶ岳を目指すべく御池(みいけ)へ。

毎年のように訪れている場所だが、何気に夜は初めて?かもしれない。

先程まで降っていた雨も上がり、キレイな星空が広がっていた

(ちょっと流れてしまっている↓が

Img_4955a_1024x683

朝起きると、期待通りの素晴らしい天候

準備を整え、6年ぶりとなる燧ヶ岳(ひうちがたけ)の頂へ向けて出発~

 

東北最高峰にして日本百名山の一つ「燧ヶ岳」は、尾瀬のシンボル的存在

その名は、桧枝岐村から望む斜面に鍛冶(火打ち)鋏の雪形が現れることに由来する。

(尾瀬ヶ原方面との分岐↓)

Img_4962_1024x683
雨の影響で滑り易い木道&岩場の続く登山道を慎重に進む↓

Img_4964_1024x683

広沢田代に到着。ここで、一旦視界が開ける。

Img_4965_1024x683
Img_4968_1024x683

~ 湿原に咲いていた花々を幾つか ~ (下山時に撮影)

(キンコウカ↓)

Img_5106_1024x683
(チングルマ↓)

Img_5102_1024x684

(モウセンゴケ↓)

Img_5107_1024x683
(タテヤマリンドウ↓)

Img_5101_1024x683

(イワショウブ↓)

Img_5009_1024x684
(オゼミズギク↓)

Img_5103_1024x685
再び樹林帯に入り、熊沢田代手前のピーク付近から会津駒ヶ岳を望む↓

Img_4980_1024x683
燧ヶ岳山頂を前に広がる湿原「熊沢田代」↓

道中、最も美しい場所であろう

Img_4987_1024x683

(日光方面の山々↓)

Img_4993_1024x683

柱標のあるベンチ↓で小休止。池塘に写る空が美しい

Img_4999_1024x683

(平ヶ岳方向↓)

Img_5000_1024x683
この先は、7合目となる。後半の木道は荒れているため注意が必要

振り返って熊沢田代↓

Img_5018_1024x683
浮石だらけの坂↓を登る

Img_5025_1024x683

三角点のある山頂「俎嵓」(まないたぐら)到着!

Img_5041_1024x683
俎嵓から最高峰の柴安嵓(しばやすぐら)↓を望む。

因みに、「嵓」(くら)とは岩の意。

Img_5044_1024x683
至仏山と尾瀬ヶ原に掛かる朝靄↓

Img_5046_1024x683

ミノブチ岳と赤ナグレ岳との鞍部の先に、沼尻平を望む↓

Img_5099_1024x683
燧ヶ岳最高峰「柴安嵓」到着!

Img_5056_1024x683
この日は、富士山も見えていた↓

Img_5057_1024x683

尾瀬沼↓

男体山と日光白根山の姿も。

Img_5060_1024x683
会津駒ヶ岳↓

Img_5070_1024x683_2

至仏山と尾瀬ヶ原↓

湿原を覆っていたガスは、僅か十数分の間にすっかり"雲散霧消"

Img_5073_1024x683

なお、昨夏の台風の影響により見晴新道は現在も通行止めとなっている…

(知らずに登ってくる登山者も多いようだ

今回は同じルートを辿って、のんびり御池へと戻る。

久々に好天に恵まれた山歩きとなった

 

GPSログ↓)

Gpslog01

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月19日 (火)

桧枝岐歌舞伎

奥会津は桧枝岐村の伝統芸能「桧枝岐歌舞伎」を鑑賞してみた。

その昔、江戸の歌舞伎に魅了された村人が見よう見まねで村に伝えたことが始まりとされ、270余年の歴史を誇るという。

 

演者はもちろん、衣装やメイク、裏方に至るまで全て村民の手によるものながら、素人離れした演技に高い評価が寄せられる

Img_4840_1024x683_4
今回の上演は、「鎮守神祭礼奉納歌舞伎」(毎年8月18日)

