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お出掛け(県外)

2020年8月19日 (水)

夏の尾瀬 2020(尾瀬ヶ原~鳩待峠編)

見晴を後にし、尾瀬ヶ原を抜けて山ノ鼻から鳩待峠へと戻る。

鳩待峠~見晴編より続く …

 

見晴から山ノ鼻まで続く尾瀬ヶ原の木道は6km。

至仏山と燧ヶ岳に見守られながら湿原と池塘をたっぷり満喫する♪

(正面に至仏山↓)

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やや進み、振り返って燧ヶ岳↓

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四方を山に囲まれた広大な湿原をのんびりと進む。

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沼尻川を渡って、再び群馬県側へ↓

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しかし、竜宮に入ると直ぐに雨に降られてしまう…

雨に霞む至仏山をバックに池塘とヒツジグサ↓

(参考:秋の様子→2014年9月

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景鶴山方向↓

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雲の動きは早く、15分ほどで再び日差しが戻る☀

池塘の主役「ヒツジグサ」の花↓

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木道付近に多く見られるサワギキョウ↓

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雨上がりの青空と燧ヶ岳↓

残念ながら青空は限定的だった…^^;

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牛首分岐よりさらに増える池塘を求め、右へ左へとカメラを振りまくる^^;

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燧ヶ岳↓

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至仏山↓

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"逆"燧ヶ岳のポイントより↓

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ん~^^;

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次第に遠くなる燧ヶ岳↓

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そして、近づく至仏山↓

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尾瀬ヶ原散策を終え、比較的賑わう山ノ鼻へ↓

驚くような軽装の方を見掛けるのもまた特徴の一つ^^;

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山ノ鼻を後にし、樹林帯を抜けて鳩待峠へと戻る↓

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無事に鳩待峠へ。

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コロナの感染対策が取られたタクシーで戸倉へ↓

(戸倉での乗車時は検温をパスする必要あり)

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GPSログ↓)

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(前記事):鳩待峠~見晴編

 

 

 

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2020年8月17日 (月)

夏の尾瀬 2020(鳩待峠~見晴編)

夏の尾瀬へ。(8/13)

今回は鳩待峠から富士見峠経由で見晴へと至り、尾瀬ヶ原を戻る周回コース♪

 

清々しい空気に包まれる朝の鳩待山荘前↓

予想に反して閑散としていた^^;

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山荘脇より鳩待通りへ↓

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涼しさに加え緩やかに高度を上げることから、発汗量のコントロールは容易。

滑り易い木道に気を付けつつ、のんびりと進んで行く。

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樹林帯を抜け、横田代へ↓

特徴的な傾斜湿原で、進むにつれて視界が広がっていく。

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振り返ると至仏山↓

山頂にはまだガスが残る。

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湿原の主役は目下、キンコウカ(黄)とイワショウブ(白)

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所々に、コバギボウシ(薄紫)とオゼミズギク(黄)

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さらに進むと、日光連山から赤城、武尊山方向の視界も開けてくる↓

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中原山を過ぎてアヤメ平へ↓

標高2,000m級の高台に広がる天上の楽園♪

燧ヶ岳の頂は残念ながらガスの中…

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池塘の先に至仏山↓

尾瀬ヶ原より夏は短く、既に薄っすらと草紅葉が始まっている。

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アヤメ平を過ぎ、緩やかに下りながら富士見下方向↓

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竜宮分岐と富士見田代脇を抜け、富士見峠と至る。

富士見小屋前より見晴方面へ向け、八木沢道へ↓

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見晴までの下りは概ね樹林帯。

尾瀬全体で見れば比較的人通りは少ないとされるが、よく整備されている。

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雲行きは次第に怪しくなり、燧ヶ岳を覆うガスも厚みを増しつつある…

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昼場(水場)付近で幾つかの小さな沢を過ぎる↓

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富士見峠から3.4km地点にある八木沢橋↓

見晴までは、まだ2.3kmを残す^^;

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沢沿いで目立っているのは、マルバダケブキ↓

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沼尻川橋を渡って福島県側へ↓

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見晴キャンプ場↓

(幾つかの小屋は、コロナ感染防止拡大のため営業休止中)

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弥四郎小屋前のベンチにて、尾瀬ヶ原を眺めつつ早めのランチタイム。

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尾瀬ヶ原とその先に佇む至仏山↓

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… 【尾瀬ヶ原~鳩待峠】編へと続く …

 

 

 

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2019年11月 9日 (土)

明治亭のソースカツ丼@駒ヶ根市

木曽駒ヶ岳を下りた後、駒ヶ根名物のソースカツ丼を食すべく明治亭へ。

登山者の間では半ば定番的なお店で、木曽駒2回目にして初の訪問となる。

決してソースカツ丼に強い拘りや情熱がある訳ではないが、ここはやはり押さえておきたいところ^^;

 

