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2021年3月

2021年3月30日 (火)

珈琲館「蔵」@会津若松市

会津若松市中町にあるカフェ「珈琲館 蔵」へ。

明治時代の蔵を改装したレトロ感溢れる店舗と豊富なメニューを特徴とする。

確かな味わいと隠れ家的な雰囲気が相まって、高い支持を得ているようだ。

 

店舗外観↓

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店内は、アンティークな雑貨などが豊富に揃う。

カウンター席や一般的なテーブル席はもちろん、囲炉裏まで♪

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2F席側を見上げる↓

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インパクトのある観音様に見送られながら2Fへと向かう。

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2Fへ↓

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メニュー表の一部↓

画像以外にも豊富に用意されている♪

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今回はランチを別に済ませた後につき、軽めのデザート系をオーダー^^;

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ベイクドチーズケーキ&ブレンド珈琲↓

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珈琲ゼリー↓

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数十年に渡って支持される理由は、是非とも現地にてご確認頂きたい。

 

**************************************

珈琲館 蔵

・住所:会津若松市中町4-20

・Tel:0242-27-3791

・営業時間:8:00~20:00(年中無休)

**************************************

 

 

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2021年3月27日 (土)

会津東山温泉「向瀧」

先日、会津東山温泉「向瀧」へ。

国の有形文化財に泊まれる宿としても有名な老舗旅館で、

現在は、会津藩から受け継いだ平田家によって大切に管理されている。

 

湯川沿いに建つ建物外観の様子↓

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正面玄関付近↓

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格式ある館内の様子を幾つか。

なお、公式HP内では館内を3Dバーチャルツアーで巡ることも出来る。

(帳場↓)

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売店前のロビー↓

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湯川側の庭を右手に進む↓

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松風より望む中庭↓

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中庭を望みながら廊下(回廊)を進む↓

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中庭を正面に↓

目下、積雪期と花の時季の間にあり、やや寂し気な印象…ではある^^;

ここはやはり、雪見ろうそくを眺めてみたいところ。

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納戸脇の廊下より↓

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照明の反射で分かりにくいが、上記ポイントからの夜間の様子↓

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傾斜地をうまく利用して建てられている山側宿泊棟の内部↓

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大浴場「さるの湯」↓もちろん源泉かけ流し♪

きつね湯と三湯ある家族風呂の入浴も可能。

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宿泊部屋より、手摺越しに望む中庭と背あぶり山方向↓

右奥は、宮内庁指定棟特別室「はなれの間」。

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料理は、会津の食材を中心に化学調味料を使わずに作られるという。

各々の部屋で頂くスタイルで、ご時世的にも嬉しい。

夕食の一部↓

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朝食の一部↓

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翌日は、ミソサザイの鳴き声で目を覚ますという贅沢な朝を迎える♪

小雨に濡れる内庭の先には、山霧が漂う美しい情景が広がっていた。

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【参考】

・向瀧公式HP  https://www.mukaitaki.com

・会津東山温泉観光協会公式HP  https://www.aizu-higashiyama.com

  

 

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2021年3月24日 (水)

五十嵐商店「小麦丘」@天栄村

先日、天栄村上松本地区にある五十嵐商店「小麦丘」へ。

手作りパン屋さんが営むカフェで、素材に拘った高いクオリティを特徴とする。

 

店舗は、R294からも目を引くトレーラーハウス↓

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右側にある小さな建物は、産直の野菜などが売られているようだ。

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隣接するパン屋さん「ここっと」↓

(次回はこちらも訪ねてみたい^^;)

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小麦丘内の様子↓

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イメージに反し?この日は年配の紳士淑女で賑わっていた^^;

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メニュー表↓

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看板メニューのシチューボックス(シチューパン)

くり抜いた食パンにシチューを入れて焼いた逸品で、素材の拘りが伝わってくる。

(くり抜いた部分も中に敷かれている)

 

食パンと言っても一回り小さめなので、サクッと完食できることだろう^^;

香ばしいパンとコクのあるシチューのコラボは、一番人気に相応しい♪

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チキン竜田バーガー↓

香ばしいナッツソースと柔らかい竜田揚げが美味しいのはもちろん、

パンそのものがファーストフード系とは一線を画す♪

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2021年3月21日 (日)

