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2022年1月14日 (金)

天井山

千貫森を後にし、天井山へと向かう。

山頂一帯のなだらかな地形が特徴的な飯野地区の最高峰で、標高は約532m。

千貫森と併せるルートが効率もよく、人気のようだ。

 

天井山と千貫森との位置関係↓女神山山頂より)

Img_1316b2

ルート全体のGPSログ↓(再掲)

Gpslog_20220111184301

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千貫森を下りた後、UFOふれあい館入口西側から一周遊歩道へ↓

かたくり群生地へと向かうルートで千貫森の西側を巻く。

Img_4784

小さなUFOのオブジェが可愛らしい♪

Img_4785

前半はやや広めの登山道が続く↓

Img_4787

千貫森の北側斜面で東側ルートと合流↓

左に折れてなだらかな尾根沿いを進む。

Img_4790

直ぐ先にある鉄塔の真上を見上げてみる↓

よくやりがちなヤツ…だが、久々かも^^;

Img_4795

振り返って千貫森↓

Img_4798

この日は吹き溜りでも膝下。トレースはないが、ツボ足で十分だった。

目印は乏しいものの、道迷いのリスクは低そうな印象。

Img_4801

一旦車道へと出て左側へと進む↓

Img_4803

Img_4804

車道を約500mほど歩いた先にある登山道入口↓

Img_4806

こちらも特に迷い易い所は見当たらない。

途中に一部渡渉ポイントあり。

Img_4807_20220112193701

"宇宙人の落し物"↓

雪を被って分かりにくいが、デコボコした小石の目立つ岩の様だ。

Img_4814_20220112193701

10~30cm前後の雪を搔き分けつつなだらかな道を進む↓

Img_4817

途中、右手側に女神山を望む↓

Img_4819

山頂一帯へと到着↓

右手側奥のピークへと進む。

Img_4820

柱票や案内板、三角点の標石が設けられている天井山のピーク↓

Img_4822

山頂部の西側に広がるかつての牧草地と、バックに安達太良&吾妻連峰↓

東側は樹木に覆われ眺望は得られない。

Img_1747

下山は、千貫森の北側斜面まで来た道を忠実に戻る。

(天井山の頂から西に進む周回ルートもあるが、アスファルトの車道歩きを極力避けたいのでパス)

 

車道から千貫森方向へ↓

Img_4831

千貫森北側斜面にある分岐を東側(左側)へ↓

倒木なども見られるが、この日時点で大きな支障はなかった。

Img_4835

東屋を過ぎた先を右へ↓

Img_4836_20220112193701

千貫森のピークを正面に道なりに進む↓

Img_4844

Img_4845

途中、テニスコートの先に木幡山方向を望む↓

Img_4852

第一駐車場前へ。

Img_4854

(前記事:千貫森

 

 

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コメント

ridgeさん、こんばんは!

この二つを併せるルートが人気の様ですね。
ボクは人気より自分の好みを優先したい派ですが、
今回はそれらが一致しました。
空撮は細々と続けていければと思います。

千貫森、天井山懐かしく拝見しました。また、空撮、素晴らしいですね。

FUJIKAZEさん、こんばんは!

カタクリはUFOより確実?に見ることができる様ですね。
こちらの群生地を見たことはありませんが、
案内が設けられるだけの魅力はあるのだろうと思われます。

こんばんは!
この山は、カタクリの群生地があるんですね。
UFOよりもそっちの方が気になります。
春にはカタクリが見事に咲き誇るんでしょうねぇ・・・。

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