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2019年10月 6日 (日)

槍・穂高連峰縦走【涸沢岳~北穂編】

穂高岳山荘を後にし、テン場を抜けて涸沢岳の頂へと進む。

難所越えが続く3日目、中々軽くなってはくれないザックを背に気を引き締める^^;

槍・穂高連峰縦走【ジャン~奥穂編】より続く ~

 

涸沢岳を見上げる↓

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涸沢岳の頂へ↓

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北側へ回り込むように続く稜線と槍ヶ岳↓

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前穂&遠くに薄っすらと富士山↓

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穂高岳山荘を挟んで奥穂&ジャンダルム↓

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ジャンダルムへと続く稜線↓

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笠ヶ岳へと延びる"影涸沢岳"↓

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これから向かう北穂と、大キレットの先に槍↓

Img_0603

山頂を若干進んだ先にある取付き点↓

北穂までの稜線は、ジャンダルムや大キレットと並ぶ北ア有数の難所⚠

4年前に逆ルートで巡っているが、こちら側からは初となる。

【参考】穂高岳縦走2015

Img_0614-640x427

先ずは、ほぼ垂直に下りる↓

涸沢岳~北穂間の核心部となろう。

Img_0616-640x427

更に、急傾斜の続く岩場で一気に高度を下げる↓

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最初のコルより見上げる涸沢岳↓

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登り返しは主に信州側を行く↓

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途中で飛騨側を巻く↓

Img_0635-640x427

南峰へ出た後、奥穂&涸沢岳を振り返る↓

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北穂山頂の岩稜部↓

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そして、槍ヶ岳↓

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南岳から続く稜線の先で天を貫く槍の穂先↓

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滝谷ドーム↓

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ジャンダルム↓

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最終日に辿る予定の飛騨沢を俯瞰↓

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稜線を一旦下りて、北穂分岐↓

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槍をバックに北穂山頂~!

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表銀座の稜線と眼下に北穂高小屋↓

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左に前穂と吊尾根を挟んで奥穂&ジャン↓

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大キレット&槍ヶ岳山荘編へと続く ~

 

 

 

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山歩き(日本百名山)」カテゴリの記事

コメント

FUJIKAZEさん、こんばんは!

14枚目の写真のポイントは、谷側へ1,000mほど切れ落ちています^^;
滑落すれば、まず助からないでしょう…
すれ違うには、タイミングを見計らって微妙に広いポイントを使います。
(この辺が下手だと、渋滞の一因となってしまいます)
サメのいる海の怖さも、かなりのものだと思われますが…^^;

こんばんは!
あぁ、もう絶対に無理って感じですよ。
特に14枚目の写真、信じられませんよ。
ちょっと足を滑らせたら奈落の底って感じですね。
反対側から来る人はどうなるのでしょう?
あの状態でどうやってすれ違うのでしょうか?
サメのいる海で潜る方が安全ですよ。

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