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2022年2月 5日 (土)

冬の二ッ箭山(登頂編)

沢コースから尾根道へと合流し、一旦、女体山周辺を散策。

その後ピークへと向かい、下山は月山を経由して東尾根を下る。

沢コース編より続く ~

 

女体山方向へ↓

Img_5129

抱岩をくぐる↓

Img_5130

右手側に回り込んで岩場を登る↓

Img_5132

女体山の山頂へ↓

この日は風が強く、休憩も程々に移動した。

Img_2082

上画像にある山名案内板の一部↓

真面目で遊び心のある表記が面白い♪

Img_5139

Img_5143

直下にあるベンチ↓

Img_5135

月山と東尾根の先に太平洋↓

アカヤシオ彩る季節が待ち遠しい。

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西側方向に男体山↓

蓬田岳をはじめとした阿武隈高地の峰々が確認出来るが、那須連峰はガスの中。

Img_2083

矢大臣山から大滝根山方向↓

Img_2080

これから向かう足尾山と左側に二ッ箭山のピーク↓

Img_2073

直ぐ隣にある山名標識のある岩場↓

Img_5146

正面にドーンと男体山の雄姿↓

ここで戻る予定だったが、男体山をぐるりと回ってみることに。

Img_5147

前回同様に直登ルートを下りてみたが、相変わらずの危険度^^;

この付近は痛ましい事故も度々起こる難所だけに、里山と侮るのはNG!

Img_5149

男体山の北側を巻いて登り返してみる↓

Img_5151

男体山南側の岩場↓

何となく雰囲気の似た瑞牆山などでもよく見られる光景^^;

Img_5155

男体山と女体山の鞍部へと登り返す約40mの岩場↓

…こちらも注意して臨みたい。

Img_5156

沢コース分岐へと戻り、足尾山を経由して二ッ箭山のピークへと向かう↓

Img_5166

二ッ箭山の山頂部↓

例によって眺望はなし。四等三角点は直ぐ手前となる。

Img_5168

月山へ↓

沢コースを挟んで女体山と反対側に位置している。

Img_5171_20220204035701

月山山頂付近より、女体山(中央)と男体山(左)

Img_2107_20220204035701

太平洋方向↓

太平洋と女体山周辺の岩場を眺めつつ、東尾根を下って駐車場へと戻る。

Img_2111

GPSログ↓)

変化に富んだコースはもちろん、雪山までは…という方にも人気の二ッ箭山。

週末は駐車場が埋まりがちとの事なので、早めの行動をオススメしたい。

Gpslog_20220204035701

(参考:春の二ッ箭山(2015年4月))

 

 

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