菅の台バス停近くの「中央アルプス登山口店」↓

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駒ヶ根のソースカツ丼は、ご飯の上に千切りキャベツとトンカツが乗るスタイル。

福島県でもお馴染みの会津ソースカツ丼と同様で、歴史的にも似通った点があるようだ。

<参考サイト> 駒ヶ根ソースカツ丼会津ソースカツ丼

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メニュー表↓

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昼食(山メシ)から僅か2時間後という状況に一抹の不安を覚えつつ、オーダーする^^;

なお、後から気付いたことだが「ご飯少なめ」なる選択も可能だった。

(もちろん「大盛り」も選択できる)

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ロースソースカツ丼(普通盛り)

メニュー表の写真を超えるインパクトに一瞬たじろぐ^^;

が、この盛りは主に千切りキャベツによるもので、ご飯がこんもりとしている訳ではない。

(脂っこさやカロリーが気になる軟弱なオジサンには嬉しい誤算。女性にも喜ばれそうだ。)

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特性のオリジナルソースは、豊かな風味と甘さが印象的。

そのソースと、柔らかく肉厚たっぷりなロース&サクッとした衣の相性は抜群♪

(オーダー時の不安は杞憂に終わり、あっさり完食!)

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こちらは、信州そばとヒレソースカツ丼のセット↓

オリジナルソースはヒレとも相性もよく、新そばのクオリティも十分満足♪

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会津のソースカツ丼もお店によって様々だが、それは駒ヶ根も同じだろう。

機会があれば、別のお店の味も堪能してみたい。 

 

 

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2019年10月24日 (木)

白布峠&双竜峡

曲沢沼を後にし、桧原湖畔を抜けて白布峠へ。

会津と山形県米沢市を結ぶ西吾妻スカイバレー沿いの紅葉を楽しむ。

 

東鉢山七曲りより、磐梯山と桧原湖を望む↓

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<空撮編>

磐梯山&桧原湖と西吾妻スカイバレー↓

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幾つものヘアピンカーブが続く↓

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この日時点での紅葉のピークは、標高1,000~1,200m前後✨

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右奥に西吾妻山と、その手前に白布峠の頂上付近↓

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米沢市街地をバックに東鉢山↓

遠くに朝日連峰や月山なども確認できる。

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西奥にややガスを纏う飯豊連峰↓

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峠の頂上付近から米沢市側↓

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一旦山形県入りし、車で5分ほどの双竜峡へ。

 

双竜峡(赤滝&黒滝)↓

向かって左が赤滝、右が黒滝。いずれも落差100m超の大瀑布とのこと。

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赤滝↓

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黒滝↓

樹木に隠れがちで、全体の様子が分かりにくい…^^;

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<空撮編>

双竜峡周辺の紅葉は、丁度見頃のピーク♪

中央を貫く尾根を挟んだ渓谷の上部に赤滝&黒滝↓

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赤滝&黒滝↓

いずれも西吾妻山に源を持ち、最上川へと続いている。

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【動画編】 (2分14秒・BGM有

 

 

 

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2019年7月26日 (金)

おしらじの滝

栃木県矢板市にあるおしらじの滝へ。(7/25)

美しい滝壺が特徴的だが、滝そのものは滅多に見ることが出来ないことから"幻の滝"とも呼ばれている。

 

前日の大雨の影響が残る県道56号線を進み、滝入口へ↓

(因みにこの日は、昼頃まで通行止めとなっていた。なお、再開通待ちの多くはこの滝目当て^^;)

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遊歩道に大雨の影響は特に見られなかった。

管理する市側は謙遜するが、とてもよく整備された印象がある。

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5分ほど下って観瀑ポイントへ。

ここでは超定番の真正面から滝の全景↓

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何度も足を運ぶ地元の方をして、年に一度あるかないかの豪快な流れっぷり!とのこと。

滝壺は、透き通るような"おしらじブルー"ではなくエメラルドグリーンだが、これはこれで美しい♪

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昨今、パワースポットとしても絶大なる支持を集めているそうだ。

それ故か、ひっきりなしに人が訪れることもあり、結果的に3時間ほど粘ってしまった^^;

(軽装ではなくそれなりの準備が必要。写真のお2人さんのような真似は簡単に出来ない⚠)

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左岸側より↓

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左岸側より↓

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やや下流側より↓

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【動画編】 (約10秒・滝の音量注意

 

 

 

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2019年4月 6日 (土)

龍門の滝@那須烏山市

ミツマタ群生地の帰り道、那須烏山市にある龍門の滝へ。

江川にかかる幅約65m・高さ約20mの滝で、その名は大蛇伝説に因むという。

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滝の周辺には、遊歩道などが整備されている↓

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滝直近の右岸側より↓

水量の多い時期は、中々の迫力が感じられそうだ。

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川を横切る遊歩道の中央付近より↓

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左岸側より↓

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白梅がいい感じに咲いていた♪

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因みに、国内でも希少な"滝と鉄道"(JR烏山線)のコラボが楽しめるスポットとして有名とのこと。

