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2017年10月

2017年10月30日 (月)

恵那山

長野と岐阜の県境に位置する「恵那山」へ。(10/27)

なだらかな山容を持つ美濃の最高峰で、標高は2,191m。

今回は、長野県側の広河原登山口から山頂をピストンする。

 

駐車場までの林道は特に支障なく、深夜1時過ぎに無事到着。

星空が素晴らしいという阿智村の夜空を、駐車場から見上げてみた。

(もっと気合を入れて撮れば良かったかも^^;)

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明るくなってからのんびりと準備を始め、朝陽を浴びて輝く紅葉をバックに出発。

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駐車場前にあるゲート↓

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先ずは、約2kmの林道歩き↓

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登山口へ↓

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本谷川に掛かる木橋↓

状況によっては、渡る際に十分な注意が必要

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小一時間ほどジグザグに登って、高度を稼いでいく↓

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ルート上にある案内板↓

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差し込む日射しが木々を彩る↓

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小ピーク(1,716m地点)手前付近から傾斜が緩み、長野県側の展望が開けてくる。

広大な雲海の先に南アルプスの全域を望む

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後方(北)側に中央アルプス↓

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(やや進んでから)左から御嶽山、乗鞍岳、そして北アルプスの稜線↓

北ア方向を望むポイントは、丁度いい具合に下草が刈り払われていた。

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山頂到着!(恵那神社奥宮や三角点のある山頂)

一応展望台へも登ってみたが…、すぐに恵那山の最高地点へと向かう^^;

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トイレの建物を過ぎ、恵那山頂小屋へ↓

裏に見えている岩場へと登る。

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岩場から、山頂小屋と先にあるトイレ棟↓

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太平洋側方向↓

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南アルプスの稜線↓

この時は気付かなかったが、中央やや左寄りに富士山の頂が僅かに見えている。

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飯田市街地方向↓

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中央アルプス↓

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GPS上でも視覚的にも最高地点?と思われる場所の様子↓

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展望台のある山頂で休憩の後、同じルートを戻る。

つい先程まであった雲海は消え、平野部の様子が伺える。

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中央右寄り(聖岳?の右側)に富士山

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林道へと戻り、急傾斜地を左手に駐車場へ。

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GPSログ↓)

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2017年10月28日 (土)

猿楽台地の秋景色

観音沼森林公園を後にし、下郷町落合にある猿楽台地へ。

収穫を終えて赤く染まるそば畑は、花の時期とはまた違った美しさで魅了する。

 

因みに、「美しい日本のむらコンテスト」の農林水産大臣賞(生産部門)に輝いた場所でもある。

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三倉山方向↓

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見明山方向↓

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僅かに残っていた蕎麦の実↓

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2017年10月24日 (火)

錦秋の観音沼森林公園

下郷町は南倉沢にある観音沼森林公園へ。

山々に囲まれた静かな沼は、目下、秋の彩りが美しい

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今回は、複数あるルートの中から沼畔を時計回りに巡る。

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三倉山は薄っすらと雪化粧していた↓

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至る所に休憩用ベンチ等が設けられ、のんびり散策できる↓

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水明の畔から南東方向↓

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「あこがれの径」沿いの紅葉がハイライトと言えそうだ↓

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みたらせの畔から南西方向↓

双耳峰の様に見えているのは、土倉山とその稜線上にあるピーク。

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「あこがれの径」沿いの紅葉

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みたらせの畔から水明の畔↓

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あこがれの径↓

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南側から嶽観音堂周辺↓

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沼の西畔方向↓

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あこがれの径方向↓

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翠嶺の園入口付近↓

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スタート地点付近から↓

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2017年10月20日 (金)

早稲沢屋 しお○ 【会津山塩ラーメン】

桧原の一本桜を後にし、早稲沢浜キャンプ場隣の「早稲沢屋 しお〇」(しおまる)へ。

地元の企業組合が運営するラーメン屋さんで、今月6日にオープンしたばかり

会津特産「会津山塩」の承認店でもある。

 

元は民宿だったという建物を改装した店舗↓

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店内の様子↓奥に広い座敷もあるようだ。

決してお洒落だったり重厚な雰囲気ではないものの、それなりの趣が感じられる。

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メニュー表↓

今回は、オーソドックスな「会津山塩ラーメン」(普通盛)をオーダー。

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会津山塩ラーメン(普通盛)

山塩独特のまろやかで優しい風味が特徴的もっちりとした麺ともよく絡んでいる♪

 

なお、量は思ったより控え目。…成人男性の多くは物足りなさを感じそうな印象だ。

見た目的にも、もう一工夫欲しいような気がしないでもない

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店舗の一角には、ちょっとした産直コーナーも設けられていた。

