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お出掛け(県外)

2019年11月 9日 (土)

明治亭のソースカツ丼@駒ヶ根市

木曽駒ヶ岳を下りた後、駒ヶ根名物のソースカツ丼を食すべく明治亭へ。

登山者の間では半ば定番的なお店で、木曽駒2回目にして初の訪問となる。

決してソースカツ丼に強い拘りや情熱がある訳ではないが、ここはやはり押さえておきたいところ^^;

 

菅の台バス停近くの「中央アルプス登山口店」↓

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駒ヶ根のソースカツ丼は、ご飯の上に千切りキャベツとトンカツが乗るスタイル。

福島県でもお馴染みの会津ソースカツ丼と同様で、歴史的にも似通った点があるようだ。

<参考サイト> 駒ヶ根ソースカツ丼会津ソースカツ丼

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メニュー表↓

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昼食(山メシ)から僅か2時間後という状況に一抹の不安を覚えつつ、オーダーする^^;

なお、後から気付いたことだが「ご飯少なめ」なる選択も可能だった。

(もちろん「大盛り」も選択できる)

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ロースソースカツ丼(普通盛り)

メニュー表の写真を超えるインパクトに一瞬たじろぐ^^;

が、この盛りは主に千切りキャベツによるもので、ご飯がこんもりとしている訳ではない。

(脂っこさやカロリーが気になる軟弱なオジサンには嬉しい誤算。女性にも喜ばれそうだ。)

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特性のオリジナルソースは、豊かな風味と甘さが印象的。

そのソースと、柔らかく肉厚たっぷりなロース&サクッとした衣の相性は抜群♪

(オーダー時の不安は杞憂に終わり、あっさり完食!)

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こちらは、信州そばとヒレソースカツ丼のセット↓

オリジナルソースはヒレとも相性もよく、新そばのクオリティも十分満足♪

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会津のソースカツ丼もお店によって様々だが、それは駒ヶ根も同じだろう。

機会があれば、別のお店の味も堪能してみたい。 

 

 

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2019年10月24日 (木)

白布峠&双竜峡

曲沢沼を後にし、桧原湖畔を抜けて白布峠へ。

会津と山形県米沢市を結ぶ西吾妻スカイバレー沿いの紅葉を楽しむ。

 

東鉢山七曲りより、磐梯山と桧原湖を望む↓

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<空撮編>

磐梯山&桧原湖と西吾妻スカイバレー↓

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幾つものヘアピンカーブが続く↓

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この日時点での紅葉のピークは、標高1,000~1,200m前後✨

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右奥に西吾妻山と、その手前に白布峠の頂上付近↓

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米沢市街地をバックに東鉢山↓

遠くに朝日連峰や月山なども確認できる。

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西奥にややガスを纏う飯豊連峰↓

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峠の頂上付近から米沢市側↓

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一旦山形県入りし、車で5分ほどの双竜峡へ。

 

双竜峡(赤滝&黒滝)↓

向かって左が赤滝、右が黒滝。いずれも落差100m超の大瀑布とのこと。

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赤滝↓

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黒滝↓

樹木に隠れがちで、全体の様子が分かりにくい…^^;

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<空撮編>

双竜峡周辺の紅葉は、丁度見頃のピーク♪

中央を貫く尾根を挟んだ渓谷の上部に赤滝&黒滝↓

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赤滝&黒滝↓

いずれも西吾妻山に源を持ち、最上川へと続いている。

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【動画編】 (2分14秒・BGM有

 

 

 

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2019年7月26日 (金)

おしらじの滝

栃木県矢板市にあるおしらじの滝へ。(7/25)

美しい滝壺が特徴的だが、滝そのものは滅多に見ることが出来ないことから"幻の滝"とも呼ばれている。

 

前日の大雨の影響が残る県道56号線を進み、滝入口へ↓

(因みにこの日は、昼頃まで通行止めとなっていた。なお、再開通待ちの多くはこの滝目当て^^;)

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遊歩道に大雨の影響は特に見られなかった。

管理する市側は謙遜するが、とてもよく整備された印象がある。

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5分ほど下って観瀑ポイントへ。

ここでは超定番の真正面から滝の全景↓

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何度も足を運ぶ地元の方をして、年に一度あるかないかの豪快な流れっぷり!とのこと。

滝壺は、透き通るような"おしらじブルー"ではなくエメラルドグリーンだが、これはこれで美しい♪

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昨今、パワースポットとしても絶大なる支持を集めているそうだ。

それ故か、ひっきりなしに人が訪れることもあり、結果的に3時間ほど粘ってしまった^^;

(軽装ではなくそれなりの準備が必要。写真のお2人さんのような真似は簡単に出来ない⚠)

