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お出掛け(県外)

2026年1月 7日 (水)

冬雲の上高地【大正池&河童橋周辺】2025

2025年の大晦日は、長野県松本市にある上高地へ。

国内屈指の山岳リゾート地が魅せる冬の様子を伺ってみた。

~ 記事的に前後するが、竜ヶ岳登山の前日となる ~

 

中の湯温泉をベースに釜トンネル前の中の湯ゲート↓

(入口で長野県警山岳警備隊の方から装備等のチェックを受ける)

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釜トンネル(約1,300m)を抜け、続いて上高地トンネル(約600m)へ↓

※上高地トンネルは照明が落されているため、要ヘッデン。

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上高地トンネルを抜け、梓川に沿って進む↓

積雪量はとても少なく、この日時点では終始ツボ足でOKだった。

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大正池畔のビューポイントへ↓

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岳沢方向↓

天気予報から予想された状況よりは遠望が効いていたが、しかしこれが限界…

また、周辺の樹々に対する雪の付着も見られず、残念ながら期待値には遠く及ばず><

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焼岳方向へと続く稜線↓

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大正池ホテル脇を抜ける↓

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※冬季の遊歩道に入ることはNG。

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霞池↓

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六百山だろうか。右手側に霞沢岳の稜線を一瞬確認↓

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上高地帝国ホテルを左手側に↓

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霞む明神岳とインフォメーションセンター観光センター

シーズン中は賑やかなスポットも冬季は静まり返っている。

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バスターミナルもひっそり。

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グリーンシーズンに思いを馳せつつ直ぐ先の河童橋へ。

ここから先、多くの方々にお馴染みのスポットが続く。

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河童橋の見えるポイントへ。

穂高の峰々はガスに覆われ、梓川も河川工事により味気ない印象><

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河童橋へ。

(参考:河童橋ライブカメラ

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何度も訪れている場所だが、冬季は初となる。

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河童橋より、上流側の岳沢方向↓

仮に天気が良かったとしても、今季は梓川の状況がよろしくない^^;

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下流側(焼岳方向)↓

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折角なので、直ぐ先の小梨平キャンプ場の様子を見て回ることに。

河童橋を過ぎて五千沢ホテル前を通過↓

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梓川の支流「清水川」↓

梅花藻をはじめとした水草は、美しい色合いを保ったまま流れに揺れている。

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上高地ビジターセンター

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キャンプ場内には数張のテントが。

この日スライドした方の中には、こちらで年越しを迎えようとする面々も多かった。

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悪化傾向の空模様を気にしつつ起点へと戻る。

往路では見えていた穂高の山腹も、すっかりガスに隠れてしまっていた。

(大正池の畔より↓)

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中の湯ゲートへ↓

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GPSログ↓)※トータル14km弱

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2026年1月 3日 (土)

ダイヤモンド富士@竜ヶ岳【2026年元旦】

山梨県は本栖湖畔にそびえる竜ヶ岳へ。

富士山の北西側に位置し、元日にダイヤモンド富士が楽しめる山として人気が高い✨

今回は、竜ヶ岳もダイヤモンド富士も満を持しての初アタックとなる。

 

本栖湖展望公園より望む竜ヶ岳(右側)と富士山↓ ※下山後に撮影

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因みに、本栖湖西岸から望む富士山は旧千円&五千円札でもお馴染み♪

※画像の立ち位置は、紙幣のそれとは若干異なる。

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GPSログ↓)

石仏ルートを登って湖畔口へと下る周回コース(時計回り)で巡る。

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本栖湖キャンプ場手前の駐車場を出発し、先にある登山口をスタート↓

(ボクのスタートは4時半頃だが、山頂で場所取りする面々は2時間以上前にスタートしている^^;)

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2時間程で賑わう山頂へ↓(画像は見た目より数段明るい)

柱票はお正月仕様になっていた。

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ずっとガスに覆われていた富士山だが、時間の経過と共にその姿を現し始める↓

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事前情報を元に、山頂の手前130m付近の登山道脇でその時を待つこととした。

ダイヤモンド富士を確信✨

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残るガスも次第に抜けていく。

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西湖方面↓

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振り返って、八ヶ岳連峰↓

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ショーtimeスタート✨

竜ヶ岳山頂付近からのダイヤモンド富士は、概ね7:45頃から。

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センターは微妙にズレていた^^;

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富士山の頂で輝く元旦の太陽は、正に"ダイヤモンド富士"

神秘的かつ実に美しい✨

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ダイヤモンド富士を堪能した後、周辺の眺望を確認すべく再び山頂へ↓

かなり人が掃けた後の筈だが、宴の最中の方々も多く中々の賑わいぶり^^;

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山頂より、雨ヶ岳方向↓

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端足峠方向との分岐付近より、北岳(右)&間ノ岳(中央)を中心とする南アの稜線↓

