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2021年2月

2021年2月27日 (土)

熊野岳(2021冬季)

刈田岳を後にし、主峰の熊野岳へと向かう。

刈田岳編より続く ~

 

蔵王連峰最高峰にして日本百名山の一つでもある「熊野岳」

登山初心者にも優しく、特にグリーンシーズンを中心に人気が高い。

山麓にあるスキー場や温泉の質が極めて高いことでも名高い名峰だ✨

 

刈田岳山頂より、馬ノ背越しに熊野岳を望む↓

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馬ノ背を超え、途中右手側に避難小屋を過ぎる↓

こちらも例に漏れず、モンスターと化している^^;

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なだらかな稜線へ出た後、山頂を目指して西進する↓

※悪天候時、この周辺の難易度は激変するので要注意⚠

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山頂手前で、地蔵山&三宝荒神山方向を望む↓

バックには、山形市街地の先に月山や鳥海山の姿も確認できる♪

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熊野岳山頂到着!

熊野岳神社↓

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山頂柱票↓

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山頂からの眺望を幾つか。

飯豊連峰から朝日連峰に掛けての稜線↓

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中丸山↓

左に下った地点付近に往路で訪れた仙人沢渓谷が位置する。

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蔵王温泉スキー場のユートピアゲレンデ付近↓

樹氷原のモンスターは、まだ完成形ではない印象^^;

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ワサ小屋跡方向に、地蔵山(向かって左のピーク)と三宝荒神山(同右のピーク)

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右奥で幽遠なる存在感を発揮する鳥海山↓

三宝荒神山の手前左側には、地蔵尊石像に集う人々が確認できる。

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宮城県北部は船形山方向↓

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左奥手前側に刈田岳↓

その右奥には福島盆地、安達太良連峰、吾妻連峰と続く。

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刈田岳周辺をズーム↓

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熊野岳山頂を後にし、南斜面をショートカットして馬ノ背へ↓

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お釜を眺めた後、起点のライザワールド方向へと右に折れる。

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馬ノ背から続く緩斜面を下りながら、正面奥に飯豊連峰を望む↓

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バックに吾妻連峰の一大稜線↓

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ゲレンデトップへと至り、ゲレンデを徒歩にて下って行く。

(リフト利用は上りのみ)

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霞みつつあるものの、素晴らしい遠望に囲まれながら起点へと戻る。

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GPSログ↓)

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(参考) 2018年6月の蔵王山熊野岳&刈田岳

 

 

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2021年2月24日 (水)

刈田岳(2021冬季)

仙人沢を後にし、刈田岳を目指す。

刈田岳は、蔵王のシンボル「お釜」や周辺の山々を手軽に望めることから、

グリーンシーズンを中心に登山者以外にも人気の高いスポット♪

仙人沢アイスガーデンより続く ~

 

樹氷原へと戻り、登山ルートと合流する↓

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右奥の刈田岳山頂を目指してなだらかな雪原を進む↓

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スノーモンスターの先に刈田岳山頂を望む↓

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御田の神避難小屋↓

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蔵王エコーライン上にある看板↓

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蔵王刈田リフトの施設もモンスター化している↓

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馬の背の稜線へ出て右手側へ↓

最奥が山頂部となる。

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蔵王山頂レストハウス↓

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刈田岳山頂到着~♪

派手に雪を纏う鳥居と奥ノ宮がアイキャッチ✨

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奥ノ宮前より山頂付近↓

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山頂標識とその奥に白く佇むお釜↓

左奥のなだらかなピークは、蔵王連峰最高峰の熊野岳。

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左奥に鳥海山↓

手前側は船形山だろうか。

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仙台市街地方向↓

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不忘山へと続く南蔵王の稜線↓

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左奥に福島盆地と、その右に続く吾妻&安達太良連峰↓

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吾妻&安達太良連峰をズーム↓

雪の少ない高山が何気に目立っている^^;

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バックは、飯豊から朝日連峰へと続く一大稜線↓

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そして、これから向かう予定の熊野岳↓

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【参考】 2018年6月の蔵王山(熊野岳&刈田岳)

 

~ 熊野岳編へと続く ~

 

 