左側に見えている茅葺の建物が桧枝岐の舞台「舞殿」↓

小雨の降る生憎の天候だったが、18時の開場前から行列が出来ていた。

Img_4831_1024x683

舞台全体を望む↓

Img_4833_1024x683

舞台の正面に建つ鎮守神社へ続く地形を利用した観客席↓

Img_4835_1024x683

前座にあたる少年歌舞伎↓

Img_4863_1024x683
続いて、元NHKアナウンサー「葛西聖司」氏による特別解説↓

並み居るイベントMCとは別次元の圧倒的なトークの妙に、誰もが肯く

なお、桧枝岐とは30年来の縁があるという。

Img_4874_1024x684
千葉之家花駒座による「奥州安達ヶ原 文治館の段」の様子を幾つか↓

Img_4886_1024x683

Img_4894_1024x683

Img_4910_1024x683
(事前の解説がなかったら、どこまで解できたかなぁ…

Img_4916_1024x683 

Img_4948_1024x683t

因みに、桧枝岐村の人口は約600人。日本で一番人口密度の低い村でもあるそうだ。

"尾瀬の玄関口"で脈々と受け継がれる伝統文化に触れてみたい

 

(中土合公園展望台から望む桧枝岐村中心部↓)

Img_5124_1024x683t
 

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月12日 (火)

農家レストラン 茶房「味彩」@いわき市

いわき市三和町にある農家レストラン「茶房 味彩」を訪ねてみた。

農家レストランならではの旬な料理を楽しめるこのお店は、今年7月にオープンしたばかり。

わずか2品目というメニューの潔さも特徴的だ。

Img_1856t
お店の入口は、いわき市郊外の国道49号線上(平田村境付近)

常磐交通「古峯神社バス停」脇にある石柱と、この看板↓が目標。

Img_1886tiltshifttiltshift
200m程進んで坂を下り始めると、最初に左側に見える民家がその「お店」だ。

お店入口の看板↓

Img_1883t

Img_1880t_1024x768
正面玄関を入り、中へと案内される。

"そのまんま民家"なので、この上ないアットホームな雰囲気

(と言っても、立派な邸宅だが

Img_1882t

Img_1860t
縁側越しに広がる長閑な風景↓

Img_1863t
メニュー↓

Img_1864t_3

先ずは、しそのオリジナルジュースと旬の野菜サラダ↓

Img_1857t

Img_1867t
盛り合わせ↓

(女性受けは特に良さそう)

Img_1866t_2
セットの豆腐ハンバーグ↓

Img_1870t_2

因みに、ライスはお替り自由

Img_1871t
アイスコーヒーとデザートのケーキ↓

(コチラはオリジナルではない?ようだ)

Img_1879t_2
 

背伸びしない落ち着いた雰囲気の中で頂く極上の料理は、まさに絶品!

(因みに、腕を振るうコックさんは元々プロの料理人

※日替わりパスタの写真は失敬…m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

 

今回は、オーナーさんとゆっくりと話す機会にも恵まれ、とても素晴らしいひと時を過ごすことができた

 

*****************************************************

○農家レストラン 茶房 「味彩」

住所:いわき市三和町中三坂字湯ノ内54

TEL:080-6046-1313

営業日:金・土・日(11:30~15:00)

*****************************************************

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月 7日 (木)

槍ヶ岳

北アルプスの名峰「槍ヶ岳」を歩いてみた。

その圧倒的な存在感と知名度は、北アの盟主に相応しい名峰中の名峰

(蝶ヶ岳から望む槍↓)

Img_1687_1024x768
今回は、上高地から槍沢を抜けてピークを目指すメジャールートを選択。

(河童橋と穂高連峰↓)

Img_4646_1024x683

徳沢園を経て横尾山荘↓へ到着。

(出発時間の都合上、初日はここまでとなった)

Img_4675_1024x683

この日の宿は、山荘脇のテン場↓

Img_1753_1024x768

 

********* 2日目 ******************************************************

準備を整え、5時過ぎに横尾を出発。早朝の天気は申し分ない

(横尾大橋と明神岳↓)

Img_4681_1024x683

(蝶ヶ岳との分岐↓)

