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ふくしまの旅

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2016年8月

2016年8月29日 (月)

秋保大滝

宮城県仙台市にある秋保大滝へ。(8/28)

日本三名瀑の一つで、落差は約55m。

滝見台のほか、滝つぼの直ぐ傍まで下りることも出来る。

 

大滝不動尊↓

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不動尊の右手側から滝見台へと進む。

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滝見台からの眺望↓

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続いて、滝つぼへ。

(滝つぼ入口の不動滝橋脇にも駐車場がある)

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迫力ある轟音と水しぶきで、特に暑い日は気持ち良さそうだ

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<動画編↓> ※音量やや大きめ

下流側↓

左上中央寄りの橋は、不動滝橋。

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不動滝橋の上から、木々の先に秋保大滝を望む↓

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2016年8月27日 (土)

雷滝&湯岐不動の滝@塙町

ダリア園の帰り道、湯岐渓谷にある「雷滝」と「湯岐不動の滝」へ。

いずれも湯岐温泉近くの県道111号線沿いとあって、手軽に楽しめる

 

【雷滝】

看板はやや分かりにくいが、道路の待避帯から観瀑台まで約1分

県道に沿って流れる湯岐渓谷の核心部に当たるようだ。

(入口は幾つかあるらしい)

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【湯岐不動の滝】

福島交通の湯岐温泉入口バス停近くの湯岐不動尊脇にある。

県道とクロスする支流に掛かる渓流瀑で、落差は20mほどだろうか。

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道路沿いから上流側を望む↓

下りてくる空気は、ひんやりと心地よい

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道路から5mほどの場所にあるポイントから↓

独特の形をした岩肌を流れる様が美しい。

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2016年8月24日 (水)

ダリア園@湯遊ランドはなわ

塙町は湯岐立石地区にある湯遊々ランドはなわダリア園へ。

花の色や形が豊富なメキシコ原産のダリアは、花期の長さも特徴(約4か月)の一つ。

町の花としても親しまれ、民家の軒先や道端で普通に咲いていたりする。

 

こちらでは、150種・約1,500株のダリアが楽しめる

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最もダリアらしい印象を受ける"ポンポン咲き"の種↓

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"カクタス咲き"の種↓

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"デコラ咲き"の種↓

こちらは、個人的にお気に入りの「初化粧」と呼ばれる中輪のダリア。

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実際の見た目は、もうちょっと鮮やかで透明感があるのだが…

(丁度、太陽が隠れてしまい。。)

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素人には、ダリアっぽくない印象?の種も

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上の写真のダリアとはまた違う種↓

紅白の源平咲き?

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蜜の味は如何に?

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8月から10月までの期間中は、イベントなども企画されているそうだ

なお、道中は狭い部分が多いので、通行には十分ご注意を。

 

 

 

 

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2016年8月21日 (日)

川桁のそば畑@猪苗代町

猪苗代町は川桁地区にあるソバ畑へ。

処暑を目前にして、そばの開花を耳にするようになってきた今日この頃

今回は(ここ最近の磐梯山繋がりで)猪苗代町内から撮影スポットを探索してみた

 

圧倒的に水田の多い地区にあって、小さいながらも懸命に花を咲かせる"そば畑"は、とても美しい

(バックは、宝の山"磐梯山"↓)

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途中、ちょっと気になったポイント↓

四方を稲穂に囲まれた東屋!? …どうやってそこに行くの~?

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少しずつ、秋の気配が漂い始めている(ように感じられる)昼下がり。

美味しい新そばが待ち遠しくなる景観だった

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2016年8月19日 (金)

背あぶり山

白布峠を後にし、会津若松市港町にある背あぶり山(背炙山)へ。

会津盆地と猪苗代湖を隔てる高原台地上の山で、山頂周辺は公園として整備されている。

 

因みにその名は…

昔の人々がこの山を越える途中、朝は東から上る太陽を、帰りには沈む夕日を背中にあびながら家路についたこと…に因むそうだ。

 

県道374号線に面した駐車場にある入口↓(山頂まで徒歩5分)

クマの絵が怖すぎる^^;

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山頂到着!

磐梯山と猪苗代湖を望む↓

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キャンプ場↓

バックは天栄&那須方向。

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猫魔ヶ岳から磐梯山に掛けての稜線↓

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藤ヶ崎と、その右手に材木山↓

猪苗代湖を挟んで川桁山。

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休憩所跡地↓

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かつては、この地にもスキー場があった…

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リフト脇にある看板↓

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車道を兼ねた広いルートを歩いてレストハウスへ向かう↓

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レストハウス側の登山道入口↓

こちらから山頂までは、のんびり歩いても15分ほど。

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レストハウス↓

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レストハウス内の案内板↓

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県道を挟んで向側の公園へと向かう↓

TV局などの無線塔が目立つ。

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豊臣秀吉が奥州仕置の際に休憩したとされる「関白平」↓

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その脇を"おけいの碑"へと進む↓

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黄金丘(GOLD HILL)

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黄金丘にある「おけいの碑 (墓」↓

日本人初のアメリカ移民"おけい"は、僅か19歳でその生涯を閉じたという

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黄金丘前から、会津盆地を望む↓

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南側へと移動し、風車群を望む↓

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背あぶり山風車群の先には、布引山の風車群も見えている↓

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2016年8月16日 (火)

東鉢山七曲りから望む裏磐梯

北塩原村桧原地区は山形県との県境を跨ぐ白布峠へ。

西吾妻スカイバレーを進み、「東鉢山七曲り」と呼ばれる展望スポットから裏磐梯周辺を望む。

そこは、磐梯山と桧原湖を中心とした美しい景色が楽しめる場所だ

 

東鉢山七曲り(トウバチヤマ  ナナマガリ)からの眺望を幾つか↓

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磐梯山と桧原湖↓

左手前は、峠を縫うように走る西吾妻スカイバレーのヘアピンカーブの一部。

連続するヘアピンカーブが"東鉢山七曲り"の由来でもある。

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磐梯山の北壁↓

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荒々しい磐梯山北壁をトリミング↓

山体崩壊を起こした明治21年の大噴火を偲ばせる

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猫魔ヶ岳をバックに桧原湖↓

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飯豊連峰↓

(東鉢山七曲りの少し先から)

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2016年8月12日 (金)

白虎隊ゆかりの飯盛山

御薬園を後にし、同市一箕町にある飯盛山へ。

戊辰戦争で散った白虎隊ゆかりの山は、国指定重文の「さざえ堂」があることでも有名。

NHKの番組(ブラタモリ)で取り上げられたこともあり、改めて脚光を浴びているようだ

 

因みに、鶴ヶ城と共に会津の歴史&観光の中核を成す名所ながら、山頂部に前方後円墳があることは余り知られていない…

 

西側の市道から山頂を見上げる↓

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"動く歩道"こと「飯盛山スロープコンベア」↓

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白虎隊記念館脇にある案内板↓

特に順路が定められている訳ではない。(今回辿ったルートは、ほぼ真逆^^;)

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中腹にある白虎隊霊場↓

左手奥が白虎隊十九士の墓。中央に白虎観音。右手にイタリア記念碑。

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墓前に手を合わせ、白虎隊自刃の地へと進む↓

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白虎隊自刃の地↓

右手に会津若松市街地を望む。

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ここから鶴ヶ城手前に上がる炎と煙を見て、彼らは"その時"を迎えてしまう…

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自刃の地から会津若松市↓

(↓の位置に鶴ヶ城。肉眼でも何となく分かる)

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ズームする↓と、手前のアンテナと重なる鶴ヶ城天守閣がハッキリと確認できよう。

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一旦戻り、スロープコンベア降り場から「さざえ堂」へと向かう。

山腹から市街地を望む↓

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展望スポットから鶴ヶ城を遠望↓

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さざえ堂脇に建つ「宇賀神堂」↓

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国指定の重文「さざえ堂」(円通三匝堂(えんつうさんそうどう)

 

寛政8年に建立された六角三層のお堂で、高さは16.5m。

階段がなく、一度歩いた場所を再び通らない二重らせん構造は、世界にも類がない貴重な建築物とのこと。

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正面側↓

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拝観料(大人個人400円)を収め、中へ↓

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左側へ進み、時計回りに進む↓

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内部の様子↓

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最頂部↓

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宇賀神堂を望む↓

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下りのスロープを辿って、出口へ。

(下りてきた方向を振り返る↓)

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さざえ堂を南側から望む↓

飯盛分店先の高台から俯瞰)

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大塚山古墳方向を望む↓

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厳島神社へと下りる↓

その名は、明治時代の神仏分離令により改名されたものとのこと。

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杉の巨木に目を奪われる↓

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戸ノ口堰洞穴↓(左手に戸ノ口堰水神社)

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水量が少ない時は、中に入ることもできるようだ。

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洞穴から続く戸ノ口水路↓

猪苗代湖の貴重な水は、現在も農耕地等に活用されているという。

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厳島神社前の鳥居と、子育地蔵尊↓

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飯盛山本参道から奥に厳島神社を望む↓

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幕末の激動の歴史に触れつつ、関係地域相互の"発展的未来像"に思いを馳せてみたい

 

 

 

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2016年8月 9日 (火)

御茶屋御殿@御薬園

会津若松市は花春町にある国指定の名勝「御薬園」へ。

会津藩主 松平家の別荘として使用された回遊式庭園で、その歴史は室町時代にまで遡る。

目下、東日本大震災で被災した建物のうち、修復が完了した部分(明治期建物)が期間限定で公開中である。

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右手側2階が特別公開の対象↓

左手奥の茅葺部分は江戸期の建物で、今年10月から修復に入るそうだ。

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全体を望む↓

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門をくぐった場所から↓

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正面入口↓

係員さんの説明を受けながら中へと入っていく。

文化財ゆえ、その修復に係るしがらみと注ぎ込まれる技術には、誠に頭の下がる思い

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2Fへと進む。

庭園を望むスペース↓

詳細は、是非とも現地で♪

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左手奥の建物は、重陽閣↓

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正面を望む↓

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2F内部の様子を幾つか↓

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応接間として使われていたと考えられる部屋↓

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外へ出て、園内を巡る。

薬用植物標本園↓

(御薬園の名の由来は、各種の薬草を栽培していたことに因む)

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強風の中、可憐に咲くハスが美しい

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重陽閣を見上げる↓

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御茶屋御殿↓

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三重塔↓

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心字の池の先に望む楽寿亭と御茶屋御殿↓

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楽寿亭↓

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楽寿亭内部の様子↓

(内部に入ることはできない)

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戊辰戦争当時の傷跡が残る↓

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中央のラインは、渓流を模しているそうだ↓

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御茶屋御殿の江戸期建物部分↓

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内部を望む↓

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特別公開の詳細は、コチラ↓

御茶屋御殿特別公開

 

 

 

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2016年8月 4日 (木)

火打山

新潟県は糸魚川市と妙高市にまたがる火打山へ。(8/3)

頸城山塊の主峰にして、新潟県の最高峰でもある

 

火打山の南東側には同じ日本百名山の一つ「妙高山」があるため、笹ヶ峰を起点にセットで登る方が多い。

今回、ボクもその二山を登頂すべく一泊二日の予定で入山したものの、途中で外せない急用が入ってしまい、結果的に火打山の日帰りと相成った…

やむを得ない事情とはいえ、とても残念…。妙高山は早期にリベンジしたい。

 

笹ヶ峰の登山者用駐車場にあるゲートを進む↓

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整備された前半は、傾斜も緩やか。

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小一時間ほどで黒沢出合へ↓

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黒沢橋から上流側を望む↓

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黒沢出合を過ぎ、「十二曲がり」と呼ばれる急登に差し掛かる↓

思ったよりは、短い印象だ。

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ポイントごとに標識が設けられている↓

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富士見平を左へ↓

(高谷池と黒沢池の分岐点)

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途中に見えた火打山のシルエット↓

右下は、シンボリックな高谷池ヒュッテ。

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高谷池ヒュッテ到着↓

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休憩も程々に、火打山を目指す。

高野池・黒沢分岐を直進↓

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高谷池の湿原を左手に進む↓

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ガスに煙る黒沢岳をバックに、高谷池の池塘群と高谷池ヒュッテ↓

今回、見たかった眺望の一つである

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高谷池を後にし、高山植物に囲まれながら木道を天狗の庭へと進む↓

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木道脇で控えめな姿を見せるチングルマ↓

何気に今シーズン初?だったかも^^;

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天狗の庭↓

右手奥に見えるはずの火打山山頂は、ガスの中…

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徐々に高度を上げ、ライチョウ平を過ぎる↓

その名の通り、この付近にはライチョウが生息しているそうだ。

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ライチョウ平を過ぎてすぐ、奇跡的に山頂が顔を出してくれた

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ヒメシャジンや、コガネギク等の群落に囲まれる

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天狗の庭を俯瞰する↓

黒沢岳のバックに見えるピークは、妙高山?だろうか。

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火打山山頂到着!

ガスで眺望は得られず…

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休憩しながら待つも一向に晴れる様子が見られないため、高野池へと戻る。

テン泊装備を背負っているので若干迷ったが、折角なので黒沢を経由することに。

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高野池と黒沢の間にある小高いピーク「茶臼山」↓

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茶臼山頂の先から黒沢の湿原を望む↓

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テントを張る予定だった黒沢ヒュッテへと到着↓

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断腸の思いで、妙高山との分岐を右へ

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次第に濃くなるガスの中、笹ヶ峰へと急ぐ↓

この天気同様、モヤッとしたままでトータル8時間の行程を終え、帰宅の途へ

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GPSログ↓)

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