春めき始めた城山公園@浅川町

浅川町にある城山公園へ。(3.19)

度々訪れている場所の一つだが、3月の訪問は初となる。

今回は「白梅の道」を中心に、春めき始めた園内を散策してみた。

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結果的に、園内の遊歩道ほぼ全てを歩き通すこととなった^^;

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今回の一番の目的「白梅の道」へ↓

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規模こそ小さいものの、遊歩道沿いにある梅の花が見頃を迎えている♪

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白↓

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薄紅↓

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薄緑↓

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紅↓

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白と薄紅の源平咲き↓

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整備された遊歩道を散策する。

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傾斜地には石段なども設けられており、軽装でも十分楽しめる。

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アセビ↓

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園内のほぼ全域に渡って見られるショウジョウバカマ↓

見頃を迎えるのは、もう少し先だろう。

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白山比咩神社↓

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神社前の参道↓

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蛇の目が池↓

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地震の影響だろうか?

四季の森の一角に建つ大日如来は無残な姿を呈していた↓

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展望スペースへと戻り、背部側に位置する浅川城趾へ↓

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青葉城本丸跡↓

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本丸跡の一角より、那須連峰をバックに浅川町内の田園風景↓

手前の桜が咲く頃、また訪れてみたいと思う。

(今回は水郡線の通過車両とタイミングが合わず><)

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左奥に八幡宮、右手前に四等三角点↓

因みに、城山の標高は約407m

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【参考】 2020年の城山公園

・5月 「春の田園風景とJR水郡線

・9月 「秋の田園風景とJR水郡線

・11月 「刈り上げ豊秋花火

 

 

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2021年3月18日 (木)

仏具山

河津桜彩る勿来火力公園を後にし、同市田人町にある仏具山へ。

なだらかな山容を特徴とし、勿来地区からも良く目立つ標高約670mの低山。

度々訪れている鮫川村の朝日山からも際立つ存在で、以前から気になっていた。

 

勿来火力公園駐車場より、河津桜の向こうに仏具山を望む↓

なお、所説ある名の由来は「弘法大師が山中に仏具を納めた説」がリードするようだ。

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今回は、坪内地区から山頂をピストン。

田人第二小学校旧大平分校前の駐車場より、仏具山を正面にスタート↓

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R289を渡って集落内にある登山道入口へと進む↓

案内板はあるものの、若干分かりにくい印象を受ける^^;

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集落近くを進んで直ぐに五社神社方向へ(左に折れる)

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登山道は鳥居の向かって左側↓

五社神社は鳥居の直ぐ先に位置しているため、一旦神社へと向かう。

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五社神社で安全祈願の後、再び登山道へと戻る。

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前半は概ね杉林の中で高度を上げていく↓

林床には、例の漏れずアオキの姿を数多く見ることができる。

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途中にある石切場跡地↓

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広葉樹林帯に入ると直ぐに林道との合流地点手前へと至る↓

林道を歩いても山頂に至るが、右に折れて登山道を進むこととした。

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山頂直下の急斜面↓

斜度より、滑りやすい黒土に注意が必要><

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二等三角点のある小広い山頂へ到着~↓

眺望のない東側の木々の先には、TVの中継施設が建っている。

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眺望が開けているのは、太平洋側↓

いわき市中心部や南北に続く海岸線、そして遠くに水平線が見て取れる。

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海岸線に沿って左奥に平市街地、手前中央に勿来の街並みが広がる。

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常磐共同火力(株)勿来発電所周辺↓

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赤〇が勿来火力公園となる。

画像では分かりにくいが、ピンクに染まる河津桜が確認できる♪

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いわきマリンタワーをバックに小名浜港周辺↓

小名浜マリンブリッジも良く見えている。

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小名浜市街地の様子↓

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GPSログ↓)

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2021年3月15日 (月)

勿来発電所の河津桜

いわき市佐糖町にある常磐共同火力(株)勿来発電所へ。

隣接する勿来火力公園では、目下、50本の河津桜が見頃を迎えている🌸

一足先に春の訪れを告げる薄紅色の桜並木が美しい♪

 