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2021年2月21日 (日)

仙人沢アイスガーデン@蔵王

山形県上山市の仙人沢渓谷へ。(2.12)

蔵王山麓の一角に位置し、厳冬期には巨大な氷瀑が形成される。

"仙人沢アイスガーデン"とも称され、アイスクライマーにも人気のスポット✨

 

今回は、厳冬期の熊野岳&刈田岳の様子も併せて探る⛄

蔵王ライザワールドより、リフト利用にてスタート。

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素晴らしい天候に恵まれ、高度と共にテンションも上がる♪

振り返って、遠くに飯豊連峰から朝日連峰に掛けての稜線を望む↓

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辺りは、次第に霧氷の森から樹氷の森へと変化していく↓

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最終リフトを降り、標高1,440m地点の樹氷原へ↓

仙人沢へは、この付近から左側へと進む。

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ゲレンデ側↓

正面奥には、吾妻&安達太良連峰が広がっている。

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複数あるトレースは雪原で一本化され、谷側へと続いている↓

右奥のピークは、蔵王連峰最高峰の熊野岳。

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仙人沢への降り口より谷側を望む↓

※スノーシューの場合、モデルによっては対応が困難な急傾斜地となる⚠

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沢へと下り、上流側へ若干進むと大氷瀑が現れる↓

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仙人沢アイスガーデンの様子↓

三方が崖に囲まれた窪地となり、スケール感は中々素晴らしい♪

最も大きな大氷柱(中央)の高さは、約30mとのこと。

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大氷柱の前より、振り返って下流側↓

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右岸側で目立つ大きな氷瀑↓

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右岸側の高台より↓

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やや下流の左岸側より、アイスガーデン右岸側のほぼ全景↓

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大氷柱の直近へと進み、右岸側↓

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同、左岸側↓

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大氷柱下部と左岸側の奥↓

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細心の注意を払いつつ氷瀑直下へと進み、上部を見上げる↓

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氷瀑の裏側より、右岸側方向↓

奥に見えているのは、中丸山の稜線。

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氷瀑を堪能した後、同じルートで樹氷原へと戻り、刈田岳を目指す。

途中、霧氷とその奥に広がる紺碧の空を見上げる↓

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<空撮編>

仙人沢アイスガーデンの全景を俯瞰↓

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右岸側に続く氷瀑群↓

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大氷柱周辺↓

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右岸側の氷柱に挑むクライマー↓

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仙人沢(右又沢)上流側に、馬の背の稜線を望む↓

向かって右奥のピークが刈田岳の山頂部。

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左奥に熊野岳↓

その稜線から続く左又沢は、アイスガーデンの先で左又沢と合流する。

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樹氷原の先に吾妻&安達太良連峰を望む↓

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仙人沢下流域の先に広がる上山市街地↓

左奥には飯豊連峰、その右に朝日連峰が確認できる。

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【動画編】short ver(47秒・BGM入)

 

刈田岳編へと続く ~
 

 

 

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2021年2月19日 (金)

やまか食堂@昭和村

昭和村は下中津川にある「やまか食堂」へ。(2.11)

創業50余年の老舗で、夫婦で切り盛りしながら伝統の味を守り続けている。

 

国道400号沿いにある店舗↓

店舗は若干奥まっているため、この看板を目印とするのが分かりやすい。

なお、向かって右(雪壁の裏部分)が駐車場となる。

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コロナ禍もあって休業中の店舗も多い中、掲げられている暖簾がとても力強い。

なお、隣接する駐車場から塀を跨いで往来出来るようになっている。

(冬季限定だろうか^^;)

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店内の様子↓

田舎の食堂らしいアットホームな雰囲気は、やはり大事なポイントだろう♪

因みに、壁面にディスプレイされている写真は、地元の方ならではの視点といえよう。

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食堂らしい品揃えのメニュー表↓

ソースかつ丼や煮込みかつ丼がオススメとのこと。

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自家製手もみちぢれ麵を使ったラーメンも好評✨

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ソースかつ丼↓

ご飯との間に千切りキャベツが敷かれた王道の会津系ビジュアルが目を引く。

柔らかい肉と濃厚かつジューシーなソースが絡む衣が食欲をそそる♪

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タンメン↓

野菜の旨味が溶け込んだ塩系スープにゴマとチャーシューの香ばしさが漂う♪

なお、メインの野菜が白菜となる点は好みが分かれそうだ。

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看板にもある自家製の手揉み麺↓

見事なほど均一な太さで切られた中太麺で、コシは程々に調整されている。

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・やまか食堂

・昭和村大字下中津川字中島1618

0241-57-2167 (不定休)