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北岳(左)の右手側には、アサヨ峰(中央奥)と鳳凰三山↓

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山頂を後にし、下山は湖畔口へ(中央を左に折れる)

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富士山とその稜線を眺めつつ先へ↓

石仏ルートより人は少なく、人の映らない画を撮るチャンスもある。

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富士山をズームすると、雪煙の舞い上がる様子が確認できる↓

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樹林帯の中、本栖湖方向を望みつつ一気に高度を下げていく↓

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人が少ないと思ったのも束の間、団体ツアー御一行様をはじめとした下山者の行列へ。

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太陽の位置も高くなってきている↓

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湖畔沿いの道へと至る↓

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左手側に本栖湖を眺めつつ駐車場へと戻る。

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【動画編】

(タイムラプス・約9秒)

(スマホ手持ち撮影・約35秒)

 

~ 本年もよろしくお願いいたします ~

 

 

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2025年10月28日 (火)

稲刈りを終えた四ヶ村の棚田@山形県

山形県は大蔵村にある四ヶ村の棚田」へ。(10月中旬)

日本の棚田百選の一つで、その規模は東北最大級の約120haを誇るという。

決して褒められたタイミングではないが、その雰囲気の一端が伝われば幸い^^;

 

奥にある駐車場の一角より↓

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案内板↓

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例によって所用ついでのため、サクッとお伝えしたい^^;

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駐車場から望む棚田↓

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この地の厳しい環境で育まれた"日本の原風景"が広がっている。

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四季折々に楽しめるようなので、時季を変えて再訪してみたいと思う。

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駐車場の手前側にあるポイントより↓

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2025年9月24日 (水)

レストランカフェ「Hidamari」@長野県

柏原新道を下りた後、若干遅いランチタイムはHidamariにて。

地元食材をふんだんに使った体に優しいオリジナル料理が楽しめる名店とのこと♪

 

周辺環境によく馴染む店舗外観↓

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店内の様子↓

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明るくとても雰囲気がいい♪

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メニュー表↓

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ランチメニューに共通の前菜↓

副菜とスープはお替り自由♪

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信州福味鶏のグリルチキン↓

臭みがなく、高たんぱく・低カロリーのチキンと雑穀ごはんとの相性は抜群✨

アッサリ系ながら風味とコクはしっかりと感じられる絶妙なバランスが嬉しい♪

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信州サーモンのクリームパスタ↓

サーモンの風味とクリームのコラボが程よい茹で具合のパスタによく絡む♪

こちらもまた、味わいは濃過ぎることなく旨味が際立つ仕上がり✨

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2025年7月28日 (月)

神秘の泉「丸池様」@山形県

鳥海山を下りた後、山形県遊佐町にある丸池様へ。

湧水から成る"池"が御神体で、鳥海山大物忌神社(鳥海山頂直下)の境外末社に当たる。

 

駐車場にある案内板↓

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升川鮭採捕場の施設を左手に進み、牛渡川を渡る。

右奥に鎮座するのは鳥海山↓

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丸池様は橋を渡ってその先へ↓

橋を渡らずに右手側に進んだ先は「湧水の樹蔭路」となる。

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丸池様へと僅かな樹林帯を進む↓

なお、駐車場から丸池様までは5~10分ほど。特別な装備は必要としない。

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丸池様へ↓

直径約20m、水深は約3.5m。その清らかな湧水は鳥海山を源とする。

幻想的なエメラルドグリーンを特徴とし、光の加減により微妙に色合いが変わる。

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以下、ランダムに。

日差しが照りつける中、撮影的には厳しい条件であったが、その魅力の一端が伝われば幸い^^;

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丸池神社↓

池の色味は"瑠璃色"と記されている。

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曇り空であればまた別のスポットを予定していたのだが、好天のためこちらを選択。

その結果、想定より強い陽射しにボクのスキルではその良さを表現しきれない><

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湧水の作用もあってか、倒木は朽ちることなく池に沈んでいるという。

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丸池様を後にし、湧水の樹蔭路へ。

花のピークは過ぎていたものの、清流に揺れる梅花藻の白き花が美しい✨

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上流側より、鳥海山の伏流水が誇る透明度の実力を伺う↓

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2025年6月26日 (木)

梅雨晴れの上三依水生植物園@日光市

日光市にある上三依水生植物園へ。(6月中旬)

約22,000㎡の敷地に植栽された300種ほどの花々が季節毎に楽しめる。

(旬の花やイベント情報等は公式サイトを確認願う)

 

駐車場脇にある入口↓

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植物園までの数分の道のりもまた、緑や川の流れ等が美しい。

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園の入口へ↓

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案内図↓

こちらで有名なヒマラヤの青いケシは残念ながらタイミングが合わず><

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以下、園内の様子をランダムに↓

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暑い日差しも適宜遮ってくれる樹木や休憩ポイントがあり、思い思いのペースで楽しめる。

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特有の形がやや崩れた状態?の個体が多い印象のクリンソウ↓