こちらの河津桜は、創立50周年の記念事業として2005年に植樹されたものとのこと。

発電所施設とのコラボもまた、独特の雰囲気を醸し出している。

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満開宣言が出たのは、東日本大震災から丁度10年目の3月11日。

あの日の津波によって、数年間は花の咲かない木もあったという…

しかし、現在は植樹されている全ての木が美しい花を咲かせている♪

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直ぐ近くの防潮堤より望む発電所の施設↓

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(同ポイントより、太平洋側の様子)

竜宮岬方向↓

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五浦岬(茨城県)方向↓

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2021年3月13日 (土)

雪解けの進む奥甲子周辺の山々

春めき始めた奥甲子周辺の様子を伺うべく、西郷村と下郷町へ。(3.07)

素晴らしい好天の下、甲子旭岳周辺を空撮してみた。

 

左奥に大白森山、稜線の右に釜房山↓

中央左に猿ヶ鼻。右下には甲子大橋が確認できる。

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県中県南地区の平野部をバックに、鶏峠山(中央左寄りのピーク)

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赤面山から須立山に掛けての稜線↓

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阿武隈川源流域の沢の一つ「本沢」にある雄滝(大熊滝雄滝)赤〇上部

落差40m超の大瀑布で、更に奥には天狗滝や霜降滝、赤滝といった名瀑が揃う。

下部の赤〇は、雌滝(大熊滝雌滝)と思われる。

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本沢から続く阿武隈川源流域の様子↓

福島県内を縦断し、宮城県沿岸から太平洋へと注ぐ総延長239kmの一級河川。

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甲子トンネルを抜けて下郷町へと移動し、甲子旭岳北西側より周辺を見渡してみる。

鍋山から続く稜線より、観音山↓

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観音山の稜線より、大白森山↓

(以下、観音山の稜線から撮影した画像)

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左奥に甲子旭岳、右奥に三本槍岳↓

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裏那須の稜線↓

(大峠~流石、大倉、三倉、唐沢山)

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奥会津の山々をバックに斎藤山と南会津中心部↓

左手前の観音沼はまだ雪に覆われている。

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舟鼻山から博士山周辺に掛けての山々をバックに南会津町↓

中央右寄りに道の駅しもごう

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中央奥やや右寄り、小野岳の奥に真っ白な飯豊連峰↓

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中央奥、大戸岳の右側に磐梯山と猪苗代湖↓

会津盆地や吾妻&安達太良連峰、布引高原なども確認できる。

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二岐山から小白森、大白森山に掛けての山々↓

概ね1,200m超の山域では、正午過ぎでも霧氷が解けずに残っていた。

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一方、標高を下げるに連れ霧氷が消え落ち、根開けが目立ってくる↓

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2021年3月 9日 (火)

10年目の福島第一原発を望む「日隠山」@大熊町

大熊町西部に位置する日隠山へ。(3/6)

一等三角点を有する阿武隈山系の名峰で、標高は約600m。

 

現在は居住制限区域に属し、震災後も町職員OBを中心に結成された

じじい部隊」によって、地道な整備が続けられて来た経緯を持つ。

福島第一原子力発電所(1F)が見える山の一つでもある。

 

坂下ダム脇にある登山道入口をスタート↓

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なお、整備はされているが表向きは登山禁止…という自己矛盾の状況にある^^;

除染も行き届いている訳ではないため、入山はあくまで自己責任だ。

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登山道は、予想以上に綺麗な状態が維持されている。

ポイントごとに設置されている看板がとても分かりやすい↓

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かつて、会津へと向かう重要な街道だった古道(径)を行く↓

「鉄の径」や「塩の径」とも称されていたようだ。

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全体としては、針広混交林といったイメージの森が続く。

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途中にある「ベゴ(牛)の綱木場」へ↓

逸話通り、休憩に適したポイントとなる。

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先人たちが眺めたであろう太平洋側には、福島第二原発が鎮座している^^;

(中央右側に福島第二)

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大木が揃うモミの木の原生林↓

日隠山の特徴の一つでもあるようだ。

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旧林道を横切って、更に奥へと進む↓

多く見られるアオキもまた、何となく浜通りの低山を印象付ける。

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途中にある展望スポット↓

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太平洋側↓

(右奥が福島第二原発)

