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2019年12月

2019年12月31日 (火)

2019年の個人的回想

大きな節目となった2019年。様々な思いや出来事が交差したことだろう。

年頭の夢や目標は、どれほど実現できた(実現させるべく努力した)だろうか?

 

…何はともあれ、個人的に最大のトピックは、9月の槍・穂高連峰縦走であった。

(ジャンダルムの天使↓バックは槍ヶ岳)

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西穂の稜線では、久々にブロッケン現象に遭遇↓

槍・穂のテン泊縦走は数年来の目標でもあっただけに、一つの区切りとなった感がある。

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続いて、人生初のアイスバブル@赤城大沼

限定条件下の貴重な自然現象は、厳しい寒さも和らぐほどの魅力に満ちていた♪

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雲海に浮かぶ薬師岳山頂より(9月)

北薬師岳の先に広がる雲海から流れ出る滝雲と、バックの立山&剱岳が印象的♪

眺望ゼロだった前回を思うと、その感動は何倍にも感じられた次第。

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("福島ネタ"が皆無なのもアレなので、冬季の中から2枚ほど^^;)

 

鬼面山&箕輪山より、箕輪山頂のスノーモンスター(1月)

鉛色の雲と相まって、"モンスター"が魅せる厳冬期の情景が素晴らしい。

年に何日もないという穏やかなひと時を独占できたのは、至福の一言♪

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只見線ネタとしては、やや飽和した感すら漂う?第一只見川橋梁の冬景色(1月)

TVの全国版は勿論、SNSを中心に世界的な知名度を誇る奥会津屈指の名所♪

2020年の新車両投入、そして2021年度の全線復旧に向け、更なる飛躍を期待したい。

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当ブログの今後について、容量の兼ね合いから何らかの判断を迫られそうな2020年。

継続か移行か…。ジャンル別の分散なども含め、色々検討していこうと思う。

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(次回INは新年となる予定)

 

~ よいお年をお迎えください ~

 

 

 

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2019年12月27日 (金)

雪待ちの蓬田岳

阿武隈山地の名峰「蓬田岳」へ。(12/26)

東北百名山や日本百低山などにも名を連ね、どこから見ても端正な山容を特徴とする。

須賀川市と郡山市にも跨るが、平田村のシンボルとして名高い。

 

3年ぶりとなる今回、本格的な積雪期直前の様子を探る。

道の駅ひらた駐車場より望む蓬田岳↓

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蓬田新田登山口をスタート↓

山頂までは小一時間ほどとなる。

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あじさい園とゆり園を結ぶ道を横切る↓

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古くからの参道を兼ねた登山道は、とてもよく整備されている。

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意外と急登があるが、距離は短い。

この日は殆ど雪もなく、軽アイゼンの出番なし。

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稜線へ出て右へと進む↓

下蓬田登山口との分岐でもある。

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山頂に建つ菅舟神社↓

神社脇を抜けてTVの中継施設脇を抜け、三角点のあるポイントへ向かう。

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展望スペースへ↓

左手前に一等三角点。奥の岩付近が最も眺望のいい場所となる。

刈り払いが進み、以前より視界が開けた印象だ。

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那須連峰方向↓

沢又山の奥には、蝦夷嶽から東山と続く阿武隈高原散策ルートの稜線が連なる。

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宇津峰山とその奥に御霊櫃峠が確認できる↓

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郡山市中心部と、左奥に磐梯山↓

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<空撮編>

那須連峰方向↓

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一盃山方向↓

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大滝根山方向↓

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南東方向に続く稜線の先に平田村蓬田地区↓

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南側の奥に霞む山並みは、茨城&栃木県境↓

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ジュピアランドひらたを俯瞰↓

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下りは、探検コース↓

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樹林帯を抜け、ジュピアランドひらた上部へ↓

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カフェなどが併設する「ジュピアランドひらた634」↓

展望デッキの高さが東京スカイツリーと同じ高さを売りにする^^;