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コマクサは一般的なピンク系と白花が見られる。

ただし、生育環境の違いだろうか…山で見るそれより茎が異常に長くやや違和感がある。

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2025年5月14日 (水)

田んぼにポツンと佇む一本フジ@矢板市

矢板市は石岡地区の一角にある田んぼへ。(5/11)

かつて、ほ場整備事業の際に氏神様として祀られていたフジの周囲を残した結果、

田んぼの真ん中にポツンと1本のフジが立つ珍しい風景になったという。

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以下、風に難儀しつつ撮影した画像を幾つか↓

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フジの花そのものは、ピークを若干過ぎた辺りだろうか。

田んぼの状態も含め、より良いタイミングを探ってみたいと思う。

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2025年5月 8日 (木)

白川湖の水没林_2025

山形県飯豊町にある白川湖(白川ダム)へ。(5/3)

シロヤナギの新芽が色付きを増す頃、幻想的な「緑の水没林」が形成される✨

今回は、3年ぶりにその様子を伺ってみた。

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所用により遅い時間帯となってしまったこともあり、残念ながら水鏡はお預け^^;

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"緑の水没林"は、約1か月限定の情景となる。

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敷地内の多くはキャンプサイトとして解放されており、多くのキャンパー達で賑わっていた。

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湖岸沿いに沿って敷地内を巡る。

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一本柳とその周辺↓

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空撮画像&動画は前回記事をご参照頂きたい。

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公園内の桜↓

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スッキリとはしていないが、飯豊連峰の姿も見えている↓

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かつては自由に出入り可能だったオートサイトは、目下、立入規制中^^;

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西岸の一角にある源流の森センター脇より↓

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東岸より↓

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(参考:2022年5月の様子

 

 

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2025年4月10日 (木)

堂の下の岩観音_2025春

みつまたの里の帰り道、堂の下の岩観音へ。

昨年に引き続き、桜の開花時期の様子を伺ってみた。

 

駐車場前より↓

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桜も菜の花も若干遅い?印象を受ける。

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洗心の石坂を登って観音堂へと進む↓

雪の影響か、手前右側にある大岩の苔が剝がれ落ちてしまっていた…

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観音岩の桜は概ね見頃といったところだろう♪

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南側の斜面は伐採が進んでおり、例年より明るくなっていた。

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迫力のある観音岩↓

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観音堂前へ↓

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観音堂脇より東側方向の眺望↓

先ほどの城山は、右手側奥だが樹木に隠れていてよく見えない。

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観音堂北側より観音岩を見上げる↓

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観音堂を下りたポイント付近にある水芭蕉↓

(以下、今季初のお花たち🌸)

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いつも通りしっかりと花を咲かせるリュウキンカ↓

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ネコノメソウ↓

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ニリンソウ↓

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ショウジョウバカマ↓

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2025年4月 7日 (月)

みつまたの里@那須町

栃木県那須町は伊王野地区にある「みつまたの里」へ。(4/6)

伊王野氏山城跡の一角にあるミツマタ群生地をメインに一帯を散策する。

 

しだれ桜の咲く旧伊王野小敷地の先に山城跡(城山)を望む↓

校庭を含め、かつてのこの地を治めた伊王野氏の居館跡とのこと。

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上画像向かって右側の通り沿いにある群生地入口↓

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直ぐ先にミツマタが見え始める↓

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群生地内の様子↓

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案内板↓

実際には、案内板にもない道(踏み跡?)が縦横無尽に設けられている^^;

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実は、この場所を知ったのはつい最近のこと^^;

規模では焼森山の群生地に譲るものの、福島からより近く、かつ簡単に散策できる貴重なスポットといえる✨

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城山の頂へと向け、斜面を登って行く↓

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右手側に群生地を望む↓

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とても広い三ノ丸跡へ↓

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更にその奥へ↓

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空堀に沿って進む↓

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山頂手前より、伐採の進む北西斜面の先に霞む那須連峰↓

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城山の山頂へ↓

帰りは、踏み跡を辿って先へと進み、回り込むように下るルートにて。

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三ノ丸跡へと戻り、弘法大使像の先へと向かう。

折れた桜の木の先では、数多くの蕾たちが開花の時を見計らっていた。

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弘法大使像脇の高台より那須連峰方向↓

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西側の淵を辿って東屋脇より↓

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眼下に道の駅東山道 伊王野を望む↓

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東屋から下の「ふるさとの小径」には、至る所に様々な観音像が祀られている↓

義経伝説も残る修験の地とのことだ。

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足元にはスミレが目立ち始めていた↓

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途中、全くノーマークだったイベント「千本杵餅つき」に遭遇↓

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保存会の方々は、通りすがりの散策者にも気さくでとても優しい✨

頂いたお餅は、下山後にサクッと完食♪

もちろん、つき立てだけあって抜群に美味しい!

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通りへと出てから城山を振り返る↓

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(参考:焼森山ミツマタ群生地

 

 

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