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2021年5月

2021年5月30日 (日)

白河ラーメン「むげん」

白河市大観音前にあるラーメン店「むげん」へ。

独学で学んだという渾身の一杯に、リピーターを中心に幅広い世代から支持を得る名店。

 

店舗前の看板↓

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店内の様子↓

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メニュー表↓

この日、限定メニューは正午前の時点で全て完売だった…

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ラーメン(普通盛)

極めてピュアな王道の白河ラーメンといった印象♪

スモーキーでスープともよく絡むチャーシューは、一般的な厚みの1.5倍ほどはあろうか。

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北海道産の小麦「ゆめちから」を使用する麵は、程よいコシとモチモチ感が絶妙♪

これまたスープとの相性抜群!

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ワンタンメン(普通盛)

ワンタンは具のあるタイプ。他はラーメンと同じだろう。

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発展系が増えつつある白河ラーメンにあって、どこか安心感のある味わいも魅力の一つ。

激戦区で奮闘する確かな名店で是非一度ご賞味頂きたい。

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2021年5月27日 (木)

高屋敷稲荷神社

大名倉山を後にし、郡山市白岩町にある高屋敷稲荷神社へ。

朱鳥居の連なる参道や御神石など、パワースポットとしても高く評価されている。

 

高屋敷稲荷神社と表参道(郡山東部広域農道脇より)

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参道の鳥居は願掛け成就のため奉納された「奉納鳥居」で、その数約100基。

戦前は約4,000基もの鳥居があり、直線で約1.6km離れた舞木駅まで続いていたそうだ。

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案内板↓

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参道前にある御神田(御神饌田)

※5/10現在の様子

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鳥居を潜り抜けて拝殿へと進む。

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上部側より↓

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青森の高山稲荷神社や京都の伏見稲荷大社、山口の元乃隈神社といった名立たるスポット程ではないものの、鳥居の連なる参道は中々の見応え。

かつての鳥居は今の40倍の数。…かなり壮観だったことだろう。

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拝殿↓

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拝殿前より表参道の全景↓

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由来の案内板↓

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一角からは、郡山市中心部が見えている。

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本殿脇にある御神石へと向かう↓

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御神石↓

コロナ禍ではあるが…思わず触れまくってしまう^^;

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表参道と同じように朱鳥居の連なる東参道↓

こちらは上り専用で、車での通行も可能となっている。

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【動画編】(51秒・風音注意)

 

 

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2021年5月24日 (月)

薫風に霞む大名倉山

大玉村玉井地区に位置する大名倉山へ。(5/10)

前回2017年12月と同じ名倉山登山口から山頂をピストンする。

 

今回は、水鏡の田園風景を俯瞰するのが目的だったが結果的に撃沈…

記事化を見送る予定が不要不急の外出自粛制限につき、急遽白羽の矢を立ててみた^^;

 

本宮市糠沢地内の阿武隈川河川敷より↓(下山後に撮影)

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登山口↓

登山届のポスト等、色々とバージョンアップしていた^^;

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広めの登山道を進み、採石場跡地前の露岩部↓

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特に意味はないと思われるが、誰かの後に続こう的に増えるケルン↓

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採石場跡地↓

ここから先、やや細めの登山道となる。

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心地いい新緑に包まれながら先へと進む↓

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これまた新たに複数設けられていたカタクリの案内板↓

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本宮側からの合流地点を右へ↓

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快適な尾根道を進む↓

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山頂へ↓

タイトルに「薫風」など使ってみたが、小雨交じりの強風下^^;

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栽培されているのだろうか。人工的な植栽のスズラン畑↓

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安達太良山↓

ボクのいる時間帯に安達太良山の山頂は見えず…

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大玉村内に広がる田園風景と阿武隈山地北部の山々↓

水の張られた田んぼも相当数だが、強風の影響でそれらしさは皆無…^^;

※5/10現在

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本宮市街地方向↓

樹木の伐採が進み、郡山市街地方向にかけて展望がグッと開けていた。

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郡山市街地方向↓

往復小一時間で楽しめる山としては、大きく魅力度を増している♪

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霞む郡山市中心部↓

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(参考) 2017年12月の大名倉山

 

 

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2021年5月21日 (金)

杉沢の大杉@二本松市

口太山を後にし、二本松市杉沢地区にある「杉沢の大杉」へ。

国内最大級となる杉の巨樹で、樹高約45m、幹周約13m。

推定樹齢は600年とも1,000年とも云われ、国の天然記念物にも指定されている。

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売店と休憩所を兼ねた資料館↓

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資料館の内部↓

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北側敷地からの全景↓

どの方角から眺めても美しいとされる樹形もまた、大きな特徴の一つ。

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木道を歩けば、漂う風格と神秘性に圧倒されよう。

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根元より9mの位置から枝分かれしている。

因みに、これだけの巨木で今なお旺盛な樹勢の杉は、極めて稀とのこと。

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実は今回、関係者様のご厚意により木道内側への立入を特別に許可頂いた。

※撮影的なメリットは小さく、根を守る目的にも反することから、速やかに退出^^;