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駐車場脇にあるチコちゃんの案山子↓

看板には、常陸太田市(茨城県)の参考出品とある。

隣の福郎(梟)は倒れたままだった…

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こちらは平田村のイメージキャラクター「ジュッピー」↓

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GPSログ↓)

Gpslog

(参考)やまふく(福島の山旅紹介サイト)にある蓬田岳↓

https://www.tif.ne.jp/yamafuku/mt30/06.html

 

【動画編】 (1分18秒・BGM有

 

 

 

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2019年12月23日 (月)

霧氷と展望の御霊櫃峠

郡山市逢瀬町にある御霊櫃峠へ。(12/21)

会津と中通りを隔てる分水嶺の一角で、古くからの要衝として名を馳せる。

その歴史は平安時代にまで遡るとされ、戊辰戦争の哀しき舞台の一つでもある。

近年、大将旗山や額取山への起点としても重宝され、その"要衝"ぶりは今も色褪せない。

 

郡山市逢瀬町より御霊櫃峠(ごれいびつとうげ)を望む↓

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最頂部にある駐車場より、南側にある980mピークを見上げる↓

(この先、東北自然遊歩道が伸びているが、整備の状況は不明…^^;)

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北側の丘にある展望スペースへと向かう。(徒歩3分程度)

なお、大将旗山&額取山への登山道でもある。

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ケルンのある広い展望スペースへ↓(正面奥は大将旗山)

因みに、映画「あゝ野麦峠」の撮影にも起用されている✨

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猪苗代湖↓

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背あぶり山風車群の奥で存在感を放つ頂は、本名御神楽&御神楽岳↓

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磐梯山↓

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吾妻連峰方向↓

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郡山市街地のある安積平野↓

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駐車場を挟んで980mP↓

※厳冬期は通行止めとなるため、必ず最新情報を確認されたい。

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峠周辺に広がる霧氷の様子を幾つか↓

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<空撮編>

猪苗代湖&磐梯山↓

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大将旗山↓

日陰部分は概ね霧氷に覆われている。

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南側(三森峠方向)へと延びる稜線↓

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安積平野南部の先に須賀川市街地方向↓

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御霊櫃峠の頂上付近↓

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(参考)

・ 晩秋の安積山縦走(大将旗山&額取山2014

晩冬の額取山(滝登山口からのピストン)2018

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【動画編】 (1分53秒・BGM有

 

 

 

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2019年12月19日 (木)

くるくる軒@喜多方市

喜多方市卸清水南にある「くるくる軒」へ。(12/15)

市内のラーメン店で構成される喜多方老麺会に属する老舗。

今回は、地元の方案内での初訪問となる。

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店内の様子↓

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いわゆる"喜多方ラーメン"の型にこだわらない多彩なメニューが並ぶ↓

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あれもこれも…と、試してみたくなる様な"ワクワク感"は大事"♪

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スタミナ激辛みそラーメン↓

ビジュアル的にもインパクトのある鉄鍋が特徴的。

10段階から選べる辛さは無難な「3」を選択^^;

辛さに負けることなく麺やスープの旨味を味わうには丁度いい印象だ。

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担々麵↓

予想よりも淡泊なスープに魚介系のダシが深いコクとなって染み渡る。

濃厚な担々麵好きにもこの意外性がハマるかもしれない♪

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チャーシューメン↓

王道の喜多方ラーメンを味わうべく、しょうゆ味の中からチョイス。

とても風味が良く"安定の一杯"といった印象。

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手打ちの中太麺は共通と思われる↓因みに麺の固さを選択可能。

今回はデフォルトとしたが、硬すぎず柔らかすぎずの絶妙な加減に調整されていた。

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市中心部の激戦区にありながら、比較的入店しやすいのも嬉しいポイント。

