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ふくしまの旅

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お出掛け(福島県)

2022年1月 9日 (日)

UFOの破片特別企画展@UFOふれあい館

福島市飯野町にあるUFOふれあい館へ。(1/8)

その名の通り、UFOに関する資料等を中心に展示する施設で、オープンは1992年。

場所は、昔からUFOの目撃例が後を絶たないと噂の「千貫森」の中腹に位置している。

 

今回は、UFOの破片が見られる!という特別企画展の様子を探る。

(1/16(日)まで)

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駐車場から直ぐのUFOふれあい館へ↓

昨年6/24(UFOの日)開所の国際未確認飛行物体(UFO)研究所も兼ねる。

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(参考)南西側より望む千貫森↓

千貫森は、古代のピラミッド説も囁かれるほど人工的な三角形の山容を見せている。

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利用券(400円)を購入し、中へと進む。

ロビーには、著名人の色紙が揃う。

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係員の案内に従い、館内を巡る↓

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異空間へ誘うが如きミステリーゾーン↓

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展示スペースへと入ると先ず出迎えるのは、宇宙エリア↓

(以下、展示室内の様子を幾つか)

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世界各地から収集した約3,000点の資料が揃う。

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CIAの秘密文書なるものも…↓

なお、昨年6月、アメリカ国防総省がUFOの存在を公式に認め、専門の調査部署を設置したというニュースはまだ記憶に新しいところ。

それもあってか、俄かに熱を帯びているようだ。

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で、こちらのブースの一角(画像中央付近)にUFOの破片が展示されている。

米国ニューメキシコ州ロズウェルで墜落したUFOの破片で、地球上に存在しない金属の可能性が高いとのこと。

…詳細は是非現地にて。

(残念ながらUFOの破片は撮影NG…)

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最後に3Dバーチャルシアターを堪能した後、2Fへ。

浴室や持込みOKの休憩室が設けられており、時間無制限でのんびりと楽しめる♪

展示室を含め、入場料(400円)のみで利用出来るため、お得感は中々のもの。

 

見晴らしのいい和室(宇宙)

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和室より、吾妻&安達太良連峰を望む↓

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2022年1月 3日 (月)

奥会津の雪景色(詰め合わせ)編

何かと慌ただしく、思うような外出がままならない年始につき…

所用ついでに眺めた"奥会津の雪景色"を詰め合わせにて。

 

喰丸小(@昭和村)

開催中のイベントにも少しばかり顔を出してみた。

外は寒いが、行き交う人々はとても温かい♪

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キャンバスと化した校庭には、銀杏が影絵を描く↓

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喰丸小の駐車場より、一面雪化粧した田んぼ↓

天気は悪化傾向。西の空から鉛色の雲が幅を利かせ始めていた。

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昭和小学校前付近を流れる野尻川↓

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山々に囲まれた大芦地区(空撮)

左奥に見えているのは博士山。

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大芦地区を流れる見沢川(空撮)

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上画像の上流側(大芦地区)

右岸側奥の山を越えた先には、矢ノ原湿原が位置している。

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見沢川の上流域↓

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JR只見線の滝谷川橋梁(@柳津町)

この日は、悪天候の影響で昼頃まで運休が続いた。

(展望スペースの利用は、除雪された雪により当面難しいと思われる)

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同町郷戸地区の一角に建つ民家↓

日本の原風景的な趣が感じられる。

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南会津町桧沢川沿いの森(空撮)

雪を纏う杉林は、地上からも上空から見ても美しい♪

意図的に起伏と雑木林も配してみた。

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下郷町枝松居平地区を流れる鶴沼川をR118沿いより(@下郷町)

雪うさぎのような石が覆う川の流れが印象的だった。

厳密には"奥会津"のカテゴリーではないが^^;

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2021年12月30日 (木)

雪の法用寺「三重塔」@会津美里町

会津美里町の法用寺へ。(12/28)

「仏都会津」発祥の寺院とされ、720年の創建は会津で2番目に古いとされる。

会津三十三観音29番札所

 

