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2023年6月 9日 (金)

大山まつり_2023@西会津町

西会津町野沢の大山祇神社へ。(6/4)

「三年続けてお詣りすれば、一生に一度はなじょな(どんな)願いも聞きなさる」山の神様。

今回はその三年目となる✨

 

遥拝殿にて参拝の後、約4km先の御本社を目指して参道を行く。

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太々神楽↓(6月の毎週日曜日10時~14時頃)

家内安全・五穀豊穣を祈願する舞で、神楽殿で披露される。

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参道へ↓

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いつものポイントで安定的に咲いているオトメユリ(ヒメサユリ)

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不動滝へ↓

これまで同様、往路で滝や杉並木を巡る。

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不動滝↓

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広い参道はとても快適✨

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杉並木参道↓

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弥作滝↓

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ふくしま緑の百景の一つでもある杉並木↓

202段あるという石段を進む。

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御本社直下の杉並木↓

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御本社直下にあるお食事処「岩根館」↓

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御本社へと進む↓

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奥にて参拝

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御本社にて参拝後、直下の岩根館(テラス席)で寒晒しそばを堪能する。

リアルな三度目の正直^^;

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先ずは味噌おでんを↓

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ざるそば(天ぷら付)

"ざるそば"だけに、大ぶりなアスパラ1本という潔い天ぷらは、あくまでサービス。

数量限定の寒晒しそばは雑味のない風味と食感を特徴とし、いい意味で"至極普通"。

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復路は、新道を辿って遥拝殿へと戻る。

(参考:過去の大山まつり) 20222021

 

 

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2023年3月 7日 (火)

東北山岳写真集団・福島「それぞれの山」(第23回写真展)

福島市で開催された東北山岳写真集団・福島の写真展「それぞれの山」へ。(3/4)

コラッセふくしま5F:2/27~3/5)…既に終了したイベントで恐縮だが^^;

 

今年で23回目となるこの写真展は、各メディア等でもお馴染みの名士による力作が揃う。

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奥田氏をはじめ、福島県内の山ヤには名の知れた錚々たる面々が名を連ねる。

招待出品として、NHK福島放送局の気象予報士「本橋淳也」氏の作品も並ぶ。

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会場内の様子↓

福島県を中心に国内の山々を様々な角度から捉えた画像は見応えも十分✨

スマホ(iPhone)の作品があったりするのもまた、時代の流れであろう。

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因みに、太っ腹企画よろしくで入場無料で写真撮影もOK!

…ではあるも、個別の紹介は差し控えさせて頂く。

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山も写真も楽しみ方は千差万別。"それぞれの山"をそれぞれに楽しめたら…と思う。

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(参考:2020/11_福島県観光物産館@コラッセふくしま

 

 

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2023年2月28日 (火)

からむし織の里雪まつり@昭和村

昭和村で開催された第38回からむし織の里雪まつりへ。

「雪国の伝統・暮らし・遊びにふれる」をテーマとした昭和村の伝統イベント。

悪天候とコロナ禍を挟んで4年ぶりの開催となった今回、満を持しての初訪問となる。

 

早めに会場(道の駅 からむし織の里しょうわ入りしたので、場内の様子を伺う。

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開催時間は10時~15時。関係者が準備に奔走する中、場内を散策^^;

(所用のため、ボクは12時頃の引き揚げとなった)

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織姫交流館へ↓

(以下、イベントの様子を幾つか)

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9時から行われていた「からむし織体験」↓

なお、からむし織は国の伝統工芸品や県の重要無形文化財などに指定されている。

4年前のからむし織の里フェアの際、刈り取りの様子から見ていたこともあってより感慨深い。

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いよいイベントのスタート✨

雪の舞う中、各ブースは次第に賑わいを増す。

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昭和村をはじめ周辺町村の食や民芸品等も並ぶ。

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スノーモービル乗車体験コーナー↓

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小さな子供は前に乗るため、迫力も増し増しだろう♪

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大人はオペレーターの後ろに。。

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雪まつりの定番的存在「かまくら」もしっかりと↓

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だんご刺し体験↓

みずきの木にだんごを刺す小正月の伝統行事。

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大芦ダイモチ引き木遣り↓

ダイモチとは、家や橋などに使う大きな木の意味。

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かつては、その"ダイモチ"を山から男女総出で引いてきたそうだ。

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その時の"木遣り唄"も併せて披露される。

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「からむし織雪ざらし実演」↓

昭和村の雪まつりらしさが最も感じられるのは、やはりコチラ。

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水に浸したからむし織を雪面に広げると、白く、しなやかなになるという。

これは、紫外線と水蒸気の反応で発生するオゾンの作用によるもの…とのこと。

科学的根拠がなかった時代でも、昔の人々は感覚的に知っていたのだろう。

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この日はイベント用に実演されたものだが、本来は3月になってからとのこと。

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現在は滅多に見られない光景のようだが…。

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二人で行う様子と、最後に一人で行う様子が実演される↓

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規模縮小の影響か、並べられたのは5本↓

好天下で本数がより多ければ、中々壮観であろう。

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本来とは状況が異なるとはいえ、新雪とのコラボもまた味わいが感じられる。

