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ふくしまの旅

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お出掛け(県外)

2022年10月19日 (水)

天空の城「越前大野城」

福井県は大野市にある「越前大野城」へ。

大野盆地に建つ平山城で、雲海に浮かぶ様子が"天空の城"として人々を魅了する✨

満を持しての初訪問は、王道の撮影スポット犬山城址)より望む。

 

駐車場近くにある案内板↓

(撮影スポットまでの詳細は、公式サイトで必ず事前に確認を)

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撮影スポットまでは徒歩で20分程。ハイキングに適した装備が必要となる。

なお、ルート沿いには所々に城址の遺構が見て取れる。

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撮影スポットへ↓

ボクのいる時間帯にいた方は30人弱。多い時には120人を超えるとのこと。

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案内板↓

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到着直後の様子は、ガスが濃くなりつつある状況↓

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で、直ぐに何も見えなくなる…

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ガスの動きは活発で、撮影スポット周辺も頻繫に覆われる。

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ここでは、光芒も頻繫に見られるようだ。

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そうこうしているうち、越前大野城を確認できる機会が次第に増えてきた♪

周囲の方々と情報交換しつつ、刻々と変化する雲海を注視する。

(稜線の奥の中央にちょこんと見えているのは、白山)

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お~~

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そして、"天空の城"コンプリート✨

年間でも数えるほどしかないという奇跡の絶景!

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"天空の城"となる条件を予想するのは、地元の方でも難しいという。

因みに、二日連続の出現で今季二回目とのこと。

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(展望スポットから越前大野城までは、直線距離で約1km)

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次第にガスが抜け、城下町が見え始める↓

その様子が顕著になった状況を見送り、展望スポットを後にする。

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途中のルート上より、再び"天空の城"を↓

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この後に向かう予定の荒島岳↓

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<参考>:越前大野城周辺を覆う雲海の様子↓

翌朝、まだ雲海に沈んだ状態の城周辺を空撮↓

うっすらと越前大野城が確認できる。

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【動画】(タイムラプス編・約11秒)

(空撮編・約1分42秒)

 

 

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2022年10月 5日 (水)

枝折峠の滝雲_2022

新潟県魚沼市は福島との県境近くにある枝折峠へ。(10/2)

美しい滝雲を見ることが出来る場所として、今や全国区の知名度を誇るスポット。

7年ぶりの再訪となる今回、前回と同じく越後駒ヶ岳を併せて巡る。

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駐車場確保の都合上、前日夕方に現地入りして準備を整える。

ここは、美しい夕焼けと満点の星空も特徴の一つとのこと。

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決戦の朝、思ったより風はあるものの奥只見湖方向に雲海を確認。

撮影組としてはやや遅めの5時前に駐車場を出発し、ビューポイント①を目指す。

(駐車場脇のトイレ棟にある案内板↓)

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越後駒ヶ岳への登山道を10分ほど歩いた先にあるビューポイント①↓(帰りに撮影)

かつては登山者の特権的スポットだったが、今は国道沿いより人気の様だ。

なお、前回は看板もなく人の姿も殆ど見られなかった。

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暗いうちは雲の全体量も流出量も少なかったが、次第に"らしく"なってきた。

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荒沢岳に陽が差し始る↓

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御来光✨

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朝陽を受けて流れる滝雲↓

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撮影ポイントより、振り返って魚沼市街地方向↓

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(参考)シャトルバスの案内板↓

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【動画編】(約19秒) 前半…タイムラプス・後半…通常撮影

~ 越後駒ヶ岳編へと続く ~

 

 

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2022年5月18日 (水)

白川湖の水没林_2022

山形県は飯豊町にある白川湖(白川ダム)へ。

春先の雪解け水が流れ込む期間限定の"水没林"を目的に湖岸を散策する。

(諸事情により、2週続けての来訪と相成った^^;)

 

<5/8>

当初の予定にはなかったが、急遽実現したこの日は生憎の強風下><

しかし、春の日差しは萌黄色の若葉を鮮やかに輝かせていた♪

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水没林の主役は、新緑のシロヤナギ。

(東北中央道の車窓からも楽しめる水窪ダムの水没林も同じようだ)

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緑掛かった乳白色の湖面は、何となく只見川の色味と似た印象。

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飯豊山をバックに豊富な水を湛えている。

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湖岸公園内で咲く桜たち↓

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<5/15>

空撮を兼ねての再訪は、水位低下の始まる直前のタイミング。

白川湖東側にある愛郷の碑ビュースポットより↓

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完全ではないものの、前週は望めなかった水没林のリフレクション♪

しかし、風は時間を追うごとに強まってきている><

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前日の天候もあり期待された朝霧は、残念ながら発生せず…

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気持ち良さそうに湖面を行き交うカヌーやSUP↓

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飯豊山は前週よりクッキリと見えていた↓

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(空撮編)

ドローンは8時から日没前まで。カヌー等と同様、白川ダム限定の湖面利用届出を要する。

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白川ダムの北側方向↓

細長く続くダム湖につき、航空法の規制範囲内で見えるのは極々ほんの一部。

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【動画編】(約1分54秒)

