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ふくしまの旅

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2018年5月

2018年5月29日 (火)

三ノ倉高原花畑(菜の花)

喜多方市は熱塩加納町にある三ノ倉高原へ。

会津盆地を一望する8ha超の花畑は、目下、350万本の菜の花が見頃を迎えている。

 

やや霞んではいたものの、4年ぶりの再訪にして初めて磐梯山を望むことができた

(左奥に磐梯山。右奥は会津盆地)

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花畑の様子↓

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見晴らしの丘にある「幸福の鐘」↓

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磐梯山をバックに↓

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見晴らしの丘は、椅子等が設けられた展望スポット↓

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高原上部を望む↓

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菜の花に混じって咲く大根の花↓

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ミツバチもまた、一生懸命に働いていた。

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道中も含め、至る所で見頃のタニウツギ↓

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空には、パラグライダーの姿も↓

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思い思いに楽しんでおられる

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磐梯山を望みながら駐車場へ。

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因みに、ひまわり畑の準備のため、菜の花を楽しめるのは今週末までとのこと。

 

 

 

 

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2018年5月26日 (土)

風の香「fuu cafe」@郡山市

郡山市南二丁目にある自然食レストラン 風の香 fuu cafe へ。

自社栽培による化学調味料等を使用しない野菜中心のメニューを特徴とする。

 

元々は、住宅展示場だった建物↓(某ハウスビルダーの敷地内)

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玄関の扉を開け、土足のまま店内へと進む。

("家"だけに、ここは微妙な違和感を感じる^^;)

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1Fの様子↓

アイコン的存在の薪ストーブと、吹き抜けがとても開放的

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案内されたのは、2F席↓

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2Fの窓から直ぐ隣にあるビックパレットふくしま

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ランチメニュー↓

(月替わりランチとポークジンジャーセットをオーダー)

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2Fの吹き抜けから望む1Fの様子↓

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月替わりランチ↓(5月は、ビビンバ風ミックスベジタブル丼)

見た目よりあっさりとしており、素材の良さが存分に伝わってくる

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ポークソテージンジャーセット↓

こちらも素材勝負なのだろう。決して飾り過ぎない味付けが素晴らしい

人参(写真右上)と、ご飯そのものの美味しさがまた印象的

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ランチもさることながら、建物や雑木林風の庭も楽しめるスポットである

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2018年5月23日 (水)

ヤマツツジ終盤の高柴山

阿武隈高原中部に位置する高柴山へ。(5/22)

既に見頃の終盤に差し掛かったヤマツツジ群生地の様子を伺う。

 

2年ぶりとなる今回は、小野町の浮金登山口から山頂をピストン。

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心地よい雑木林の中を進む↓

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概ね中間地点に位置する物見石↓

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物見石前から日影山と一杯山↓

山頂付近に出るまでの間で唯一、眺望の得られるポイント。

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水場との分岐を右へ進み、広大な山頂付近一帯へ↓

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ヤマツツジに囲まれながら、山頂部にある展望台へと進む↓

ピークこそ過ぎているものの、群生地全体としての色味は楽しめる

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山頂到着~

この付近一帯は、かつて放牧地だった場所。

農耕馬が毒性のある部分を残して食べたことにより、この大群落形成に繋がったそうだ。

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展望台から約3万株とされるヤマツツジ群生地をぐるりと見渡す。

中央奥に常盤鎌倉岳↓

移ヶ岳や大滝根山など、阿武隈山地の主要な峰々を一望できる。

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南東側に高柴山神社↓

樹木の先は、矢大臣山や鬼ヶ城山となる。

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日影山&一杯山の先に、蓬田岳周辺の山並み↓

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遠く安達太良山↓

黒石山の上部には、磐梯山も確認できる。

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折角なので、避難小屋前まで足を運んでみる。

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蕾も僅かに見られるが、木の上部の花はほぼ終えていた…

今月27日の山開きは、主役不在?となりそうだ

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避難小屋↓

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避難小屋前から展望台を望む↓

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一旦山頂へと戻り、同じルートを戻る。

途中、八幡太郎義家の伝説に因む「太鼓石」へ↓

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西日射し込む雑木林を駐車場へと戻る↓

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GPSログ↓)

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2018年5月20日 (日)

旧車展示会inジュピアランドひらた

平田村で開催された「旧車展示会inジュピアランドひらた」へ。

芝桜まつりのラストを飾るイベントで、オールドカースポーツクラブの主催。

 

会場内の様子をランダムに↓

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主役の芝桜は、既に"葉芝桜"状態だった…^^;