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左岸側より↓

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左岸側より↓

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やや下流側より↓

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【動画編】 (約10秒・滝の音量注意

 

 

 

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2019年4月 6日 (土)

龍門の滝@那須烏山市

ミツマタ群生地の帰り道、那須烏山市にある龍門の滝へ。

江川にかかる幅約65m・高さ約20mの滝で、その名は大蛇伝説に因むという。

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滝の周辺には、遊歩道などが整備されている↓

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滝直近の右岸側より↓

水量の多い時期は、中々の迫力が感じられそうだ。

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川を横切る遊歩道の中央付近より↓

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左岸側より↓

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白梅がいい感じに咲いていた♪

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因みに、国内でも希少な"滝と鉄道"(JR烏山線)のコラボが楽しめるスポットとして有名とのこと。

撤収作業中、カメラを持った人が増えて来たなぁと思っていたら、そういう事だった^^;

取り急ぎカメラを構えたところ、設定ミスのままシャッターを切るという残念な結果となってしまった…><

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滝近くにある大平寺の境内では、カタクリが見頃を迎えていた。

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2019年4月 4日 (木)

焼森山ミツマタ群生地

焼森山と鶏足山を後にし、ミツマタ群生地へと下りる。

群生地までは、鶏足山の北側から並柳方向へと向かう途中で左に折れる新ルートを選定してみたが、案内はなく、やや分かりにくい印象^^;

 

焼森山&鶏足山(登頂編)より続く ~

 

保全協力金(200円)を支払った後、群生地内へと進む。

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ミツマタは高さ約2mの樹木で、枝が必ず3本に分かれることからその名が付いたという。

その樹皮は、紙幣の原料としても知られている。

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見頃を迎えているミツマタに囲まれながらの散策♪

林床を埋め尽くす大群落は圧巻✨

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ミツマタのトンネルに囲まれる。

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満開になると、半球体の様な形となる↓

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遊歩道の最上部より↓

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上からは、全体が白っぽく見える。

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出口付近より、群生地上部を望む↓

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群生地入口付近にある堰には、イワナなど約50匹の魚が生息しているとのこと↓

因みに、町長が私費で購入したものだそうだ

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駐車場手前から新ルートを歩いて「いい里さかがわ館」へと戻る↓

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2019年3月24日 (日)

早春の笹川流れ@新潟県

加茂水族館を後にし、日本海側を南下して新潟県村上市の「笹川流れ」へ。

荒波の浸食作用が織りなす変化に富んだ海岸が約11kmに渡って続いている。

印象的な奇岩と青松のコントラストが美しい✨


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眼鏡岩周辺↓

中央に小さく人が見えており、大体の大きさが想像できよう。

(撮影ポイントながら、その特徴を示す写真が一枚もないという…^^;)

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海の向こう(中央左寄り)には、粟島が見えている。

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<空撮編>

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中央が恐竜岩だろうか?
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右手前側が獅子岩&小獅子岩。海岸側に眼鏡岩↓
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眼鏡岩周辺の真俯瞰↓
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眼鏡岩と奥に羽越本線↓
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【動画編】 (52秒・BGM有


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2019年3月21日 (木)

加茂水族館@山形県鶴岡市

山形県鶴岡市にある市立加茂水族館へ。(3/16)

"世界一のクラゲ水族館"とされ、約50種類以上のクラゲが展示されているとのこと。

ギネス世界記録に認定されたこともあるそうだ。

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展示室へ入ると、先ずは淡水魚コーナー↓

庄内にある川や池の様子が再現されている。

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海水魚コーナー↓

こちらは、庄内浜の沿岸から深海にかけての様子。

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そして、クラゲ展示室「クラネタリウム」へと続く。

まったりと動く姿が印象的なクラゲたちを幾つか↓

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因みに混雑時は撮影が規制されるそうだが、この日は終始OKだった。

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「クラゲシアタードリーム」↓

大型水槽に設けられた直径5mの円窓がシンボリックなポイント。

演出的な目的だろうか。すぐ脇には何故かコタツがディスプレイされていた^^;

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芝生広場のある屋上↓

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右奥には、鳥海山の裾野が見えていた。

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【動画編】 (56秒・音声有

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年1月31日 (木)

冬の銀山温泉

山寺(立石寺)を後にし、尾花沢市にある銀山温泉へ。

"大正ロマンの郷愁を感じるノスタルジックな街並み"で有名な由緒ある温泉街

(ダメ元でキャンセル待ちしていたところ、奇跡的に宿泊での訪問が実現した♪)

 

銀山橋の上から温泉街方向を望む↓

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温泉街を散策しながら、上流にある白銀の滝を目指す↓

(例によって人の少ない写真を厳選しているが、実際はとても賑わっている^^;)