 

 

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2022年5月16日 (月)

八王寺の白藤

信越地方を巡る旅のラストは、新潟県燕市にある八王寺の白藤へ。

安了寺の境内にある県指定の天然記念物で、樹齢は約350年とのこと。

幹回り約7m、高さ約3mの巨木&古木が纏う美しい白花を愛でる♪

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観光での白藤は、須賀川市の吉美根ふじ園以来約5年ぶり?かも^^;

栃木のあしかがフラワーパークにある白藤とはまた異なるが、こちらも中々の見応え♪

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こちらの枝張りは、東西約30m、南北約20mに渡るとのこと。

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幹回りの様子からもっと枝張りがあっても良さそうだが、敷地的な制限もあるのだろうか?

なお、管理は地元有志による八王寺大白藤保勝会が担う。

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一般的な単管パイプではなくH鋼で枝を支える辺りにも、その凄さが垣間見える。

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"心を酔わす甘い香り"とも云われる程よく漂う香りも特徴とのこと。

藤の花の香りは個人的にも好みなので、とても心地いい♪

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(前記事:星峠の棚田

 

 

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2022年5月14日 (土)

春の水鏡「星峠の棚田」

美人林を後にし、車で20分程の場所にある星峠の棚田へ。

写真や映像のプロからも高い評価を得る国内屈指の棚田スポット♪

ベストのタイミングではないのは百も承知だが、ロケハンを兼ねての初訪問となる^^;

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この付近には他にも多くの棚田が点在しており、見どころに富む。

その中でも、こちらはやはり王道となろう。

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棚田の様子を幾つか↓

(画像は、15時過ぎの様子)

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北側のポイントからは、中央奥に薄っすらと越後三山も確認できる↓

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北側のポイントを眺めつつ、南側へと移動する。

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南側展望台より↓

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2022年5月12日 (木)

新緑と残雪の美人林

農具川河川公園を後にし、新潟県は十日町市にある美人林へ。

樹齢約100年のブナが生い茂る丘陵地で、その名は立ち姿の美しさに由来するという。

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背丈の揃っているブナは、約300本とのこと。

凛とした立ち姿はもちろん、幹肌の美しさもまた魅力の一つ♪

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まだまだ根開けも残る。

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新緑から深緑へと移行しつつあるタイミングのようだ。

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林内にある池へ↓

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池の下流側↓

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池を反時計回りに巡る。

これといった遊歩道はなく、概ね自由に散策できる。

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雪の残る林道へ↓

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のんびり駐車場へと戻る。

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登山を嗜む者の端くれとして、それこそ数え切れない程の美しいブナ林を目にしているが、

駐車場からサクッと手軽に散策できる管理地の存在はやはり素晴らしい♪

 

 

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2022年5月10日 (火)

農具川河川公園の芝桜

鷹狩山を下りた後、麓に位置する農具川河川公園へ。

地元の有志によって管理された約8000株の芝桜が河川敷を彩っている。

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密植度は期待値に及ばなかったが、北アを背景に咲く様子はそれだけで美しい♪

鉄塔の存在が惜しいところ…^^;

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より状態のいいタイミングで再訪できればと思う。

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左岸側の遊歩道より、先ほどまでいた鷹狩山を見上げる↓

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代搔きの進む水田には、残雪の後立山連峰が映り込む↓

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2022年5月 8日 (日)

北アルプスの展望台「鷹狩山」

長野県大町市にある鷹狩山へ。(5/4)

大町市中心部の東側に位置し、北アルプスの展望台として名高い。

車道も整備されており、登山者でなくとも気軽に楽しむことが出来る。

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今回は、時間管理の都合もあって車で山頂直下へ^^;

(登山道を歩くと往復約2時間半)

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山頂には神社や展望台等が設けられている。

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山頂の金比羅神社へと続く参道の石段↓

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石段の他、アスファルトの歩道やちょっとした山道の遊歩道も選択可↓

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山頂に建つ金比羅神社(右)と御神馬(左)

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山頂標識↓

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恋人の聖地にも登録されている展望スペース↓

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大展望台↓

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展望台内部より、東側方向↓

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西側方向↓

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最上階の展望デッキへ↓

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南鷹狩山↓

霞む南鷹狩山の先は、池田から安曇野へと続く平野部。

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以下、大町市街地の南側から北側に掛けてとその先に聳える北アルプス↓

(常念岳方向)

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烏帽子岳から爺ヶ岳に掛けての稜線↓(中央は針ノ木&蓮華岳)

(参考:大町市ライブカメラ

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中央の鹿島槍から白馬三山に掛けて続く稜線↓

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以降、GW後半に巡った信越地方の様子を何度かに分けてお伝えしたい。

 

 

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2021年11月22日 (月)

紅葉残る雲巌寺@大田原市

栃木県大田原市にある雲巌寺へ。(11/20)