撤収作業中、カメラを持った人が増えて来たなぁと思っていたら、そういう事だった^^;

取り急ぎカメラを構えたところ、設定ミスのままシャッターを切るという残念な結果となってしまった…><

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滝近くにある大平寺の境内では、カタクリが見頃を迎えていた。

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2019年4月 4日 (木)

焼森山ミツマタ群生地

焼森山と鶏足山を後にし、ミツマタ群生地へと下りる。

群生地までは、鶏足山の北側から並柳方向へと向かう途中で左に折れる新ルートを選定してみたが、案内はなく、やや分かりにくい印象^^;

 

焼森山&鶏足山(登頂編)より続く ~

 

保全協力金(200円)を支払った後、群生地内へと進む。

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ミツマタは高さ約2mの樹木で、枝が必ず3本に分かれることからその名が付いたという。

その樹皮は、紙幣の原料としても知られている。

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見頃を迎えているミツマタに囲まれながらの散策♪

林床を埋め尽くす大群落は圧巻✨

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ミツマタのトンネルに囲まれる。

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満開になると、半球体の様な形となる↓

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遊歩道の最上部より↓

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上からは、全体が白っぽく見える。

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出口付近より、群生地上部を望む↓

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群生地入口付近にある堰には、イワナなど約50匹の魚が生息しているとのこと↓

因みに、町長が私費で購入したものだそうだ

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駐車場手前から新ルートを歩いて「いい里さかがわ館」へと戻る↓

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2019年3月24日 (日)

早春の笹川流れ@新潟県

加茂水族館を後にし、日本海側を南下して新潟県村上市の「笹川流れ」へ。

荒波の浸食作用が織りなす変化に富んだ海岸が約11kmに渡って続いている。

印象的な奇岩と青松のコントラストが美しい✨


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眼鏡岩周辺↓

中央に小さく人が見えており、大体の大きさが想像できよう。

(撮影ポイントながら、その特徴を示す写真が一枚もないという…^^;)

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海の向こう(中央左寄り)には、粟島が見えている。

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<空撮編>

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中央が恐竜岩だろうか?
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右手前側が獅子岩&小獅子岩。海岸側に眼鏡岩↓
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眼鏡岩周辺の真俯瞰↓
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眼鏡岩と奥に羽越本線↓
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【動画編】 (52秒・BGM有


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2019年3月21日 (木)

加茂水族館@山形県鶴岡市

山形県鶴岡市にある市立加茂水族館へ。(3/16)

"世界一のクラゲ水族館"とされ、約50種類以上のクラゲが展示されているとのこと。

ギネス世界記録に認定されたこともあるそうだ。

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展示室へ入ると、先ずは淡水魚コーナー↓

庄内にある川や池の様子が再現されている。

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海水魚コーナー↓

こちらは、庄内浜の沿岸から深海にかけての様子。

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そして、クラゲ展示室「クラネタリウム」へと続く。

まったりと動く姿が印象的なクラゲたちを幾つか↓

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因みに混雑時は撮影が規制されるそうだが、この日は終始OKだった。

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「クラゲシアタードリーム」↓

大型水槽に設けられた直径5mの円窓がシンボリックなポイント。

演出的な目的だろうか。すぐ脇には何故かコタツがディスプレイされていた^^;

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芝生広場のある屋上↓

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右奥には、鳥海山の裾野が見えていた。

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【動画編】 (56秒・音声有

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年1月31日 (木)

冬の銀山温泉

山寺(立石寺)を後にし、尾花沢市にある銀山温泉へ。

"大正ロマンの郷愁を感じるノスタルジックな街並み"で有名な由緒ある温泉街

(ダメ元でキャンセル待ちしていたところ、奇跡的に宿泊での訪問が実現した♪)

 

銀山橋の上から温泉街方向を望む↓

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温泉街を散策しながら、上流にある白銀の滝を目指す↓

(例によって人の少ない写真を厳選しているが、実際はとても賑わっている^^;)

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やや異質な(ある意味、らしい?)はいからさん通り前を過ぎる↓

噂の「カリーパン」は、流石に美味しかった

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白銀の滝↓

銀山川にかかる直瀑で、落差は約22m。

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瀧見館前より↓

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温泉街に戻ると、ガス灯が点灯し始めていた↓

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夕食の少し前まで、温泉街を散策♪

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通りを歩いている方の多くは、隣国の方々^^;

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たまに聞こえてくる?日本語に、何故かホッとする^^;

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チラホラと雪が舞い散るのを期待し、空を見上げてみたが…

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宿泊客が宿に戻り始めると、通りは若干落ち着いてくる↓

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…という訳で、ボクも宿御宿やなだ屋へと戻る

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美味しい料理とお酒を堪能した後、再び外へ↓

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~ 翌朝 ~

雪の舞う温泉街を後にし、福島市の二ツ小屋隧道へと向かった。

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