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2017年11月

2017年11月30日 (木)

そば処 なかい@下郷町

斎藤山からの絶景を堪能した後、下郷町大松川にある「そば処  なかい」へ。

南会津産のそば粉「会津のかおり」を使用した芳醇な手打ちそばを楽しむ。

 

国道289号線沿いにある看板から進んだ先のT字路に位置する店舗↓

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店内の様子↓

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メニュー表の一部↓

初訪問となる今回は、もり天そばをオーダー。

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もり天そば↓

敢えて"二八"とした「会津のかおり」は、石臼挽きで香りよく、コシも粘りも豊富だ

つゆは、特製えごまダレとオーソドックスな自家製つゆの2タイプ。

(えごまダレは素のえごまをすりおろした状態のため、つゆを足して味わう)

かき揚げは、そら豆が良くも悪くも個性的な印象を受ける^^;

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地理的な条件に恵まれた南会津地区は、高品質のそば粉の産地。

30を超えるお蕎麦屋では、いずれも店主の拘りを感じられるという

 

 

 

 

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2017年11月27日 (月)

初冬の斎藤山

南会津町は長野地区にある斎藤山へ。(11/26)

うつくしま百名山や会津百名山にも選定されている里山で、標高は1,278m。

阿賀川沿いから望む姿には、地区のシンボルに相応しい存在感がある。

 

途中、道の駅しもごうから斎藤山(画面中央)

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斎藤山は、「全国のサイトウさん(旧姓含む)いらっしゃい」と称し、その名称をうまく利用した取り組みが行われている

例年10月第3日曜日の「ふれあい登山」では、"サイトウさん"にオリジナルの記念品が贈られるという

 

ふれあい登山の看板と、斎藤山↓

今回は、雷神様コースを登って早生栗コースを下る周回ルートで巡る。

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雷電神社前を進む↓

学校の授業の一環だろうか?登山道沿いの野鳥の森は、数十個の鳥の巣箱が目に留まる。

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夏場は視界が得られないであろう森の中を緩やかに高度を上げていく。

落葉に覆われてはいるが、目印や看板がしっかりとしており、迷う心配はなさそうだ。

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途中にあるビューポイント「見晴らし台」へ↓

広いスペースに仮設トイレやベンチ等が設けられている。

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その名の通り、素晴らしい眺望が楽しめる

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南会津町の中心部↓

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見明山から続く稜線の麓に長野地区を俯瞰↓

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下郷町方面に小野岳と大戸岳。その先に磐梯山を望む↓

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養鱒公園周辺の田んぼと、猿楽台地の先に二岐山↓

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バックは斎藤山の頂↓

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山頂へ向け、尾根沿いに設けられた作業用の林道を進む↓

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広い林道から右に折れ、山頂登り口から斎藤山の北斜面を登って行く↓

傾斜はあるが、ジグザグに切られており、また階段もあって歩き易い。

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巨大なアンテナと反射板の左側を先に進む↓

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山頂直下にあるヘリポート↓

見晴らし台と同じく、周囲の樹木が伐採されているお陰で好展望に恵まれる♪

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左奥に燧ヶ岳。中央に七ヶ岳↓

右手側に雪を纏うのは、丸山岳と会津朝日岳だろう。

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南会津町中心部の先に薄っすらと浅草岳↓

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アンテナ施設と、博士山周辺の山々↓

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磐梯山方向↓

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二岐山と、右に甲子の旭岳↓

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旭岳と観音山↓

写真中央付近に観音沼森林公園が見えている。

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中央に三倉山↓

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ヘリポートを後にし、約100m先の山頂へ↓

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山頂到着!

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荒海山と、遠くに日光連山↓

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南会津町中心部と、その先に船鼻山↓

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木々に覆われた山頂を後にし、ヘリポートから磐梯山を望む↓

西大巓や吾妻連峰も確認できる。

11月としては観測史上最高の積雪を記録した直後の猪苗代周辺は、真冬の様相だ。

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見晴らし台へと戻り、早生栗ルートへ↓

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早生栗ルートは、概ね稜線に沿って下って行く。

周回する場合は、こちらを下りに使う方が楽だろう。

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傾斜が緩んだ先に現れる「早生栗」↓

カラマツを中心とした森の中で、独特の存在感を放っている。

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GPSログ↓)

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2017年11月25日 (土)

そば処 大和@郡山市

郡山市堤にある「そば処 大和」へ。(11/19)

豊富なメニューとコスパの良さが相まって、幅広い世代から人気を集めているという。

 

アパート等が入る建物の一角にある店舗入口↓

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店内の様子↓

(テーブルやカウンター席を含め、24席)

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おススメという看板メニューの「大和セットざるそば」をオーダー。

(運ばれてくるまで結構待たされる^^;)

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「大和セットざるそば」↓

石臼で挽いた粉(北海道産?)から作る手打ちそばは、程よいコシと香り。

天丼は、見た目より少な目なボリューム感が女性やオジサンに優しい。

(そこに、"ヤクルト風の"乳酸菌飲料も付属する^^;)