臨済宗妙心寺派の寺院で、禅宗 四大道場の一つ。

某CMで、女優の吉永小百合が訪れたことでも話題となったスポット♪

(JR東日本「大人の休日俱楽部」~黒羽の芭蕉篇

 

今回は、見頃終盤に差し掛かった紅葉を愛でつつ境内を散策する。

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瓜瓞橋(かてつきょう)と山門↓

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瓜瓞橋は、美しい朱塗りの反り橋。

CM放映直後の賑わいも落ち着つき、今は比較的静かに楽しめるようだ。

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瓜瓞橋の上から武茂川の上流側↓

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同ポイントより下流側↓

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瓜瓞橋を渡り、石段の先に山門↓

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石段を上って山門前へ↓

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山門前より、瓜瓞橋を振り返る↓

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山門を抜けて境内へ↓

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鐘楼前の案内板↓

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方丈をバックに勅使門と仏殿↓

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鐘楼前にあるのは、老大杉の切り株↓

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北西側より山門↓

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鐘楼と山門の間では、小さくも美しい水音が響く↓

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方丈と仏殿の屋根越しに輝くモミジ↓

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鐘楼北側より石段を上って庫裏へ↓

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庫裏と続く方丈↓

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庫裏前より熊野神社方向↓

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かつての浴室棟を覆うかの如き大きなモミジ↓

一部に青味が残るものの、西日に照らされ美しく輝いていた♪

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庫裏方向を望む↓

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戻りは、熊野神社側から裏門へと抜ける。

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瓜瓞橋の上流側に位置する瑞雲橋↓

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瓜瓞橋から150mほど西側にある千丈の滝白糸ノ滝)へも足を運んでみた。

…が、時期的な事情もあってか、この日は流れ落ちる姿は見られず^^;

(昨年、地元有志により水路が整えられ、滝の流れが復活したそうだ)

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2021年10月29日 (金)

信州・白馬村の秋【八方尾根編】

白馬大橋を後にし、八方アルペンラインにて八方尾根へ。

三段紅葉の"緑"から"赤~白"の領域へ向けて、一気に足を延ばす。

後立山連峰_眺望編より続く ~

 

起点となる八方駅↓(JAF又はモンベルクラブ会員は割引対象)

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この日時点では、まだ青々とした様子の八方駅周辺(標高770m)

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次第に色付きを増し、三段紅葉の"赤"のど真ん中へ。

ゴンドラより望む樹林帯の紅葉状況↓

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兎平でアルペンクワッドリフトに乗り換え、更に上昇する。

(この日時点で紅葉を楽しめたのは、アルペンクワッドリフトの途中まで)

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アルペンクワッドリフトを降り、白馬三山をバックに黒菱平へ↓

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鎌池湿原の木道を過ぎ、最後となるグラートクワッドリフトへ↓

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樹林帯を過ぎ、五竜岳&遠見尾根の稜線と鹿島槍ヶ岳を望む↓

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八方池山荘へ↓(標高1,830m)

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三段紅葉の白馬三山↓

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白馬村の中心部を振り返る↓

バックでガスを纏うのは、妙高や戸隠連山など。

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手前側に遠見尾根↓

八ヶ岳なども良く見えている。

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石神井(八方山)ケルン↓

左奥は、唐松岳と不帰ノ嶮に向けて続くⅢ峰及びⅡ峰。

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トイレ棟を過ぎて第2ケルン方向へ↓

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第2ケルン↓(息(やすむ)ケルン)

バックは、左からⅢ峰・Ⅱ峰・Ⅰ峰と不帰キレット

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更に進んで、アイコン的存在でもある八方ケルン↓

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尾根ルートから右に折れ、八方池の畔へと向かう↓

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東側のスポットへ↓

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薄氷に覆われた八方池↓

バックは不帰ノ嶮

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反時計回りに回って、南東部にある池のビューポイントへ↓

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氷の表面にもその美しき姿を映し込む白馬三山↓

左から、不帰ノ嶮・天狗尾根・白馬三山

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唐松岳から不帰ノ嶮に掛けて↓

雪を投げ込む人も見受けられるが、薄氷とはいえそう簡単に割れる状態ではないようだ^^;

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池の南側にあるダケカンバも冬待ちのご様子↓

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第3ケルン脇の登山道より、白馬三山をバックに八方池を俯瞰↓

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【動画編】 (コンデジ手持ち・33秒) 

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今回はここまで…。唐松岳を見送って第3ケルンを後にする。

八方池と不帰ノ嶮↓

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左から鹿島槍、五竜、唐松のピーク↓

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紅葉の小日向山↓

画像中央付近には、奥会津の山々でも見られるアバランチシュートが確認できる。

バックの山々は、左に小蓮華山。右に新潟の焼山から火打&妙高山など。

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ルート上の向こう正面に当たる飯縄山方向↓

パラグライダーがまたとても気持ち良さそう♪

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鎌池湿原の先に望む白馬三山↓

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グッと高度を下げ、起点の八方駅へ。

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<参考>:グリーンシーズンの八方尾根&唐松岳↓

 2017年8月2019年9月

 

 

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