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バックは、蓬田岳↓

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継続中だった?「かかしコンクール」↓

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県内だけでなく、隣県の市町村も参加されていた

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展望スペースから会場内を俯瞰↓

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名残咲きの芝桜↓

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【参考】 芝桜最盛期のジュピアランドひらた(2015年5月)

 

 

 

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2018年5月17日 (木)

綱木のクマガイソウ群生地@いわき市

いわき市田人町は綱木地区にあるクマガイソウ群生地へ。

平家の落人が居を構えたという山間の一角には、約5万株の希少種が咲き誇る。

 

群生地は、個人宅の裏山↓

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保護協力金
(300円)を支払った後、ボランティアスタッフの貴重なお話を伺う。

地元の守る会の方々には、誠に頭の下がる思いである。

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ピークこそ若干過ぎていたが、その個性的な姿は、もう少し楽しめそうだ♪

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花の様に見えているのは、唇弁が発達したものとのこと。

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平家物語にある「熊谷直実」の母衣に似た姿がその名の由来という「クマガイソウ」

乱獲等の影響により、残念ながら環境省のレッドブックデータ入りしている

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主に林床に群生するが、土地を選ぶデリケートさも特徴の一つ。

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住宅の垣根付近にも季節の花々が鮮やかに咲いていた↓

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クマガイソウの群生地は、5年前に訪れた福島市松川町の水原地区以来となる。

二本松市にも群生地があり、福島県は何気に希少種の宝庫のようだ

 

 

 

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2018年5月14日 (月)

ヤマツツジ彩る春の半田山

桑折町にある半田山へ。(5/12)

かつて日本三大銀山の一つとして栄えた歴史ある名山で、標高は863.1m。

"ハートレイク"とも称される半田沼を中心に、春の花々と新緑を堪能する。

(山開きの前日と相成った^^;)

 

管理センター駐車場から半田山を望む↓

Img_9758_640x427案内板↓

今回は、管理センターを起点に時計回りに巡る。

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キャンプ場側の登山道入口↓

向かって左側にある松林の下は、シラネアオイの群生地。

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シラネアオイの見頃は、そろそろ終わりのようだ。

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キャンプ場奥から登山道へと入って行く↓

林床は意外なほど明るく、ニリンソウを始めとした花々を観ることができる。

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一旦、車道と合流↓

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林間駐車場脇から再び登山道へ↓

ここから山頂までは、約900m。

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広葉樹の割合が増す林床には、チゴユリが目立つ印象だ。

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傾斜が緩み、半田沼を望む"ハートレイクビューポイント"へ↓

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ハートレイク(半田沼)を望む↓

看板のあるビューポイントからは、成長した木々に視界を邪魔されがちだ…^^;

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農業用水として使用されるため、ハート形に見えるのは11月~5月とのこと。

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福島盆地北部の様子↓国見町、桑折町、伊達市街地が広がっている。

手前中央の木々に隠れて半田沼。

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宮城県境へと続く峰々↓

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ビューポイントから若干進んだ先にある展望スポットへ↓

手前は半田沼。奥に連なる稜線の中央が霊山。

東北新幹線や東北自動車道、阿武隈川が南北に走る様子も。

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縁結びスポットとしても知名度を上げているようだ

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山頂到着!

柱票の他に、三基の石祠と一等三角点、ベンチが設けられている。

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視界が開けているのは、主に東方向となる。

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下山の途中、急傾斜地を見下ろす↓

ジグは切られているが、雨上がり時等は滑り易いので注意したい。

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アカマツ林の後半(展望台手前)にあるズミ↓

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ヤマツツジは、どちらかというと下山ルート沿いに多い↓

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北登山口近くにあるヒメサユリ群生地↓

(ヒメサユリの見頃は、6月上~中旬)

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北登山口へ↓

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折角なので、半田沼を周回して戻る。

見頃のヤマツツジと新緑、そして深緑色に輝く湖面とのコントラストが美しい

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半田沼と半田山↓

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南の細道周辺の様子↓

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水神崎の一部↓

紅葉の時季も良さそうだ。

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道中に見掛けた花々↓

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GPSログ↓)

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2018年5月11日 (金)

風薫る山鶏滝渓谷

平田村中倉地区にある山鶏滝へ。(5/8)

度々訪れている場所の一つだが、新緑の季節は初となる。

短時間ではあったが、春色に彩られた山鶏滝周辺を散策してみた。

 