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葉は枝に沿うように延びるため、雪が積もりにくく、枝も折れにくいという。

これも長寿の秘訣とのこと。

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かつては伐採計画が持ち上がったこともあったという杉沢の大杉。

いつまでもその神々しい美しさを維持して欲しいものである。

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(空撮編)

北西側↓ バックは、移ヶ岳

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東側↓

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南西側↓

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【動画編】(1分22秒・BGM入)

 

 

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2021年5月18日 (火)

山頂彩るヤマツツジ「口太山」

羽山の里クマガイソウ園を後にし、口太山へ。

二本松市と川俣町との境に位置し、標高は約842m。

その名は"朽ち人"に因み、所謂「姥捨て山」であったとされる。

 

今回は、夏無沼自然公園(西口)を起点に山頂をピストンする。

夏無沼の先に口太山の頂を望む↓

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公園内の周路から登山道方向へ↓

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記帳台を過ぎた先を左へ↓

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登山道入口↓

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口太の夫婦松↓

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口太の夫婦松脇より、麓山方向(南南東側)

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山頂手前にある急登部↓

向かって右側に切ってあるジグの利用がベターだろう。

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南口との分岐点↓

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山頂へ↓

小広い山頂部は、主に西側方向が開けている。

見頃のヤマツツジが美しい♪

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木幡山の先に吾妻&安達太良連峰↓

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千貫森の先に福島市街地方向↓

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(空撮編)

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太平洋方向↓

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阿武隈山地の山々↓

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澄んだタイミングであれば、富士山を望むことも出来る。

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GPSログ↓)

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【動画編】(1分14秒・BGM入)

 

 

 

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2021年5月15日 (土)

羽山の里クマガイソウ園@二本松市

二本松市戸沢にある羽山の里クマガイソウ園へ。(5/14)

個人が所有する20aほどの杉林に約2万株のクマガイソウが群生している。

園主が46年前から増やしてきたという希少種は、目下、見頃の最盛期を迎えている♪

 

向かい側の駐車場に車を止め、入口にて協力金(300円)を払う↓

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藤のトンネルを潜り抜けて群生地へと進む↓

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クマガイソウだけでなく、様々な種類の花々が植えられている。

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園内はとても良く整備され、気軽に楽しむことが出来る♪

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杉林の林床に咲き誇るクマガイソウたち↓

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園内に咲き誇る花々を幾つか↓

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(参考)県内にあるその他のクマガイソウ群生地 → いわき市綱木福島市松川水原

 

 

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2021年5月12日 (水)

二上山@富山県高岡市

雨晴海岸を後にし、氷見市内経由にて二上山(二上山公園)へと向かう。

薄暑の雨晴海岸より続く ~

 

万葉の歌人「大伴家持」に因む山で、観光道路や公園等も整備されたスポット。

剱&立山連峰等を望む立地条件にも恵まれ、ロケハン的な要素を兼ねた山旅となる。

 

二上山万葉ラインの途中、高岡市街地の先に剱&立山連峰を望む↓

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剱岳↓

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海王丸パーク新湊大橋周辺↓

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(参考) 前日に訪れた際の海王丸パークと新湊大橋↓

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剱&立山連峰とのコラボは、いずれリベンジしたいと思う。

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山頂(東峰・男岳)近くにある植物園の展望スポットより↓

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山頂直下の駐車場に車を止め、片道約10分(0.2km)の散策スタート^^;

もちろん、ロングルートを取ることも可能だ^^;

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越中万葉歌碑&大伴家持像↓脇を抜け、登山道を進む。

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難所は皆無!心地いいグリーンシャワーを浴びつつ先へ↓

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標高274mの山頂到着~

ただし、眺望は樹木に遮られる…

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同じ道を下って、大伴家持像東側へ↓

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駐車場を後にし、麓へと下りる途中で能登半島方向を望む↓

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平和の鐘↓

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この辺りも中々の展望スポットの筈だが、樹木の成長著しい…

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富山湾の先に毛勝山方向↓

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(前記事) 薄暑の雨晴海岸

 

 

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2021年5月 9日 (日)

薄暑に霞む雨晴海岸

富山県は高岡市にある雨晴海岸へ。(5/3~4)

海越しに望む3,000m級の山々は、国内はおろか世界でも屈指の好展望♪

ハイシーズンではないものの、所用ついでの空き時間を利用し、周辺を散策する。

 

道の駅「雨晴」より↓

初日の剱&立山連峰は残念ながらガスの中だった…

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氷見線の踏切を渡り、義経岩の傍から女岩を望む↓

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雨晴の由来は、源義経が奥州下りの際にここで雨宿りをした事に由来するそうだ。

その雨宿りをしたとされる義経岩と道の駅雨晴↓

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R415沿いのビューポイントより望む女岩↓

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翌日、早朝より雨晴海岸にてカメラを構える。

富山湾越しに昇る朝日↓

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剱&立山連峰の稜線が浮かび上がってくる↓

あちら側にも立っているので、より感慨深く喜びもひとしおだ♪

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剱&立山連峰の稜線をバックに富山湾に浮かぶ女岩のシルエット↓