 

※詳細情報は、公式ツイッター「yamaka2167」にてご確認を。

 

 

 

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2021年2月15日 (月)

会津駒ヶ岳【厳冬期2021】下山編

会津駒ヶ岳の山頂にて、居合わせた方々と共に絶景を堪能する✨

BCの人たちが多く、違う視点からの話は中々面白い♪

登頂編より続く ~

 

燧ヶ岳&至仏山方向↓(以下、5枚目まで時計回り)

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平ヶ岳から越後駒ヶ岳に掛けての山々↓

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未完のスノーモンスターの先に中門岳へと続く稜線↓

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大戸沢岳&三岩岳方向へと続く稜線↓

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日光連山方向↓

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下山は、登りの際にパスした駒の小屋(冬季休業中)を経由する。

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美しい燧ヶ岳と至仏山方向を眺めながら進んで行く♪

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積雪量は多いものの、モンスターは成長過程にある個体が殆ど…

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山頂部を振り返る↓

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風が描くシュカブラもまた美しい✨

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トレースを付けてくれたエキスパートのU氏に感謝しつつ先へと進む^^;

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完全に雪に埋もれた駒の池付近を過ぎて小屋前へ。

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寒風吹きすさぶ小屋前にて軽く昼食を済ませ、再び下山する。

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時折、トレース外の浮遊感を楽しみつつ高度を下げて行く。

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右手側に燧ヶ岳と至仏山↓

手前側には、大杉岳へと続く稜線とモフモフの斜面が広がる⛄

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会津駒の山頂に別れを告げ、樹林帯へ。

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無事に登山口へ↓

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GPSログ↓)

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〇前記事 … 登頂編

(参考)過去の冬季・会津駒ヶ岳 … 2016年2月

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この度の地震被害に対しまして、心よりお見舞いを申し上げますとともに

一日も早い復旧を祈念しております。 

 

 

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2021年2月12日 (金)

会津駒ヶ岳【厳冬期2021】登頂編

桧枝岐村にある会津駒ヶ岳へ。(2/6)

晴天の予報を受け、5年ぶりに厳冬期の様子を伺う。

(参考:2016年2月の会津駒ヶ岳

 

R352沿いの駒ヶ岳登山口をスタート↓

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しっかりとしたトレースを辿る↓

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途中から冬道へ↓

前回は利用せず)

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樹林帯の合間で強風に吹かれつつも、青空に気持ちがほころぶ♪

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一旦車道と合流した後、再び冬道へと入って行く↓

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シラビソの森を行く↓

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燧ヶ岳がその姿を見せ始める↓

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そして、会津駒ヶ岳の山頂も↓(左奥)

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燧ヶ岳とその右奥に至仏山↓

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BCの方々が付けてくれたトレースをありがたく使わせて頂く♪

ただ、スキーのトレースはスノーシューだと結構沈む^^;

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トレースのない駒ノ小屋付近をパスし、稜線へと出て山頂を目指す。

駒ノ小屋方向を振り返る↓

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右手側に荒海山方向↓

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左手側には、平ヶ岳から越後駒界隈の山々↓

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スノーモンスターと紺碧の空を正面に山頂へ↓

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山頂到着~♪

例の柱票は、雪に覆われて確認できず^^;

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柱票のあると思われる付近より↓

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山頂&下山編へと続く ~

 

 

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2021年2月 9日 (火)

白銀の矢ノ原湿原

早朝の大芦地区散策に続き、矢ノ原湿原へ。

度々訪れているスポットの一つだが、厳冬期は初。

ネット上ではあまり見ることの出来ない冬の様子を伺う。

 