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パック詰めの山塩↓

(周辺のコンビニ等でも購入できる)

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2017年10月18日 (水)

紅葉の一本桜@北塩原村

会津塩川バルーンフェスを後にし、北塩原村は桧原の一本桜へ。

昨年5月以来の再訪で、紅葉の時季は初めてとなる。

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曇り空の下、色合いもあまり冴えない印象…

桜の時季と違って、周囲に溶け込んでしまっているように見える

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周辺の紅葉具合も、まだこれからといったところ。

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【参考】 2016年5月5日の一本桜

 

***********************************************************

 

一本桜へ向かう前、道の駅 裏磐梯にある展望スペースから桧原湖↓

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道の駅北側にある沼の様子↓

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牧場キャンプ場近くから桧原湖畔↓

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牧場キャンプ場近くから磐梯山↓

山頂(向かって右手)と櫛ヶ峰はガスの中

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桧原湖周辺の紅葉は、この週末以降が見頃と思われる

(天気予報が気になるところではあるが^^;)

 

 

 

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2017年10月15日 (日)

会津塩川バルーンフェスティバル2017

喜多方市塩川町で行われた「会津塩川バルーンフェスティバル2017」へ。

2日間に渡って開催される塩川地区恒例のイベントで、約30機の熱気球が秋の空を彩る。

 

生憎の空模様ではあったが、次々とフライトする様子は中々の見応えだ

(会場の「日橋川緑地公園自由広場」にて)

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福島県のオフィシャル「キビタン」↓

競技への参加ではなく、搭乗体験に使われていたようだ。

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因みに、搭乗体験での高さはこの位

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こちらは、地元の名を纏うバルーン↓

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雄国山から続く稜線をバックに↓

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「キビタン」とのコラボ↓

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次回は、澄み渡る青空の下で撮影できたらと思う

 

 

 

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2017年10月12日 (木)

紅葉の焼石岳(後編)

泉水沼を後にし、横岳分岐へ。

ここから望む1,511m峰(西焼石)と小岩沢上流域の美しさに暫し見惚れる。

 

紅葉の焼石岳(前編)より~

 

中央奥にそびえるのは、鳥海山↓

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焼石岳山頂到着!

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鳥海山↓

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焼石沼と三界山↓

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南元内岳と牛形山、六沢山方向↓

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岩手山↓

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早池峰山↓

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東焼石岳と胆沢平野↓

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胆沢平野に特徴的な散居集落↓

日本の原風景の一つとされる名所を俯瞰する。

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泉水沼と横岳↓

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栗駒山↓

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中央奥に月山↓

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山頂から360度の大展望を堪能した後、下山開始。

横岳分岐手前から、やはりこの眺望

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泉水沼周辺↓

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やや下って、中央に「つぶ沼」↓

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胆沢ダムと、(左から)ウバ沼&中沼&石沼↓

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銀明水避難小屋&銀明水↓

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銀明水を過ぎ、紅葉と緑が入り混じる森を行く↓

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つぶ沼との分岐を右へ↓

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柔らかな光が樹林帯を照らす↓

(中沼コース程ではないものの、ぬかるんだ場所が多い^^;)

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石沼を俯瞰する↓

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石沼の先に焼石連峰↓

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早朝、ガスに隠れていた胆沢盆地↓

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GPSログ↓)

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【前記事:紅葉の焼石岳(前編)

 

 

 

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2017年10月10日 (火)

紅葉の焼石岳(前編)

岩手県は奥州市にある焼石岳へ。(10/8)

十数年ぶりの再訪となる今回は、初めての紅葉期♪

花の名峰が魅せる"秋の装い"を伺う

 

6時過ぎの「つぶ沼」↓

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R397を挟んで、登山道入口↓

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登り始めは、美しいブナの森を緩やかに高度を上げる↓

(この付近の紅葉はまだまだこれから)

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展望の開けた場所から、左前方に早池峰山↓

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胆沢平野を覆う雲海↓

遠くのなだらかな山容は、室根山だろうか。

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石沼分岐付近から眼下に石沼と、東焼石岳方向を望む↓

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天気もいいので予定を変更し、石沼へ下りた後、中沼コースへ合流することに。

石沼分岐↓

(地図上では破線ルートだが、予想よりしっかりとしている)