王道に飽きた方や行列苦手派は特に挑戦し甲斐がありそうだ。

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2019年12月15日 (日)

初冬の宇津峰山

須賀川市と郡山市に跨る名峰「宇津峰山」へ。(12/14)

南北朝時代の山城&古戦場としても名高い古の里山で、標高は約677m。

5年ぶりとなる今回は、塩田口からピークを越えて更に二つのルートを往来してみた。

 

須賀川市塩田地区より望む宇津峰山↓(空撮)

向かって左のピークから右へと続く稜線を繋ぐ。

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登山道入口↓左手前は、ふくしまの名水30選の一つ「雲水峰(宇津峰)清水」

※今回、コンデジの設定ミス(iso-12,800固定!)により、ノイズまみれの画像オンパレードとなってしまった…

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途中にある「こかげ広場」↓

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登山道は終始、広く快適♪

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山頂到着~

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須賀川市街地方向↓

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左奥に蓬田岳↓

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福島空港↓

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<空撮編>

須賀川市街地方向↓

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阿武隈山地北部↓

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郡山市街地方向↓

分かりにくいが、磐梯山から飯豊連峰まで確認できる。

安達太良山の頂はガスの中…

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東山方向↓

左奥のピークは蓬田岳。

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阿武隈山地の山々をバックに宇津峰山↓

台地状の頂にかつての山城を想う。

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山頂を後にし、TVの中継施設を経て馬場平(郡山市)奥のスペースへ↓

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再び戻って、足尾神社登山口(須賀川市)へと進む。

足尾神社↓

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足尾登山口↓

鳥居を潜り直して再び山頂へ。

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高度を下げるにつれ回復する天候の中、起点の塩田口へと戻る。

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GPSログ↓) 約7km・2時間50分

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【動画編】 (1分53秒・BGM有

 

 

 

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2019年12月11日 (水)

高野池の白鳥@鏡石町

鏡石町成田原町にある高野池へ。

冬の使者"白鳥"が到着したとの報を受け、短時間ながら足を運んでみることに。

穏やかな陽気の中、約30羽ほどの"先遣隊"がのんびりと羽を休めていた。

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かつてはシーズン500羽超の飛来数を誇る名所の一つだったが、池の造成工事によりその数を減らしているという…

ボクも工事後は初となるが、まだまだ初冬。今後の名所復活に期待したいところである。

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人馴れしているのだろう。畔にいると多くの鳥たちが近づいてくる^^;

因みに(鳥インフル等防止の目的で)白鳥へエサを与えることは禁止されている🚫

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遠く、シベリアなどから飛んできているとのこと。

タイミング的に飛翔する姿を見ることはできなかったが、またリベンジしたいと思う。

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【動画編】 (19秒・音声有

 

 

 

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2019年12月 9日 (月)

師走の南会津町長野地区

所用の帰り道、南会津町は長野地区の阿賀川沿いから周辺の山々を望む。

好天に恵まれ穏やかな一日となったこの日、周辺の山々は美しく輝いていた♪

 

甲子旭岳から三倉山に掛けて↓

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観音山(左のピーク)と、甲子旭岳↓

車窓からもよく目立つ美しい山容が特徴的✨

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三倉山↓

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遠く三本槍岳↓

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裏那須の稜線にかかるガス↓

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シンボリックな斉藤山の山頂(右奥)と左手前に展望台↓

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<空撮編>

斉藤山と長野地区↓

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斉藤山から甲子旭へと続く山々↓

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阿賀川の先に二岐山↓

先日登ったばかりの小白森山も見えている。

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【動画編】 (1分10秒・BGM有

 

 

 

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2019年12月 5日 (木)

お食事処「若竹」@喜多方市

喜多方市塩川町にある お食事処「若竹」へ。(12/1)

会津ソースカツ丼や喜多方ラーメンといった会津地区を代表するメニューはもちろん、

健康食としても注目を浴びるB級グルメ「塩川鳥モツ」を堪能できる老舗食堂。

 