 

良くも悪くも"印象に残りにくい印象"だが、コスパ的には、なるほど御の字と言えよう

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その他のメニュー↓

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********************

〇そば処 大和

住所:郡山市堤2-233-8

TEL:024-952-6999(月曜定休)

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2017年11月22日 (水)

落葉進む江竜田の滝@鮫川村

天狗橋を後にし、渡瀬地区にある江竜田の滝へ。

紅葉は既にピークを過ぎ、落葉盛んな状況だった…

そんな中、僅かに"色彩"を残す二見ヶ滝周辺を巡る。

 

そうめんの滝↓

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二見ヶ滝↓

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龍神の滝へと向かう途中、滝直下の渓流を俯瞰する。

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龍神の滝↓

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県外ナンバーの車が多く、認知度は思ったより高い?印象が残る。

それだけに、上流域に生活圏を持つが故の影響が散見されるのは惜しいところ。

人工物の配置にも一工夫欲しいかな^^;

…今後の整備に期待したい。

 

 

 

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2017年11月19日 (日)

晩秋の天狗橋@鮫川村

鮫川村は赤坂東野にある天狗橋へ。(11/17)

"天狗が架けた橋"と云われる自然石が特徴的で、秋の訪問は初となる。

落葉進む晩秋の渓流沿いを散策してみた

 

南側(上流側)の入口から↓

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案内板↓

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天狗橋上流側の流れ↓

奥に見えているのは砂防ダム。

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大モミジの木を見上げる↓

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上流側から天狗橋↓

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右岸側から天狗橋↓

長さ7.9m、幅4mの花崗岩で、人工的な造形をみせる自然石

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天狗橋から下流側を望む↓

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天狗橋を渡ってから振り返る↓

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下流側から天狗橋↓

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2017年11月17日 (金)

北温泉@栃木県

三本槍岳下山後、栃木県那須町にある「北温泉」へ。

映画「テルマエ・ロマエ」の撮影地としても有名な秘湯

(約20数年ぶりの再訪^^;)

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館の内外とも、ノスタルジックな雰囲気に包まれる。

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露天風呂の様子↓(脇を流れているのは、朝日岳を源とする世笹川)

直前まで入っていた方が加水していたせいか、丁度いい湯加減だった。

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天狗の湯↓

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北温泉入口の駐車場にある観瀑台から、駒止の滝(駒ヶ滝)を俯瞰してみた。

北温泉の脇を流れる世笹川に掛かる滝で、落差は約20m。

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絵的にも、やはり紅葉シーズンがベストだろう^^;

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2017年11月15日 (水)

三本槍岳(下山編)

三本槍岳山頂からの絶景を堪能した後、のんびりと下山を開始する。

三本槍岳(登山口~山頂編)から続く】

 

当初はピストンの予定だったが、発起人の体力に余力ありとの事で、急きょ、朝日岳と茶臼岳を経由することに決定

今回は、今年7月の宝篋山筑波山の時と同じメンバーで、体力的な側面から若干不安があった

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朝日岳分岐↓

鋭鋒の様に見えているのが朝日岳。

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朝日岳山頂到着。

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茶臼岳↓

向かって左の稜線には、那須岳ロープウェイが見えている。

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鬼面山へ続く稜線↓

バックは、福島と栃木の県境付近。視界は、辛うじて八溝山が確認できる程度。

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三本槍岳側から続く中ノ大倉尾根↓

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中央に三本槍岳↓

(三角錐状の山(旭岳)の左隣)

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熊見曽根の先に三倉山↓

(流石、大倉、三倉の三山)

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茶臼岳へと続く稜線の遠く向こうに日光の山々↓

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茶臼岳と中央に剣ヶ峰↓

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朝日岳を下り、那須岳避難小屋前へと向かう。

全域に渡って容易なコースだが、恵比寿大黒岩の周辺はやや注意を要する

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御沢方向を俯瞰↓

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那須岳避難小屋前から茶臼岳を望む↓

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ここ数年、茶臼岳から立ち昇る噴気量が少ない印象を受けるのは気のせいだろうか…

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茶臼岳山頂到着。

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スッキリとしていれば、左中央付近に富士山が見えるようだ

(残念ながらこの日は、早朝でも富士山は確認できなかった…><)

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那須高原とその周辺を俯瞰する↓

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三本槍岳方向↓

飯豊山や磐梯山、吾妻、安達太良山もまだ確認できる。

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GPSログ↓)

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前記事:三本槍岳(登山口~山頂編)

(参考:2015年6月の那須岳  (茶臼岳・朝日岳・三本槍岳)) 

 

 

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2017年11月13日 (月)

三本槍岳(登山口~山頂編)

西郷村と栃木県那須塩原市との境界に位置する三本槍岳へ。(11/10)

那須連峰の最高峰で、標高は1,917m。

紅葉シーズンを終え、本格的な冬目前の静かな稜線漫歩を楽しむ。

 