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参詣清水分岐を直進↓

(今回は反時計回り。なお、左折して時計回りも可能)

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太平洋を望む「望洋台」へ↓

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望洋台から望む太平洋↓(フルサイズ24mm)

中央に見えている福島第一原発までは、直線距離で11km強。

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福島第一原発をズーム↓(フルサイズ300mm)

10年の節目となる今年、県民でなくとも様々な思いに駆られることだろう…

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廃炉作業に従事されている関係者の方々には、心より敬意を表したい。

【参考】 1 FOR ALL JAPAN ~廃炉のいま、あした~

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(トリミング画像)

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昨年12月に訪れた東日本大震災・原子力災害伝承館双葉町産業交流センター↓

目下、著名人の訪問が盛んであろうと思われる。

(トリミング画像)

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望洋台を後にし、山頂へ向かって進む。

途中、尾根に沿って約600m続くという防火帯の上を歩く↓

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日隠山の山頂へ。右手前側には一等三角点↓

落葉期であれば、樹木の先に阿武隈山系の山々を確認できる。

僅かに1Fも確認可能。

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山頂の稜線を進んで若干下ったポイントにある天狗岩↓

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日隠山のクヌギ↓

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じじ石&ばば石↓

その物悲しいエピソードは、現地の案内板にてご確認頂きたい。

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途中にある登山道の崩落ポイント↓

なお、この日時点では問題なく通行可能。

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途中、ロマンの広場へも足を運んでみる↓

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ロマンの広場にある展望台↓

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展望台より、太平洋側を望む↓

樹木の影響もあり、ロマンとはやや形容し難い^^;

この後、参詣清水分岐と合流し同じ道を戻る。

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全体の行程を含め、様々な思いに駆られることとなろう。

真の復興が一日も早く成し遂げられることを切に願う。

 

  

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2021年3月 6日 (土)

3月初旬の桧原湖周辺_2021

春の足音が聞こえ始めた裏磐梯へ。(3/3)

2.13地震の影響で下がったままのテンションとモチベーションを上げるべく、

桧原湖の周辺をぐるりと巡ってみた。

 

桧原湖東岸の一角より、磐梯山↓

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星野リゾート 猫魔スキー場

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結氷した湖面上の雪に描かれたシュカブラ↓

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対岸に位置する桧原大橋↓

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剣ヶ峯へと戻り、桧原湖西岸へと向かう。

雄子沢付近を走るR459の様子↓

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雄子沢駐車場前の唐松はまだ霧氷と化していた✨

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続いて、二つ目沼へ↓

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裏磐梯野鳥の森パーキング近くにある湖岸の様子↓

画像では分かりにくいが、既に根開けが始まっている。

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中央右寄りの奥、樹木の先に箕輪山↓

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【空撮編】

桧原湖南部と磐梯山↓

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桧原湖西岸に続く主要地方道64号(会津若松裏磐梯線)↓

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桧原湖西岸とその先に猫魔ヶ岳&雄国山方向↓

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地上からは見えない奥まった位置に点在する沼や湿地等も確認できる。

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高祖根山方向↓

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桧原湖北部とその先に西吾妻山方向↓

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左奥に安達太良連峰↓

右手前には、白布山の稜線がクッキリと見えている。

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細野峠の先に会津盆地北部(喜多方市街地方向)を望む↓

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【動画編】(1分28秒・BGM入)

 

 

 

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2021年3月 3日 (水)

そば処「吉田屋」@白河市

先日、白河市本町にあるそば処「吉田屋」さんへ。

ラーメン全盛の街にして、そばファンを掴んで離さない名店✨

素材や製法に拘った極上そばを比較的リーズナブルに堪能できる♪

 

店舗正面入口↓

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店内の様子↓

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メニュー表↓

思ったより多岐にわたる印象^^;

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意外性が話題の隠れたる逸品「炭焼チャーシュー」↓

もちろん購入♪

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鴨そば↓

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コクのある出汁と石臼機械打ち?の麺との相性は抜群♪

ジューシーな鴨肉は、肉好きも十分納得の仕上がりだろう✨

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卵とじそば↓

こちらもまた、優しく安定の味わい✨

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