通り沿いに建つ店舗↓

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店内の一角↓

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早い時間帯だったことが功を奏し、先客は若干名^^;

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メニュー表↓

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"塩川鳥モツ伝承会"それぞれの味が楽しめるようだ。

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「鳥皮モツ煮込み」(一品料理)

旨味たっぷりの汁と、しっかり煮込まれた柔らかい鳥皮の食感が素晴らしい♪

素材本来の味を生かすという料理法が生み出す逸品で、お酒との相性も抜群だろう。

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「煮込みカツ丼」↓

会津ではある意味"外しの選択"と言えなくもないが、実は不動の一番人気らしい^^;

厚みのあるロースとそれを包む香ばしい煮込み卵とじは、なるほど王道の味わい♪

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「ソースカツ丼」↓

こちらもまた分厚いロースに目を奪われる。煮込みカツ同様、肉は脂身が少なく柔らかいのが特徴だ。

ややしょっぱめのソースが千切りキャベツ&会津産コシヒカリとの相性を引き立てている♪

(いずれもオーダー後に揚げている訳ではない?ようだが、まぁ結果オーライ^^;)

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「ラーメン」↓

やはり、喜多方なのでラーメンは外せない^^;

奇をてらわないオーソドックスなスープの風味が特徴的。

(人気店に並んでまで食べなくてもいい派には十分だろう)

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〇お食事処 若竹

〇喜多方市塩川町小府根字畑ヶ田1

〇0241-27-4163 (火曜定休)

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2019年12月 1日 (日)

霧氷煌めく初冬の小白森山

天栄村にある小白森山へ。(11/29)

大白森山から続く稜線上に位置し、二股川を挟んで二岐山と対峙している。

今季一番の冷え込みとなったこの日、山頂付近に広がる霧氷の様子を探ってみた。

 

R118沿いの羽鳥湖展望台より望む小白森山周辺↓

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二岐温泉郷の先にある駐車場の向かい側をスタート↓

紛らわしい写真だが、小白森山への登山ルートは通行可能である。

(御鍋神社へと続く林道は、先の台風19号の影響により通行止め措置中)

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初めは杉やアスナロを中心とした森の中を進む。

幾つか沢を超えつつ、高度を上げていく。

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最初の急登を超えて、一旦なだらかな稜線へ↓

辺りはブナ中心の広葉樹林帯となる。

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やや進んで、小白森の山頂を望む↓

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稜線右手側に二岐山を望む↓

双耳峰を特徴とするが、小白森側からは主峰(男岳)しか見えていない。

この辺りは、アスナロの巨木が目立つ印象を受ける。

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左右が切れ落ちた稜線「蜂の戸渡り」↓

ロープは、確保用ではなくルート指示的なものと捉えたい⚠

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この日は、概ね1,200~1,300m付近より上部で霧氷が形成されていた✨

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さしずめ"小白森山ブルー"といったところ^^♪

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厳冬期の霧氷とはまた違った魅力に溢れている✨

因みに霧氷は、条件によって3種類(樹氷、樹霜、粗氷)に分類される。

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差し込む光を巧く活かし切れない^^;

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(視界の開けたポイントからの眺望を幾つか)

白河メドウゴルフ俱楽部の先に郡山から須賀川市に掛けての街並み↓

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二岐山↓

向かって左奥に小野岳、右奥には大戸岳が見えている。

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昭和村方向に舟鼻山↓

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南会津町方向↓

中央手前…高倉山、中央左寄り…斉藤山、中央奥…会津高原だいくらスキー場

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山頂到着~

樹木に囲まれ、残念ながら眺望には恵まれず…

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山頂一帯は強風とともに雲の出入りが激しく…

因みに、山頂の気温は-7℃。風のため体感温度はさらに低い><

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GPSログ↓) 往復約3時間

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