遊歩道入口↓

これまで駐車場にあったトイレは、東屋の奥に移動されていた。

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遊歩道沿いの木は、年度内に一部伐採されるようだ。

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下流側の様子↓

前日の雨の影響が懸念されたが、幸いにも思ったほどの濁りはなかった。

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山鶏の滝橋の先に山鶏滝を望む↓

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フジやヤマツツジの花は、主に右岸側で多く見られる。

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山鶏の滝橋の直下↓

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東屋前↓

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橋の上から山鶏滝↓

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橋の袂から↓

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滝正面↓

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滝の傍へと進む。

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滝の直ぐ傍から↓

バックは、瀧鶏山不動尊と山鶏の滝橋。

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途中に咲く花々を幾つか↓

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2018年5月 8日 (火)

大正ロマンの館「Tea tree cafe」@矢吹町

矢吹町本町は大正ロマンの館1FにあるTea tree cafeへ。(4/30)

大正9年に建てられた旧医院で、震災からの復旧工事を経て2016年にリニューアルオープン

県の近代文化遺産にも登録された、風情ある内外装が特徴的だ。

 

建物外観↓

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建物内の様子(1F)

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随所に拘りが感じられる。

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お初なので、オススメのスパイシーチキンカレーをオーダー。

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デザートやドリンクメニューも豊富なようだ。

(かぼちゃのケーキとごまプリン、アイスコーヒーもオーダー

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スパイシーチキンカレー(普通盛)

辛味は中程度だろうか。芳醇な香ばしさが印象的

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かぼちゃのケーキ↓

しっかり"かぼちゃ"らしく、シナモンとの相性も抜群!

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ごまプリン↓

東京麻布「分とく山」総料理長の野崎洋光氏が監修したレシピとのこと。

…肩書がそうさせるのか、素材の良さが伝わる上品な味わいだ

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写真は失念したが、コーヒーも美味しい

 

 

 

 

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2018年5月 6日 (日)

男沼・女沼の新緑

仁田沼を後にし、散策路を男沼へ。

分岐から0.8km。コースマップ上で約25分の道のりを行く。

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新緑の散策路は、歩く者を決して飽きさせない。

夏季の深緑も美しいが、春限定の萌黄色を好む向きも多いだろう

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男沼到着

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正面に栂森を望む↓

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反時計回りにのんびりと巡る。

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分岐から程近い場所にある水場↓

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女沼と並んで千数百年前の山津波で誕生したとされる男沼。

水深は約10m。ワカサギやハヤ等の淡水魚が豊富らしい。

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道中に咲く花々は、仁田沼のそれとほぼ同じ。

(名残咲きのカタクリや、咲き始めのヤマツツジは多い)

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南東側では、木道が一部崩壊していた注意喚起はまだされていないようだ。

森林セラピーも謳うだけに、せめてこの辺はきちんと整備しておきたい。

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途中、右手側にある「あけぼの湿原」↓

こちらも遊歩道が荒れており、残念ながら散策といった雰囲気ではない

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仁田沼との分岐から駐車場へと戻る。

途中、水芭蕉のある湿地を幾つか見ることが出来る。

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仁田沼の駐車場から車で数分の女沼へ。

こちらは直近まで車を利用できる。

仁田沼から女沼西岸へと下る散策路もあるようだ。

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時間的都合もあり、つつじ山公園のビューポイントのみとした。

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群生するヤマツツジの見頃は、5月中~下旬頃とのこと。

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遅咲きの八重桜やアカヤシオの一部は花を咲かせていた。

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第一休憩所から女沼と高山方向↓

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上部側のベンチから↓

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女沼のほぼ全景を見ることができる。

秋や冬も良さ気な印象だ。

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2018年5月 4日 (金)

新緑の仁田沼

浄土平を後にし、土湯温泉街の奥にある仁田沼へ。

吾妻連峰の麓に位置する周囲約1kmの小さな沼は、目下、新緑に彩られていた

因みに、皇太子ご夫妻もこの地を訪れ、宮中歌会始めにおいて皇太子妃殿下が水芭蕉の歌を詠まれている。

 

駐車場にある案内板↓

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なお、水芭蕉の群生地としても有名なスポットだが…

(カタクリも既に遅し><)

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駐車場から仁田沼へは、徒歩で20分ほど。

トレッキング対応の装備が無難であろう。

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沼の一周は、約15分。

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(イノシシと思われる)小動物の足跡が無数に残されている

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場所(主に南側)によっては、その特徴的な姿を見ることも出来るが…

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沼らしい水面は、主に北側に広がっている↓

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湿地に林立するハンノキは、新緑との淡いコントラストが美しい

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水芭蕉の復活を期待したい。

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遊歩道周辺の様子を幾つか

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男沼&女沼編へと続く ~ 

 

 

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