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向かい側の山では、雪煙が派手に舞う様子も見られた↓

この祭りが終わると、奥会津にも少しずつ春の足音が大きくなっていく。

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【参考】夏のイベントの様子(第34回からむし織の里フェア

 

 

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2022年11月16日 (水)

アウトドア系イベント【PROJECT NOWHERE 2022 VENTURE ONWARD】

猪苗代町で開催された「PROJECT NOWHERE 2022 VENTURE ONWARD」へ。

"OUTDOOR×発酵×音楽×アート"が融合した新しい地域関係向上型イベントとのこと。

(福島県と福島県観光物産交流協会による「観光コンテンツブラッシュアップ支援事業」の一環)

 

【参考:PROJECT NOWHERE 2022 VENTURE ONWARD

 

沼尻高原ロッジ前広場の様子↓

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登山家・田部井淳子氏がオーナーを務めていたことでも有名な沼尻高原ロッジ

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ロッジ内の様子↓(一部)

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広場内の様子をランダムに↓

ショップも来訪者の多くも、洒落たアウトドア系雑誌の取材に十分耐えられそうな雰囲気に溢れていた^^;

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YouTube等でお馴染みの方々から初めましてのショップまで様々。

お洒落とは全く無縁のオッサンでも見ているだけで楽しめる♪

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"発酵トークショー"↓

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2022年11月13日 (日)

松明あかし_2022

須賀川市の五老山(翠ヶ丘公園内)で開催された松明あかしへ。

約430年の歴史を持つ伝統行事で、日本三大火祭りの一つにも数えられている。

一部イベントこそ見送られたものの、3年ぶりに有観客での開催が実現した。

 

点火の時を待つ松明↓(大きさは、概ね直径1m、高さ8m)

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今年は立ち止まっての撮影がNGのため、関係者枠の知人にコンデジを渡し撮影を依頼^^;

(以下、一般参観では見られないポジションからの画像↓)

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最初の大松明に火が入れられる↓

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そして、周りの松明も続々と。

竹の割れる際のパンという音が時折響き渡る。

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保存会の方々による松明太鼓の音と共に、晩秋の夜空を灯す火柱たち↓

伊達政宗公に攻め落とされた須賀川城を巡る犠牲者を弔う灯に様々な思いを馳せる。

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(観覧スペースより↓)

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【動画編】(コンデジ手持ち・14秒)

 

 

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2022年8月21日 (日)

ミニせと市「せと市WEEK」@会津美里町

いとう食堂を後にし、ミニせと市「せと市WEEK」へ。(8/21まで)

コロナ禍で中止となった会津本郷焼せと市の代替イベントで、昨年に引き続いての開催。

伝統ある会津本郷焼の作品を特価で買い求めることが出来る✨

 

先ずは会津本郷陶磁器会館脇の観光案内所にて情報収集↓

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レンタサイクルで巡るのも良さそうだ。

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町内散策と併せ、各窯元へ出発♪

(撮影禁止の窯元もあり。以下省略)

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街の至る所から向羽黒山城跡(白鳳山公園)を確認できる↓

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マンホール蓋はこのデザイン↓

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2022年6月25日 (土)

脈路なき雑記(2022.06)

諸事情により記事化を見送った画像等にフォーカスし、ランダムにお伝えするシリーズ。

今回は5/29に西会津町で行われた旧車イベントと三島町の只見川第一橋梁の様子を。

 

西会津なつかしCarショー 2022

東北最大級となる旧車の祭典で、約200台の往年の名車が揃う。

コロナ禍で3年ぶりの開催となった今回、入場待ちの行列が出来る盛況ぶりだった。

来訪者たちの車がまた見どころ満載だったりする♪

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ほんの一部だが、会場内の様子を幾つか↓

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緩~い感じがまたイイね♪

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後期型のトヨタ2000GT ✨↓

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最新型は、こちらのカラー↓をオマージュしたモデルが控えているとのこと。

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真っ赤なポルシェは、往年の著名人たちもこぞって愛した名車の一つであろう↓

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なつかしCarショーへ向かう前、柳津から三島に掛けての只見川沿線の様子を伺う。

残念ながら霧の発生はなく、また風もあってリフレクションも望めなかった^^;

 

只見川第一橋梁↓

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そんな条件もあってか、来訪者たちは次の目的地をどうするか迷っていたようだ^^;

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ところで、福島県内のブロガーたち(のごく一部)をざわつかせていたあのお方、

批判的な記事のオンパレードで多方面から腫れ物扱いされていたところではあったが、

ついに、本人の個人情報流出という事態に至ってしまったようである。

 

写真に関するスキルを自慢し、上から目線で他者批判を繰り返してきた末路は、

顔写真も含め、完全に本人と特定できる複数情報の流出という結果に…。

(とある筋によると、只見線の全線復旧を前に何とかしなければ…との動きがあったようだ)

 

そちらとの関係は不明だが、リンクするかの様に某ランキングサイトからも離脱した模様。

ただし、こちらのはランキングが伸び悩む度に離脱と参加を繰り返してきたようではあるが…。

 