因みに、雨晴海岸から剱&立山連峰までの距離は直線で55km前後。

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母なる凪に映る太陽の光が美しい↓

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剱岳の鋭鋒と女岩↓

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比較的穏やかではあったが、場所によっては波しぶきが立ち上がっていた↓

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画像中央奥に男岩と、義経岩の脇を抜ける氷見線の車両↓

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R415沿いより、能登半島をバックに望む女岩↓

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中央左に男岩と、右奥に射水市の新湊大橋↓

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弥陀ヶ原周辺をバックに新湊大橋をズーム↓

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富山湾に浮かぶ太陽を時系列的に↓

(左上から時計回り)

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氷見線とのコラボも有名だが、今回は海岸撮影中に通りかかったタイミングのみ^^;

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(参考) 立山&剱岳縦走(2016年9月)

 

 

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2021年5月 6日 (木)

羽黒山@塙町

吉野平の不動滝を後にし、塙町中心部に位置する羽黒山へ。

標高364mの歴史ある里山で、この地方最大の山城が築かれた場所でもある。

山頂には出羽神社が祀られており、3年に一度例大祭が行われている。

 

矢祭山と並んで"駅からハイキング"(駅前登山)が可能だ♪

羽黒山をバックにJR水郡線の磐城塙駅↓

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ルートマップ↓

(羽黒山については簡単な説明のみ)

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駅側から見て左手側へと進み、通りを若干歩く↓

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案内板に沿って線路側へ↓

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宮田踏切を渡る↓

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左手側に塙駅↓

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踏切を渡って進むとルートは2本に分かれているが、途中で合流する。

分かりにくいが、案内上では白矢印がメインルートとなるようだ。

今回は、元々の参道である黄色の矢印方向へと進む。

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黄色の矢印方向へと進み、畑の先に山頂方向を見上げる↓

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古峰神社の鳥居をくぐって石段を上る↓

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鳥居前より望む町中心部↓

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古峰神社や山野神社、稲荷神社の祠と東屋↓

東屋を抜けて先へと進む。

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白矢印を進んだ道と合流↓

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道なりに進んだ先の広場を左へ↓

車用と思われる行き止まりの看板が紛らわしい^^;

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ルートは予想より明瞭かつ歩き易い印象だ。

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羽黒山城舘跡へと到着↓

右奥が山頂の出羽神社となる。

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陸奥久慈地方最大の拠点だったとされる城跡で、堀切や削平地などが確認しやすい。

(出羽神社前の看板↓)

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遠望は利かないが、木々の先に町中心部が見える↓

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山頂の出羽神社へと進む↓

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出羽神社↓

祀られているのは、山形県の羽黒山にある出羽神社の御分霊とのこと。

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神社前より続く物見台跡へ↓

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物見台跡↓

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山頂を後にし、古峰神社迂回ルート(メインルート)で駅裏へ↓

往路とは逆方向へと進み、第二渋井踏切を渡って駅前へと戻る。

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<空撮編>

西南西方向から羽黒山の全景↓

画像左中央付近に塙駅

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川上川を挟んで南南東側に位置する九ッ山↓

九ッ山の裾野(画像右下)には、目下ツツジが見頃の風呂山公園が見えている。

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久慈川下流域方向↓

左奥に矢祭山や桧山、奥久慈男体山の姿も確認できる。

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塙町中心部↓

塙駅の右側で白く目立つS字状の建物は、町立はなわこども園。

バック中央は大笹山だろうか。

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【動画編】(1分12秒・BGM入)

 

 

 

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2021年5月 3日 (月)

吉野平の不動滝@矢祭町

矢祭山を後にし、吉野平の不動滝へ。

とても小さな滝だが、どこか異空間の如き雰囲気を醸し出すスポット。

当初の予定になかったが、約6年ぶりに様子を伺ってみた。

 

分かりにくいとされる場所は、矢祭町茗荷地区の県道196号(石井大子線)沿い。

直近に福島交通の滝平バス停があり、その先のカーブにある路側帯が入口となる。

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路側帯の入口には、新たに看板が設置されていた↓

最近は、町の観光パンフにも載るスポットに昇格したようだ♪

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路側帯から土手を降りて右へ折れ、竹林へと進む↓

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程なくして、杉林の先に不動滝が見えてくる↓

路側帯からほんの1分ほどだ。

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岩壁の合間から流れ落ちる様子が特徴的なとても小さな直瀑↓

前回訪問は1月だったが、岩壁と常緑低草のせいか印象はそう大きく変わらない。

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何となく、ジブリの世界観的な雰囲気も感じられる。

なお、公称落差は3m。

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水辺や滝の奥に見える緑が涼感を際立てる。

トータル的には、やはりグリーンシーズンがベターだろう。

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滝の上部には目立つ配管があり、この辺が景観的な好みの分岐点となりそうだ↓

また、角度によっては滝奥にガードレールも入り込んでくる。

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下流側の様子↓

滑床ではないが、浅いため下流側からの撮影も可能。

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(参考) 2016年1月の吉野平不動滝

 

 

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