初訪問となる今回は、三重塔を中心に境内周辺を巡る。

古峰神社の参道を兼ねた入口↓

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仁王門↓

藁で作られた蛇の飾りは、地区の行事「大蛇(へび)の御年始」で使われるそうだ。

大蛇の御年始は、地区の子供が中心となるイベントで、全国的にも珍しいという。

なお、左右の木造金剛力士像(国指定重文)は、観音堂に安置されている。

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右手前より「銅鐘」(県指定重文)、「虎の尾桜(会津五桜)、「観音堂」(県指定重文)

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荘厳な造りの観音堂↓

丁度この日は、正月行事の準備が行われていた。

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そして、三重塔(県指定重文)へ↓

安永9年1780年)の建立とされ、基本構造は当時のままという貴重な建造物。

塔内には、江戸時代の宝冠釈迦如来三尊が祀られている。

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高さは20m超。県内にある三重塔でも屈指の美しさを誇るとのこと。

高蔵寺(いわき市)隠津島神社(二本松市)と並んで県を代表する三重塔の一つ。

(なお、金塔山恵隆寺(会津坂下町)にも三重塔がある。こちらはH12年に再建されたもの)

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スズメバチの巣もまた立派なようだ^^;

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塔前を移動し、振り返って右奥に観音堂↓

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相輪をズーム↓

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塔前より望む会津盆地↓

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三重塔の西面を望むべく、観音堂の裏にある意加美神社へ↓

(縁結びの神様でもあるそうだ)

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寒風に舞う粉雪↓

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神社前より三重塔↓

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観音堂↓

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【参考】 高蔵寺(2017年5月)隠津島神社(2021年12月(木幡山))

 

 

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2021年12月20日 (月)

井戸沢断層

御斉所山を後にし、直ぐ近くにある井戸沢断層へ。

東日本大震災一か月後の4.11に発生したM7の地震により出現した断層崖で、

約14kmにわたって最大2.1mの段差が生じたもの。

田人地区では、これらを後世に伝えていくためとして説明板等が設置されている。

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(説明板のあるポイントから約200m先に駐車場有り)

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御斉所山方向に延びる井戸沢断層を上空より↓(再掲)

黄色のラインは、断層の概ねの位置関係。

上記説明板のあるポイントは、画像の右下付近となる。

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説明板のあるポイント(赤〇)周辺の様子↓

因みに、グーグルマップ等の空撮画像でも断層の様子が見て取れる。

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説明板のあるポイントより、北北西側↓

風化が進んでおり、雑草などが生い茂るシーズンは分かりにくいかもしれない^^;

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上記ポイントより、南南東側↓

奥の山林が下記散策路を進んで断層を観察できるポイントとなる。

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続いて、散策路を5分ほど歩いた先にある断層の様子を伺う。

断層見学者用駐車場から直ぐの入口をスタート↓

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傷んだ看板のあるポイントを左に折れて樹林帯へと入る↓

ここからは概ね直進となる。

一部藪化しているが、迷うことはないだろう。

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そのまま進んで竹林へ↓

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断層前へと到着。

看板のあるポイント付近よりグッと分かりやすい状態だ。

(稜線側正面↓)

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南南東側↓

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北北西側↓

目視できる範囲では最も段差があり、まだまだ荒々しさが残る。

(左側の地層が沈下した状態)

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今後の経年変化が気になるところではあるが…

伝承のためにも可能な限りいい状態で保存されることを期待したい。

 

 

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2021年12月19日 (日)

御斉所山(熊野神社奥宮)

往生山を後にし、同市田人地区にある御斉所山へ。

御斉所街道(県道14号・いわき石川線) から望む急峻な山容が印象的な399m峰。

古くからの信仰の山で、山頂には熊野神社の奥宮が建てられている。

今回は、近くを走る井戸沢断層と併せて巡る。

 