同じ福島県在住のブロガーとして、ただただ残念としか言いようがない。

これまで何度か警鐘を鳴らしてきたつもりだが(双方に対し)、聞く耳はなかったようだ。

こういった状況が二度と繰り返されないことを祈るばかりである。

  

 

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2022年6月 8日 (水)

大山まつり_2022@西会津町

西会津町野沢の大山祇神社へ。(6/5)

「3年続けてお参りすれば、一生に一度はなじょな(どんな)願いも聞きなさる」

今回はその2年目。遥拝殿にて参拝の後、御本社まで片道約4kmの参道を行く。

 

通りに至ると、幸運をもたらす環水平アークがお出迎え✨

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遥拝殿脇の神楽殿で披露されていた「太々神楽」↓

(家内安全・五穀豊穣を祈願する舞)

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御本社へと向かう。

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空を見上げると、環水平アークからハロへ↓

定説通り、翌日は雨模様となった。

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昨年と同じポイントに咲くヒメサユリを確認↓

見上げる位置のためか、気に留める人は少ない様だ^^;

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参道は車道を兼ねた広い道と、滝や杉並木を抜ける細い道がある。

先ずは不動滝へ↓

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鳥居をくぐって直ぐの道祖神↓

(参道全体で6体ある)

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不動滝↓

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参道へと戻り、先へと進む↓

程よい距離に休憩用のベンチが設けられており、思い思いのペースで楽しめる。

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弥作滝↓

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杉並木参道へ↓

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奥の石段へと進む↓

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202段の石段を敢えて真正面から↓

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再び杉並木を過ぎて御本社前へ↓

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御本社にて参拝。

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折角なので、6月のみ営業のお店で遅めのランチタイム。

遥拝殿前の「さくらや」↓

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にしんそば↓

一番人気という「にしん甘露煮」の甘さと旨味とは、疲れた身体に染み渡る♪

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ざるそば↓

乾麺だろうか。サクッと食べるには十分であろう定番の品。

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(参考:2021年の大山まつり

 

 

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2022年2月28日 (月)

假屋崎省吾の世界展@あぶくま洞

田村市のあぶくま洞で開催中の「假屋崎省吾の世界展 -燭光絢爛-」へ。

華道家「假屋崎省吾」氏と、悠久の歳月が織りなす大自然の造形美との初コラボ♪

洞内に氏の五つの作品が展示されている。

 

詳細は是非とも現地にて。(3/21まで)

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入洞料(1,200円)のみで楽しめる♪

なお、入洞料は各種割引あり。

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洞内の気温は年間を通して約15℃。

…だが、外気の影響で入口付近には大小様々な氷柱が見られる↓

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以下、カリスマ・カーリーの作品群。

「歓迎の作品」↓

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「誓いの鐘の作品」↓

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「御殿入口の作品」↓

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「滝根御殿の作品」↓

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「巨大石筍の作品」↓

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参考:(過去のイルミネーションイベント) 2018年2015年

 

 

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2022年1月 9日 (日)

UFOの破片特別企画展@UFOふれあい館

福島市飯野町にあるUFOふれあい館へ。(1/8)

その名の通り、UFOに関する資料等を中心に展示する施設で、オープンは1992年。

場所は、昔からUFOの目撃例が後を絶たないと噂の「千貫森」の中腹に位置している。

 

今回は、UFOの破片が見られる!という特別企画展の様子を探る。

(1/16(日)まで)

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駐車場から直ぐのUFOふれあい館へ↓

昨年6/24(UFOの日)開所の国際未確認飛行物体(UFO)研究所も兼ねる。

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(参考)南西側より望む千貫森↓

千貫森は、古代のピラミッド説も囁かれるほど人工的な三角形の山容を見せている。

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利用券(400円)を購入し、中へと進む。

ロビーには、著名人の色紙が揃う。

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係員の案内に従い、館内を巡る↓

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異空間へ誘うが如きミステリーゾーン↓

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展示スペースへと入ると先ず出迎えるのは、宇宙エリア↓

(以下、展示室内の様子を幾つか)

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世界各地から収集した約3,000点の資料が揃う。

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CIAの秘密文書なるものも…↓

なお、昨年6月、アメリカ国防総省がUFOの存在を公式に認め、専門の調査部署を設置したというニュースはまだ記憶に新しいところ。

それもあってか、俄かに熱を帯びているようだ。

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で、こちらのブースの一角(画像中央付近)にUFOの破片が展示されている。

米国ニューメキシコ州ロズウェルで墜落したUFOの破片で、地球上に存在しない金属の可能性が高いとのこと。

…詳細は是非現地にて。

(残念ながらUFOの破片は撮影NG…)

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最後に3Dバーチャルシアターを堪能した後、2Fへ。

浴室や持込みOKの休憩室が設けられており、時間無制限でのんびりと楽しめる♪

展示室を含め、入場料(400円)のみで利用出来るため、お得感は中々のもの。

 

見晴らしのいい和室(宇宙)

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和室より、吾妻&安達太良連峰を望む↓

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