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2019年8月24日 (土)

思いの滝@福島市

福島市民家園を後にし、土湯温泉街の奥にある思いの滝へ。

浄土平は鎌沼から続く塩ノ川にかかる段瀑で、戦乱の世の哀しき恋伝説を持つ。

…昨年、近くの仁田沼から男沼&女沼を巡った際、時間的都合により見送っていた^^;

 

女沼畔に沿って暫し進む↓(400m以上は余裕である?印象…^^;)

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女沼を左手に臨む↓

沼畔を彩るのは、ハンゴンソウだろうか。

Img_7262-640x427

沼畔を離れ、奥へと進む↓

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Img_7206-640x426

上部の展望台へ↓

木々に囲まれるため、滝の姿は一部しか見えていない><

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案内板↓

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川岸まで降り、電力会社の施設脇より望む思いの滝↓

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雨上がりの藪漕ぎと急傾斜に屈し、渡渉しての撮影は断念した…^^;

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<空撮編>

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中々の美滝だ♪

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一段目の滝壺周辺↓

(上流側にある堰堤の一部が僅かに映り込む…)

Dji_0789-640x427

 

 

 

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滝巡り」カテゴリの記事

コメント

FUJIKAZEさん、こんばんは!

涼しげな滝でした。
できれば、もう少し観瀑に適したポイントを
設けて欲しいところですが、やむを得ないのでしょう。

真意の程はさておき、戊辰の悲劇に由来しているようですね。
確かに…戊辰戦争の前の名称が気になります^^;

アットマンさん、こんばんは!

日常に然り隣国との関係に然り…
思い通りにいかないのが世の常ですね。
人を騙してはいけないのか、はたまた
人に騙されてはいけないのか…
何はともあれ、美しい自然に癒しを求める日々です。

こんにちは!
ネットで調べてみましたよ。
なるほどねぇ・・・。
戊辰戦争の悲劇が由来とか。
何とも涼しげで、滝壺で泳ぐと気持ち良いだろうなぁ・・・って思ったのですが、里娘?姫?が身を投げた・・・。
うん、涼しげだなくらいで止めておきます。
しかし、戊辰戦争の前は何て名の滝だったのでしょうね。

「こんにちは」
思いのたけを ぶっつける。
思い通りには ならないのが世の常。
滝は二段式だった、岩の盛り上がりが途中を隠す。
流れは繋がっている。
人間関係も見えないところで繋がっている。
韓国は日本とのつながりを断とうとしている。
それはそれでいいのだけれど、因縁生起できない。
ヤンバンと奴隷の時代に戻り隊のだろう、どうぞご自由に。
反日に執着していると火病は悪化するよ。
自滅のスピードを速めると極楽を通り越して地獄に落ちるよ。

Peeさん、こんにちは!

そうなんです。土湯温泉協会のHPにもあるように
悲しさを秘めつつもロマンのある美しい滝でした♪
もう少し観瀑しやすい環境だと、より魅力が高まりそうです^^;
酷暑も一段落し、少しずつ秋めいてきましたね。

billさん!
ごめん!スマホで見たからちゃんと由来が提示されてるのを
ちゃんと読んでなかったよ(;・・)ゲッ!
やはり福島は戊辰戦争の悲話が
あちこちにあるんですねぇ(´•̥  ̯ •̥`)
二筋の滝が折り重なって一筋の滝に…。
悲しさを秘めながら、ロマン溢れる美しい滝ですねぇ!

悲しい恋話が…(´•̥  ̯ •̥`)知りたいな。
今年もあまり出かけなかった夏!
緑と真っ白な滝のマイナスイオンを
浴びたかったなぁ~!
いつもながら、ここで満喫させていただきます꒰⑅•ᴗ•⑅꒱うふっ…!
ありがとう!そしてお疲れ様でぇす。

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