塩ノ平地区上空より↓

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御斉所街道から望む御斉所山↓

眼下を流れる鮫川を挟んで急峻な姿を見せている。

下画像は下山後、やや薄暗い状況下での撮影。

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県道134号(皿貝勿来線)沿いの一の鳥居を右折して道なりに進み、二の鳥居へ向かう。

手前の分岐を右側へ進んだ先に二の鳥居があり、裏側に駐車スペースがある。

そこから山頂まで約0.7km。徒歩10分ほどだ。

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杉林内の参道を進み、三の鳥居手前へ↓

因みに、車種によってはここまで進入することも可能(駐車スペース有)

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三の鳥居をくぐり、200段強の石段を上る↓

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山頂に建つ熊野神社奥宮へ↓

3.11の一ヶ月後に起きた浜通り地震で被災したものの、その後復旧され現在に至る。

なお、その地震では奥宮のほか石段や参道にも影響が及んだという。

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奥宮の脇(どちらも可)を抜け、十数m先の展望スペースへと向かう↓

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(展望スペースからの眺望)

眼下に御斉所街道↓

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極位峰から三大明神山、天狗山、湯ノ岳へと続く稜線↓

往生山のピークはギリギリ見えていない^^;

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湯ノ岳の裾野から右に太平洋↓

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マリンタワーや小名浜港周辺の様子が確認出来る↓

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井戸沢断層編へと続く ~

 

 

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2021年12月17日 (金)

南湖神社の竹灯籠

白河市の南湖神社へ。(12/16)

目下、参道の両側約70mに渡って約200本の竹灯籠が幻想的に輝いている✨

南湖公園築造220周年の記念事業で、南湖公園魅力発信事業実行委員会の主催。

(制作は、福島市飯坂町の「竹ろうろうの会」会員の皆様)※12/19までの期間限定Img_1386

竹灯籠を灯しているのは、現代だけにLED。

ろうそくの味わいとはまた異なるものの、淡く柔らかな光が美しい♪

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竹灯籠ではないが…^^;

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邪道ながら、竹灯籠の中を覗いてみた↓

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2021年12月 1日 (水)

宇宙岩@いわき市

いわき市三和町にある「宇宙岩」(ぶな石)へ。(11/24)

牧草地帯の一角に突き出た花崗岩で、数千年以上前に形成されたものという。

"宇宙石"や"いわきのエアーズロック"等とも呼ばれ、親しまれている。

"宇宙"の名はメディア関係者が最初?らしい。立地等の神秘性になぞらえたものだろうか。

 

しかし、知名度向上がマナー悪化を招き、現在は立入禁止となっている…。

という訳で、車窓及び空撮にて宇宙岩の様子を探ってみた。

 

(南東側の車道より)

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(空撮編)

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立入禁止ではあるも、一部の来訪者が牧草地内を散策していた…。

※画像及び動画に写る人物は、ボクとは無関係。

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最も大きな岩塊の中央に白い線状の模様が見られる。

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冬夏至の日は、この延長線上に日が昇るとか昇らないとか…?

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ほんのりと紅葉した木々の姿も確認できる。

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太平洋側↓

中央左寄りに水石山。直近の施設は、乾燥供給センター。

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阿武隈山地方向↓

左奥の蓬田岳をバックに一本山毛欅(いっぽんぶな)のピ ーク付近。

なお、一本山毛欅ピークの三等三角点までは10分ほど。眺望なしの藪漕ぎとなるようだ。

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【動画編】 (1分56秒)

  

 

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2021年11月13日 (土)

亀ヶ城公園(棚倉城跡)の紅葉

棚倉町中心部にある亀ヶ城公園へ。(11/8)

寛永2年、時の棚倉藩主が築城した城跡で、現在は公園として整備されている。

何となく桜のイメージが強い印象だが、紅葉もまた美しい♪

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戊辰戦争の荒波を乗り越え、人々に愛される公園となった♪

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上空より、城跡の全景↓

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紅葉の主役は、土塁に植えられた鮮やかなモミジたち。

お堀にある噴水とのコラボが亀ヶ城公園らしい印象を受ける。

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園内の様子を幾つか。

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本丸跡↓

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モミジに彩られる土塁↓

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東側の一角には、まだ青味の残るモミジも見受けられた。

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お堀の外へ。

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追手門跡付近に立つ樹齢約600年の大ケヤキ↓

県指定の天然記念物でもある。

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樹高32.3m、瘤のある根回りは13mとのこと。

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2021年11月10日 (水)