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やや異質な(ある意味、らしい?)はいからさん通り前を過ぎる↓

噂の「カリーパン」は、流石に美味しかった

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白銀の滝↓

銀山川にかかる直瀑で、落差は約22m。

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瀧見館前より↓

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温泉街に戻ると、ガス灯が点灯し始めていた↓

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夕食の少し前まで、温泉街を散策♪

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通りを歩いている方の多くは、隣国の方々^^;

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たまに聞こえてくる?日本語に、何故かホッとする^^;

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チラホラと雪が舞い散るのを期待し、空を見上げてみたが…

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宿泊客が宿に戻り始めると、通りは若干落ち着いてくる↓

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…という訳で、ボクも宿御宿やなだ屋へと戻る

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美味しい料理とお酒を堪能した後、再び外へ↓

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~ 翌朝 ~

雪の舞う温泉街を後にし、福島市の二ツ小屋隧道へと向かった。

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2019年1月29日 (火)

山寺「立石寺」の雪景色

山形県山形市にある宝珠山 立石寺(山寺)へ。(1/26)

比叡山延暦寺の別院として千年超の歴史を持ち、点在するお堂や奇岩が織りなす情景は国際的にも著名なスポットの一つ

(隣県ながら、冬季の訪問は今回が初となる^^;)

 

一番奥の登山口から入り、国指定の重要文化財「根本中堂」へ↓

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楼閣前にある案内図↓

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山門↓をくぐり、入山料を払ってから石段へ。

一般的な長靴は借用可能だが、この先、何らかの滑り止め対策が必須となる

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雪を纏う参道が美しい

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せみ塚↓

松尾芭蕉の句(「閑さや岩にしみ入る蝉の声」)の短冊が埋められている。

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仁王門を下から見上げる↓

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仁王門脇の岩場↓

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仁王門↓

写真に写るのは、隣の某国から来られた観光客たち。

周囲のことなど全く気にしない様子で、大きな声を張り上げながら滑る石段を行き来していた…><

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これから向かう納経堂&開山堂を望む↓

ここから先は、(仕方ないとはいえ)絵的に電線や電柱の存在がちょっと残念^^;

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岩の上に建つ納経堂↓

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開山堂前より、性相院周辺の様子↓

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ロープを頼って、山中随一の絶景とされる「五大堂」へ↓

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五大堂からの眺望↓

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五大堂を下り、三重小塔へと向かう。

途中、納経堂方向を望む↓

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国指定の重要文化財「三重小塔」↓

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中に小さな塔が祀られている。

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奥の院と直下にある金灯篭↓

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奥の院↓

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奥の院にて手を合わせた後、慎重に下って行く。

途中、弥陀洞前より仁王門を望む↓

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(ボクの写真ではイマイチ伝わらないが)雪景色もまた美しい場所であった。

滑り止め対策は必須だが、冬でも訪れる価値は十分に高いと言えよう

もう一つの一面である"悪縁切り"と併せ、山寺の絶景を堪能したい。

 

 

 

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2019年1月21日 (月)

赤城大沼のアイスバブル

群馬県にある赤城山のカルデラ湖「赤城大沼」へ。(1/19)

例年より雪が少ないこの冬、神秘的な氷の泡"アイスバブル"が見られるというので足を運んでみた。

 

強風吹き荒れる中、沼の中央付近へと向かう↓

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赤城神社↓

赤城山の主峰「黒檜山」へと続く稜線はガスの中

(当初、登山と併せる予定だったが、悪天候により断念^^;)

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アイスバブル↓

湖底で発生したメタンガスが湖面に辿り着く前に氷る現象で、国内では北海道の一部など限られた気象条件の下でしか見られないという。

…潜在的には各地に存在してそうだが^^;

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泡が幾重にも重なったままの光景がまた何とも不思議

凍る段階や凍結後の降雪量によっては見られないだけに、かなり貴重とのこと

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因みに、南東の湖岸付近の様子↓

氷ったり割れたりを繰り返しながら折り重なるように凍結している。

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湖岸を離れるにつれ透明度が増し、アイスバブルが観察し易くなってくる。

隈なく探せば、より状態のいいものに出会える可能性は高いだろう。

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赤城の駒ヶ岳から黒檜山へと続く稜線をバックに↓

(朱色の橋は、赤城神社へと続く啄木鳥橋)

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ガスの合間から陽が射し始めた地蔵岳↓

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【参考】 2014年6月の赤城山(駒ヶ岳&黒檜山)

 

転倒防止にアイゼン使用が推奨されているが、防滑ソールの長靴でも十分だった。

(氷上を無駄に傷つけたくなかったので^^;)

なお、氷上へ入ることのできる時間帯は「7:00~16:00まで」となる。

 

 

 

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