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石沼の湖畔へ↓

その名の由来なのだろうか?大岩がゴロゴロとしている。

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石沼の様子↓

そこは、静寂に包まれた美しい空間が広がっている

紅葉こそピークの手前だが、その美しさの片鱗は十分に感じ取れよう

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石沼を離れ、続いて中沼を目指す。

途中にある湿地↓

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定番スポットである中沼からの眺望↓

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中沼を過ぎ、木道を進む↓

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上沼↓

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沢の様な登山道を進む↓

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銀明水前の広場↓

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東北屈指の名水としても名高い「銀明水」↓

飲んでみれば納得だろう

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目下、この界隈は紅葉のピークを迎えようというところ

銀明水前から辿ってきた道を振り返る↓

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小さな名もなき滝を右手に、木道の補修作業地点を進む↓

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奥州市街地方向↓

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木道を過ぎると、若干高度を増す↓

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横岳(左側のピーク)と、焼石岳の山頂↓

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右手側に広がる草紅葉と天竺山↓

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歩いて来た方向を振り返る↓

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姥石平↓

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紅葉のピークを過ぎた横岳の東面↓

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東焼石岳↓

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泉水沼から焼石岳↓

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名残咲きのハクサンイチゲ↓

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後編へと続く)

 

 

 

 

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2017年10月 6日 (金)

川上地区のミニダリア園@塙町

塙町川上地区にあるミニダリア園へ。(10/4)

地区の有志が管理するもので、町内に15ヶ所あるスタンプラリーポイントの一つ。

15種100株ほどと、言わば花壇的な趣ではあるが、手入れは十分に行き届いている

 

ダリアマップ↓(今回のポイントは、№6の川上福寿会)

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短時間且つ強風の中、揺れに揺れまくる花に悪戦苦闘(←言い訳^^;)

その中から、奇跡的にブレてなさそうな写真を幾つか↓

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因みに、スタンプラリーの〆切は今月末までとのこと。

 

【参考:昨年8月の湯遊ランドはなわダリア園

 

 

 

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2017年10月 2日 (月)

浄土平&一切経山周辺の紅葉

福島市の浄土平へ。(10/1)

紅葉に染まる東吾妻山、鎌沼、一切経山、家形山、樋沼周辺を巡る。

 

磐梯吾妻スカイラインの紅葉は、浄土平へ近づくほど色付くが、見頃はまだこれから↓

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強風吹き荒れる中、7時過ぎにスタート。

因みに、今回の一番の目的は一切経山北壁の紅葉

そこにタイミングよく陽が射す時間帯を狙うべく、先に東吾妻山を目指す。

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例年なら黄葉が目立つ印象の蓬莱山東斜面は、オレンジ色が際立っている。

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大穴火口を望む↓

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吾妻小富士を振り返る↓

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姥ケ原から東吾妻山の北面を望む↓

シラビソの濃緑と紅葉のコントラストが特徴的。

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東吾妻山の山頂から、磐梯山、猫魔ヶ岳、雄国山↓

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烏帽子から西大巓に掛けての稜線↓

中央は、草紅葉の谷地平湿原。

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前大巓と一切経山↓

手前の鎌沼へと下りて行く。

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美しい鎌沼周辺を巡る。

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因みに鎌沼の周回は、反時計回りされる方が圧倒的に多い。

(今回は、東吾妻から一切経へ向かうため時計回り)

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東吾妻山を望む↓

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前大巓↓

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酸ヶ平避難小屋を望む↓

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酸ヶ平から一切経山に掛けては、大行列が続く

途中、鎌沼を振り返る↓

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混み合う一切経山から"魔女の瞳"(吾妻の瞳、五色沼)

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ここ数日で赤色は濃くなるも、逆に黄色は減ってしまったようだ

ベストのタイミングを狙うのは中々難しい><

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家形山を目指し、鞍部へと下って行く↓

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若干下ったポイントから"魔女の瞳"↓

流石にこの日は、大岩付近も混み合っていた

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五色沼西岸から↓

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五色沼北岸↓

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五色沼北岸から一切経山↓

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慶応吾妻山荘への分岐付近から、五色沼西岸と家形山↓

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不動沢との分岐付近から五色沼と一切経山↓

意外とマイナーな"裏"一切経山の紅葉だが、今年、観光ポスターにも起用されたようだ

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一切経山頂に集う人々を見上げる↓

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家形山から五色沼と一切経山↓

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五色沼の西側↓

右奥に薄っすらと磐梯山。

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帰りは、一切経山から酸ヶ平を経由し、浄土平へ。

途中、吾妻小富士の火口を望む↓

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一旦、駐車場へ戻った後、樋沼へ↓

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樋沼展望台から↓

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折角なので、数年ぶりに浄土平ビジターセンターへ↓

初めての方は是非お立ち寄り頂きたい^^

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GPSログ↓(樋沼を除く)

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【参考】

今年5月の「一切経山&鎌沼」、「東吾妻山」、「吾妻小富士

2014年10月の「家形山

 

 

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