発起人への同行となる今回、栃木県側から山頂を巡る。

(峠の茶屋駐車場から朝日岳↓)

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鉱山事務所跡から茶臼岳を望む↓

右奥に峰の茶屋避難小屋。

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朝日岳↓

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峰の茶屋跡避難小屋↓

小屋前を右手へと進む。

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剣ヶ峰とその奥に朝日岳を望む↓

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右手側に白河市街地↓

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左手側には、日光連山から燧、会津駒まで続く眺望♪

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男体、女峰、太郎、奥白根といった日光周辺のオールスターズ↓

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朝日岳分岐を過ぎると、快適な稜線歩きとなる。

熊見曽根(分岐)へ↓

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朝日岳(左側)と茶臼岳を振り返る↓

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隠居蔵へと続く稜線&右奥に三倉山(流石、大倉、三倉の三山)

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白河近郊の平野部↓

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今日の目的地である三本槍岳は左奥↓

先ずは、右側に見える1,900m峰へ。

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1,900P山頂から三本槍岳↓

中央奥には、磐梯山と吾妻連峰の姿も確認できる。

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清水平から三本槍岳↓

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三本槍岳山頂到着!

左手前に一等三角点。柱票のバックは、下郷町と博士山↓

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三本槍の由来↓

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遠くに磐梯山から吾妻、安達太良連峰と続く稜線↓

左手前は旭岳。

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磐梯山&吾妻連峰の手前に猪苗代湖↓

布引山の風車群もクッキリ。

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郡山市から須賀川市近郊の平野部↓

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茶臼、南月山、白笹山↓

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日光連山方向↓

高原山から会津駒ヶ岳まで確認できる。

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至仏&燧、会津駒、三岩岳。右奥に越後三山↓

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大峠を挟んで、流石山&大倉山&三倉山↓

右奥には浅草岳と守門岳の姿も。

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左側に小野岳とその奥に飯豊連峰。中央に会津盆地。右手前は旭岳↓

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下郷町を俯瞰↓

手前左側には、観音沼森林公園と道の駅しもごう

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西に伸びる"エビのしっぽ"↓

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下山編へと続く】

 

 

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2017年11月 9日 (木)

土津神社の紅葉'2017

達沢不動滝を後にし、土津神社へ。

会津藩祖の保科正之が祀られている国指定の史跡で、紅葉の名所として名高い。

昨今、パワースポットとしても人気を集めているという。

 

2年ぶりの再訪となる今回、相も変らぬ濃厚な色合いを堪能する

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シンボリックな白い大鳥居が出迎える↓

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男坂と女坂の間にある斜面が紅葉のハイライト♪↓

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林床を彩る紅葉の"赤い絨毯"↓

("絨毯"の見頃は、今週末辺り?だろうか^^;)

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坂を上った先にある「土津霊神の碑」↓

高さ7.3m、重量30tの石碑は、国内最大の規模を誇る。

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石碑を支える亀石↓

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亀石から望む紅葉は、屛風絵の如き美しさ

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拝殿と、その裏から幣殿を挟んだ奥に本殿↓

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拝殿脇から奥の院参道へ↓

左手に見えているのは、末社。

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奥の院↓

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保科正之公墳墓↓

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墳墓前で手を合わせた後、参道を戻る。

社務所前から、紅葉と大鳥居↓

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大鳥居前から↓

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【参考】:2015年11月の土津神社

 

 

 

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2017年11月 7日 (火)

暮秋の達沢不動滝

観音寺川を後にし、達沢不動滝へ。

県内屈指のフォトジェニックな滝は、冬の準備を終えようとしていた。

…落葉の進む達沢不動滝周辺を散策する。

 

男滝の手前にある例のカエデも、すっかりと葉を落としている。

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男滝と左奥に女滝↓

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水面をグルグルと回る落葉の上には、時折、小さな虹が掛かっていた♪

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飛沫が気になるので、直ぐに退散^^;

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女滝の様子↓

普段は水量の乏しい滝だが、この日はサワサワと心地よい水音を響かせていた。

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【参考】2014年7月の達沢不動滝

 

 

 

 

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2017年11月 5日 (日)

秋色深まる観音寺川

猪苗代町は川桁地区を流れる観音寺川へ。

穏やかな川の流れと、その両岸に並ぶ桜並木の紅葉が美しい

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ピークはやや過ぎた辺りだろうか…

落葉盛んながら、それはそれで趣がある

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【参考】昨年4月の観音寺川

 

 

 

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2017年11月 3日 (金)

奈良井宿

恵那山登頂の翌日、長野県塩尻市にある奈良井宿へ。

中山道沿い続く旧宿場町で、国の重要伝統的建造物群保存地区にも指定されている。

因みに、木曽路の宿場町では最も賑わった場所とのこと。

 

ノスタルジックな街並みを散策しながら、往時の日常に思いを馳せてみた

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沢水の流れ落ちる水場↓

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鎮神社前から↓

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