集落の先に位置する橋の袂より、湿原方向を望む↓

因みに、この地点から湿原(源兵衛清水付近)までは約2.2km。

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スノーシューを履いてスタート。

橋の上より、見沢川の下流側を望む↓

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若干進んで、スタート地点を振り返る↓

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ほぼ緩やかな登りが続く。

危険個所は特にないが、山側の雪の状態には気を付けたい。

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途中に倒木個所あり↓

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地味にキツく、ほんの少し進んでは立ち止まる…を繰り返す^^;

(ルート全体での標高差は100m強)

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源兵衛清水の入口へ↓

木々の先に見える湿原は、ほぼ全域に渡って雪原と化している。

疲労状態も考慮し、駐車場方向へは向かわず空撮のみした^^;

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~ 空撮編 ~

南側より、矢ノ原湿原の全域を俯瞰↓

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西側より、南湿原↓

向かって左が代官清水、右が源兵衛清水となる。

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北東側より、北湿原周辺↓

駐車場や畑なども一面雪が覆われている。

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南側より、北湿原↓

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高度を落とし、南湿原の北側より湿原全体↓

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南湿原の中ほどにある孤高のハンノキ↓

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源兵衛清水周辺↓

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<参考> 深緑期2020年6月・ 紅葉期2018年11月

 

【動画編】(54秒・BGM入)

 

 

 

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2021年2月 7日 (日)

煌めく霧氷とダイヤモンドダスト@昭和村

昭和村の大芦地区へ。(2/1)

奥会津の冬の情景を求めて、早朝の様子を探る。

 

野沼地区(細沢川周辺)

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霧氷を照らす朝日が眩しい✨

バックの高峰は御前ヶ岳。

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棚田地区(三沢川周辺)では、ダイヤモンドダストが宙を舞っていた♪✨

分かりにくい写真で恐縮だが^^;

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中々お目に掛かれない貴重な自然現象で、ボクも数えるほどしか出会えていない…

グッと冷え込んだこの日は、村内の複数か所で確認されていたようだ。

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2021年2月 5日 (金)

アーマ・テラス@福島空港店

先日、福島空港にあるアーマ・テラス福島空港店へ。

2018年8月にオープンしたライトフレンチのレストラン&カフェで、

滑走路に離発着する航空機を眺めながら寛ぐことが出来る✨

 

国内線3Fの一角にある店舗入口↓

(郡山市のうすい百貨店にあるカフェもまた人気のスポット♪)

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店内の様子↓

窓の外には、滑走路の全景を眺めることが出来る♪

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メニュー表↓

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鶏ひき肉と旬野菜のトマトカリー↓

ライスの上に鎮座する紫芋がアイキャッチ✨

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カレーに付属するスープ&サラダ↓

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ベーコンと小松菜のトマトスパゲティ↓

なお、パンはおかわり自由♪🍞

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ショコラケーキ&コーヒー☕↓

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ベイクドチーズケーキ🍰↓

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いずれも抜かりのないクオリティが素晴らしい✨

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福島空港にお越しの際は、是非とも県内各地の逸品が揃う売店をチェック頂きたい♪

福島エアポートサービス

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ふくしま逸品堂

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2021年2月 1日 (月)

厳冬の安達太良山【下山編】

安達太良山の頂にてガスの動きを見守るも、改善は見込めそうもない…

という訳で、くろがね小屋前経由で下山へと移行する。

登頂編より続く ~

 

山頂部を下り、峰の辻方向へと下って行く↓

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峰の辻へ↓

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何もない雪原に見えるが、一応目印は付けられている↓

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鉄山から続く稜線もご覧の通り↓

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くろがね小屋が見えてきた♪

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くろがね小屋前より、馬ノ背を望む↓

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くろがね小屋前を過ぎ、先へと進む。

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塩沢ルートとの分岐を真っ直ぐ↓

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くろがね小屋を振り返る↓

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快適な車道を進む↓

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峰の辻方向との分岐↓

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途中、右手側に山頂を見上げる↓

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馬車道を旧道にてショートカット↓

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周回ルートを終え、ゲレンデへ↓

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GPSログ↓)

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前記事:厳冬の安達太良山【登頂編】

 

 

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