磯前神社@田村市

田村市常葉町にある磯前神社へ。(11/6)

神社建築としては県内でも他に例がないとされる「懸造り」の社殿を特徴とする。

市の有形文化財にも指定されており、とても貴重なパワースポットの一つ

 

駐車場の前より、左奥に上遠薬師のお堂と磯前(いそざき)神社↓

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ここ最近だろうか?案内板後ろの鳥居は新しい印象。

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石段を上って社殿へと向かう↓

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雪を纏う姿もまた似合いそうだ。

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日が差し込むと、厳かな造りの社殿が浮き立ってくる↓

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(石段から社殿までの一連の様子は、後段の動画にて)

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直下のポイントより社殿を見上げる↓

参拝に当たっては、この床下を潜り抜けていくスタイルとなる。

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石灰洞の岩の合間を進む↓

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余程の巨漢でもない限り、問題なく潜り抜けられるだろう…

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床下を潜り抜けて右の階段へ↓

こちらの岩下の方が狭い印象かもしれない^^;

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社殿へ↓

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参道の石段を俯瞰↓

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北西側上部の様子↓

社殿は、飛騨の工の一夜作との云われがあるようだ。

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北西側と正面(南西側)の組写真↓

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鳥居を潜って右の斜面を上り、社殿の正面側へ↓

案内等は特にないが、石段と目印が設けられている。

(動画の後半に詳細をアップ)

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右手前には、小さな祠が建てられている↓

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鳥居前へと戻り、杉林の先に日差しを浴びる社殿を望む↓

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【動画編】 (3分50秒)

  

 

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2021年11月 6日 (土)

秋色に染まる六十里越雪わり街道

アイヨシの滝を後にし、新潟県境付近まで車で進む。

R252の六十里越雪わり街道は、会越国境を跨ぐ約24kmの峠道。

国内有数の豪雪地帯が誇る秋の様子を探る♪

 

六十里越峠開道記念碑付近より、奥深い山々と田子倉湖↓

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視界に入る樹林帯は、ほぼ全域が紅葉の真っ盛り♪

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昭和48年9月の六十里越峠開道記念碑↓

時の内閣総理大臣「田中角栄」氏の名も。

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六十里越トンネル付近手前より↓

左手前のピークは横山

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向こう正面に前毛猛山↓

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アバランチシュートの目立つ峡谷には、大小様々な滝も見られる。

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前毛猛山から北側に延びる稜線↓

因みに、この稜線は鬼ヶ面山を越えて浅草岳へと続く。

なお、旧六十里越峠の一部は登山道して現在も使われている。

【参考:六十里越からの浅草岳(2020年7月)】

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田子倉無料休憩所周辺の様子↓

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只見線の六十里越トンネル&只見沢橋梁↓

右奥は浅草岳のピーク。

時間的都合により、にわか撮り鉄は実現せず^^;

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只見沢の先に浅草岳↓

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2013年に廃止となったかつての田子倉駅とその周辺↓

半径2.5km圏内に人家はなく、また冬季は道自体が閉鎖という"由緒正しき秘境駅"だった。

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鬼ヶ面山の稜線をバックに余韻沢橋梁↓

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R252のスノーシェッドと右奥に鬼ヶ面山↓

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(空撮編)

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手前に烏帽子岳の稜線と奥に高積山の稜線↓

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鬼ヶ面山と浅草岳↓

左下に田子倉無料休憩所。

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アバランチシュートの目立つ山肌と、そこを突き抜ける田子倉トンネル↓

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帰りに立ち寄った田子倉ダムの堤防より只見湖方向↓

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展望台より鬼ヶ面山方向↓

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