Img_4684_1024x682

槍見河原から槍の穂先を望む↓

期待が膨らむなぁ

Img_4687_1024x682
梓川上流の流れ↓は、いつ見ても美しい

Img_4705_1024x683
槍沢ロッジ到着↓

ここから先、次第に高度を上げていく

Img_4709_1024x683
大曲を越えた先に残る雪渓↓

アイゼンなしでも十分歩けるが、携行した方がベターだろう。

Img_4740_1024x683
雪渓を過ぎた辺りから、次第に雲行きが怪しくなってくる…

(播隆窟↓)

Img_1774_1024x768

登ってきた方向を振り返る↓

Img_4764_1024x683

無情にも雨が降り始めてきた…

槍の穂先は…全く見えない

Img_4765_1024x683
そんな中、ハクサンイチゲとシナノキンバイのお花畑↓に癒される

Img_4769_1024x683

山頂直下の肩にある槍ヶ岳山荘到着↓

Img_1778_1024x768
殆どガスに覆われるも、時折浮かぶ山頂のシルエット↓に大きな歓声が上がる

Img_1799_1024x768
そして、この日一番の槍の穂先↓

ほんの一瞬だったけれど、その雄姿は目に焼きついて離れない!

(v^ー゜)ヤッタネ!!

Img_1813_1024x768

槍沢を見下ろす↓中央に見える山小屋は、殺生ヒュッテ

Img_1821_1024x768

稜線を挟んで、双六岳方向を望む↓

Img_1823_1024x768
小雨の混じる強風の中、テントを設営するのは実に切ない…

因みに、槍ヶ岳のテン場は幕営箇所が指定されており、稜線上で数も少なく(30張)、夕方には定員に達していた

Img_1791_1024x768

 

********* 3日目 ******************************************************

期待した天候は、回復するどころか前日よりも悪化…

槍ヶ岳山荘内の「キッチン槍」で焼き立てパンに舌鼓を打ちつつ、ピークハントのチャンスを狙う。

(3,000m峰の肩で頂くパン↓の美味しさは格別!)

Img_1830_1024x768

しかし、待てど暮らせど風雨は一向に収まる様子を見せない…

多くのパーティが下山を選択する中、ボクは山頂を目指す決断をした^^;)

(原則として、悪天候時の山頂アタックは厳禁

Img_1838_1024x768
山頂到着~!

眺望に恵まれないので、サッサと下りる

Img_1834_1024x768

好天であれば南岳経由も選択肢の一つだったが、結果的に同じルートを戻る…

この日のガスは、天狗原付近から上のようだ↓

Img_1842_1024x768

折角なので、明神橋↓を渡り、梓川の対岸を歩いて上高地へと戻る。

Img_4780_1024x683

Img_4784_1024x683

Img_4802_1024x683

 

GPSログ↓)

Gpslog_1024x684 

 

 

それにしても、今年の山行きは天候に恵まれないことが多いなぁ

…好条件下でのリベンジを誓い、上高地を後にした

 

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

2014年8月 1日 (金)

富岡製糸場

群馬県富岡市にある富岡製糸場を訪ねてみた。

今年6月に「富岡製糸場と絹産業遺産群」として世界文化遺産に登録されたのは記憶に新しいところ。

主要建物の殆どが良好な状態で保存されているという、極めて貴重な文化遺産群である。

Img_4348_1024x681_2
Img_4259_1024x683

ボランティア解説員による無料のガイドツアーにて場内を巡る。

(スマホ用ブックレットや、音声ガイド機の利用も可能)

 

詳細は別途ご参照頂くとして、場内の様子を幾つか。

東繭倉庫↓

Img_4260_1024x683

東繭倉庫の内部↓(ガイダンス展示場や売店)

Img_4343_1024x683_2

繰糸場↓

Img_4297_1024x683
繰糸場内の様子↓

Img_4277_1024x651

Img_4287_1024x683
ブリュナ館↓

Img_4310_1024x683
蒸気釜所と煙突↓

Img_4338_1024x683
西繭倉庫↓

Img_4327_1024x683
 

なお、2箇所ある映像コーナーは必見!

他の構成資産と併せ、絹産業の歴史に触れてみたい

 

※本件記事に係る写真掲載については、富岡市担当課の承認済。

(個人利用については申請不要)

 

 

更新の励みにポチッと↓お願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 福島県情報へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ 人気ブログランキングへ

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック