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2017年2月

2017年2月28日 (火)

キッチンダイニングiitte-micca@白河市

白河市池下にあるキッチンダイニングiitte-micca(イッテミッカ)へ。(2/26)

南湖公園近くに建つ比較的新しいお店で、リーズナブルな週替わりのランチや創作メニュー等が特徴的なイタリアンレストラン

特に、女性から圧倒的な支持を得ているという。

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店内(東側)の様子↓奥は、キッズスペース兼ステージ。

この時も、見渡す限りほぼ女性のお客さんだった

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メニュー↓

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キッズスペース兼ステージについて↓

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今回は、BランチとCランチをオーダー。(2名)

前菜は、味わい深い濃厚なクリームスープと拘りの無農薬野菜↓

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Bランチは、お肉の4種グリル↓(豚バラスモーク・鶏肉・ハンバーグ・ソーセージ)

見た目よりアッサリした風味と程よい食感が好印象♪

(香辛料は好みが分かれそうだが^^;)

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Cランチは、なめことほうれん草&マルゲリータのピザ↓(サイズアップ版(+200円)

香ばしい薄生地で、サクサクッと食が進む♪

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美味しさも然ることながら、肩肘張らないアットホームな雰囲気とお子様連れの方への心遣いがリピーターを繋ぐファクターなのかもしれない

 

…と、(冴えないオッサンなりに)女性に人気の理由を分析してみた^^;

 

 

 

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2017年2月25日 (土)

姫子の滝&鳴沢の滝

須賀川市は勢至堂地区にある「姫子の滝」と「鳴沢の滝」へ。

江花川の支流に掛かる滝で、いずれも"勢至堂5滝"の一つ。

遊歩道等は整備されておらず、藪漕ぎや渡渉を余儀なくされることから、敢えて積雪期を狙ってみた次第。

今回をもって、ようやく勢至堂5滝の制覇に至った

 

【姫子の滝】

入口は、大岩の滝前にある駐車場から東へ約50mの地点↓

(ここから滝の前まで30m程)

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対岸から姫子の滝全景↓

残雪に西日が射す厳しい撮影条件だったが、折角なので^^;

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水量も迫力も控え目のようだ…

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【鳴沢の滝】

入口は、姫子の滝入口から東へ約300mの場所にある「にしどうや橋」手前↓

(ここから滝まで渡渉を含め100m程)

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鳴沢の滝全景↓

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向かって左側の岩場から幾筋もの水が染み出ており、寒さが続けば氷柱が期待できそうだ。

(氷瀑が形成されるのかは不明)

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現時点では、どちらの滝も藪漕ぎや渡渉してまで行かなくても…というのが正直な印象^^;

周辺の渓谷一帯を含め、案内板や遊歩道の整備を期待したい。

 

【参考】(勢至堂5滝)

○ 馬尾滝&銚子ヶ滝  (2015年3月)

○ 大岩の滝  (2016年12月)

 

 

 

 

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2017年2月22日 (水)

スッカン沢の冬景色

栃木県は那須塩原市にあるスッカン沢へ。(2/19)

高原山麓の渓谷に形成された冬季限定の氷瀑&氷柱群を巡る。

 

矢板市側の山の駅たかはらを起点に、前山八方ヶ原線歩道を下って行く↓

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ルートは全般的にしっかりと踏み固められている↓

今回は、アイゼンのみで十分だった。

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高度を下げ、桜沢へ↓

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雷霆(らいてい)の滝↓

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雷霆の吊橋↓を渡って、スッカン沢との出合へ。

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歩道分岐↓一旦、咆哮霹靂(ほうこうへきれき)の滝へ。

(再びこの地点へ戻る)

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咆哮霹靂の滝↓

向かって右側は完全な氷瀑と化していた。

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雄飛の滝方向を目指し、ハイライトとなる雄飛の滝線歩道を進む↓

※荒れた階段や遊歩道、氷柱や岩の崩壊には十分注意したい

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沢沿いから上流側を望む↓

右岸に形成された巨大な氷柱群が素晴らしい

(左岸にも小さな氷柱が散見される)

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薙刀岩(なぎなたいわ)

柱状節理の特徴的な岩肌を呈している。

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様々な形状は、観る者を飽きさせない

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風格のあるカツラの大木を回り込み、スッカン橋を渡る↓

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スッカン橋から下流側↓(薙刀岩方向)

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スッカン橋の先から、カツラの大木と上流側↓(雄飛の滝方向)

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シャープな形の氷柱がカーテンの如く続いている。

"スッカンブルー"の流れが美しい♪

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足元に注意しながら、雄飛の滝へと向かう↓

※トレースはあるが、歩道ではない。

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スッカン橋を振り返る↓

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氷柱の傍に寄ると、流れのある飛沫が降り掛かる

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雄飛の滝↓

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滝つぼ前から氷柱群を振り返る↓

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歩道へと戻り、氷柱群を俯瞰する↓

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崖の上部には、段状の地形に沿って幾つもの氷柱が確認できる↓

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雄飛の滝展望台から、雄飛の滝(右下)と周辺の氷柱群↓

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任三郎の滝(舞姫の滝)

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任三郎の滝上流部↓

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素簾の滝(すだれの滝)

判り難いが、岩肌を幾筋にも分かれて流れており、一部は氷瀑と化している。

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上流側は、ライトブルーの色合い↓

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さらに沢沿いを進み、階段を上って冬期通行止め区間の県道と合流↓

(駐車場まで道なりに歩いて約4.7km。途中、ショートカットされる方も多いようだ)

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最後のゲートを超えて、山の駅たかはらへ↓

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GPSログ↓)※一部加工のため、参考

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2017年2月19日 (日)

アイヅテラス@鶴ヶ城

天神浜を後にし、会津若松市追手町にある鶴ヶ城へ。

目下、イルミネーションイベント「アイヅテラス  体感!光の杜ミュージアム」が開催されている

 

鶴ヶ城天守閣↓

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光の体験エリア↓

週末に行われるワークショップでは、自分だけのオリジナル演出もできるようだ。

(ブラックライトアート展示)

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(Ori Kiri 0riプロジェクト)

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光の小径↓

色合いが刻々と変化する。

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藤棚イルミネーション↓

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麟閣エリアライトアップ↓

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天守閣を南東側から↓

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天守閣を北西側から↓

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イベントの愛称には、「会津の祭りが世界を照らす光となるように」との願いが込められているという

○開催期間 2017年2月12日~3月11日(17:30~20:00)(金、土は21:00まで)

 

 

 

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2017年2月17日 (金)

天神浜の夕景@猪苗代湖

猪苗代湖の天神浜へ。(2/16)

この時季は約2年ぶり。穏やかな冬の夕景が美しい

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前評判通り?しぶき氷は残念な姿だったが…^^;

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【参考:しぶき氷】 2015年2月 ・ 2014年1月

 

 

 

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2017年2月14日 (火)

小富士山@棚倉町

棚倉町小菅生地区にある小富士山へ。

信仰の深い里山で、山頂には奥の院に当たる石祠が祭られている。

標高は446m。福島百名山の一つ。

 

今回は、南西側の祝部内(ほうりゅうち)地内から山頂をピストンする。

村社富士神社の石碑が建つ登山口↓(小富士山頂は左奥)

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鳥居脇から山頂(中央奥)を望む↓

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鳥居脇にある看板前から登山道へ↓

拝殿付近まで車で進むことも出来るが、数分と違わない。

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拝殿↓

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拝殿を右手に巻きながら広い林道を進む↓

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砂防ダム↓

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砂防ダムの先から本格的な登山道へ↓

初めの内は、スギ林の中にある沢沿いを進む。

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土上沢に設けられた水路の一部↓

水場として捉える向きもあるようだ。

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大山祇神の石碑前を進む↓

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沢から右手にある尾根沿いへ↓

小さなしめ縄(写真では判り難いが)をくぐり、急登を進んで行く

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登山道はしっかりとしており、特に難所もみられない。

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山頂到着~↓(スタートから20分程)

意外と広く、なだらかな印象を受ける。

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石祠と月山(棚倉町)から、那須連峰へ掛けての眺望↓

ネット上でよく見られる写真より木々が成長しており、眺望はイマイチ…

現状では、落葉期外でも遠望は期待できない><

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関山の向こうに那須の峰々↓

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中央奥に八溝山↓

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木々の合間に烏峠(中央左より)

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北東方向は、辛うじて桧山の風車群が確認できる↓

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方位標↓

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北側下山道の入口↓

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GPSログ↓)

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2017年2月12日 (日)

薄葉いちご工房

矢吹町寺内にあるいちごの直売所「薄葉農園」へ。(2/11)

栃木名産の「とちおとめ」をこの地に合うよう改良を重ね、品質最優先のポリシーを貫いているという。

ふるさと納税の謝礼品や有名菓子店にも採用されており、安定した高いクオリティが伺える。

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直売所は、巨大なハウスが複数並ぶ一角にある↓

いわゆる観光農場とは違って、とてもシンプル。目立つ看板すらない。

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室内に入っても、華やかさは皆無。というか、そのまんま事務所。

ハイシーズンらしい慌ただしさが感じられる。

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今回の目的は、12個パックと9個パックで1箱の商品↓(2,400円)

もちろん、採れたて

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大粒は中々インパクトがある↓ふんわりと漂う香りも素晴らしい

サイズを比較すべく、一般的なLサイズの卵と並べてみた。

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食べてみると、とてもみずみずしく、大きさから想像する以上に甘くて濃厚!

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撮影用にカットしてみた↓

食べる時はそのままがぶっと…だけど

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この時期は、電話予約が確実だろう。地方発送も可能とのことだ。

○TEL 090-9636-1633

○営業時間 9:00~16:00(無くなり次第終了)

○営業期間 12月上旬~5月下旬

 

 

 

 

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2017年2月 8日 (水)

ホワイトフォール"白霧の滝"@裏磐梯

雄国沼へ向かう前、時間調整を兼ねて「白霧の滝」へ。

2年前の夏以来となる再訪だが、冬期は初めてとなる。

 

国道459号線沿いにある入口↓(紅白のポール付近)

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スノーシューを装着し、山中へ↓

距離は僅かだが、膝まで沈みながらのラッセル

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奥に氷瀑と化した白霧の滝が見え始める↓

無雪期には美しく苔生した沢も、今は深い雪の中だ。

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白霧の滝↓

雪でやや判り難いが、中々立派な氷瀑である。

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同じ裏磐梯の「イエローフォール」と「ブルーフォール」に準え…

"ホワイトフォール"としてPRするのも面白そうだ

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滝の傍へ近づくと、氷瀑の内部からサワサワと水が流れる音が聞こえてくる。

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氷雪に耐える苔の姿も↓

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参考までに、夏の様子↓

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【参考】 : 2015年8月の白霧の滝

 

 

 

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2017年2月 6日 (月)

雄国沼の雪景色

北塩原村は桧原地区にある雄国沼へ。(2/4)

雄子沢登山口を起点にスノーシューで往復する。

(雄国山を目指す予定で入山するも、ガスの山頂を避けるべく雄国沼へ変更と相成った次第

 

雄子沢登山口↓

写真は無雪期の登山道方向。トレースは保安林の看板前から直ぐ左に折れている。

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こちらは、同じ登山口から沢沿いに延びる冬期限定のトレース↓

上写真のルートと程なくして合流するので、どちらも選んでも大きな違いはない。

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初めのうちは、無雪期の登山道よりずっと沢に近い場所を抜ける↓

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土曜日の昼前にもかかわらず、途中、約1.7kmの地点でトレースが消滅↓

多くの方はここで引き返していたが、ボクは予定通り先を目指すことにする。

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周辺の様子を確認しながら、概ね無雪期のルートに近いポイントをラッセルしていく

こういった森の中でも極めて精度の高いGPSは、本当に心強い

(地図とコンパスも持参している)

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今回、同行者が冬山初級者のため、ルートファインディング、ラッセルともボクが担当…

ただ、膝まで埋まることは殆どなく、思ったより楽なのは幸いだった

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雄国休憩舎の北側へ↓

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雄国休憩舎到着!(スタートから約2時間)

晴れていれば、休憩舎のバックに雄国山の頂が見えるのだが…

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誰の作品だろう?休憩舎の前には雪だるまが置かれていた

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広くて快適な休憩舎内の様子↓(無人&無料)

チップ制のトイレもある。

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雲の動きを伺うも好天の兆しが見られないため、一面に広がる"ウォームグレーの世界"を眺めて帰ることにする。

雄国山頂方向↓

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山麓のグラデーションが美しい↓

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山頂から金沢峠方向へと延びる稜線↓

僅かだが、北西から南西に掛けて青空が顔を覗かせてくれた。

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休憩舎の正面に雄国沼↓

繋がっているように見えるが、手前の木々のある部分は陸地。

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対岸のガスに隠れている山は、古城ヶ峰↓

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猫魔ヶ岳もガスの中↓

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金沢峠から天狗岩、二子山へと続く稜線↓

ニッコウキスゲで黄色に染まる湿原は、そのすぐ手前に位置する。

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金沢峠の展望台付近をズーム↓

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帰りは、自分のトレースを辿って雄子沢へ。

(途中ですれ違ったのは一組のみ)

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穏やかなブナの森の中、緩やかに高度を下げる↓

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GPSログ↓)

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【参考】: 2012年7月の雄国山

【参考】: 2016年6月の雄国沼&猫魔ヶ岳

 

 

 

 

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2017年2月 2日 (木)

冬の大信不動滝

白河市大信地区にある大信不動滝へ。(1/29)

2年ぶりの再訪となる今回、ネット上では中々見ることの出来ない冬の様子を探る。

 

老人福祉センター脇から冬期通行止の県道37号線↓

ここから滝までの3km弱を徒歩にて進む。

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遊歩道入口のある聖ヶ岩ビジターセンター

工事のためか、ここまで除雪されていた。

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ビジターセンター脇から聖ヶ岩を見上げる↓

義経伝説のある岩場は、ロッククライミングのポイントとしても人気があるそうだ。

(因みに、ビジターセンター内にもクライミングウォールが設けられている)

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東側駐車場の奥にある遊歩道入口↓

積雪量は30㎝弱。トレースはないものの、ルートは容易に見当が付く。

今回は、出番の少ないチェーンスパイクを履いて向かう。

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ウサギだろうか?雪上に残る可愛い足跡↓

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大信不動滝↓

途中の状況から何となく予感はしていたが、結氷箇所はまさかの皆無…だった

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因みに、紅葉期はこんな感じ↓

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観瀑スペース裏の斜面から↓

段瀑であることが見て取れる。

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GPSログ↓)

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【参考】 : 2015年11月の大信不動滝

 

 

 

 

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