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滝巡り

2020年8月 7日 (金)

権太倉山&大信不動滝(偵察)

白河市大信地区にある聖ヶ岩ふるさとの森へ。(8/4)

ビジターセンター駐車場を起点に、権太倉山と不動滝を巡る。

 

当初の目的は、権太倉山のレンゲショウマの様子を伺うことだったが、花はおろか蕾さえ見つけられす…

しかも、霞んだ空に遠望はなく、結果的に耐暑訓練的な山歩きとなってしまった…。

また、この日時点で升滝は進入禁止。大信不動滝では、NDフィルターを忘れる失態に戦意喪失…

そんなこんなで記事化を見送る予定だったが、"偵察"編として暫定的にアップすることとした^^;

 

案内図↓

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<権太倉山>(風穴登山口~山頂~源流登山口)

早めであることは承知だが、先述のとおり"森の妖精"はその気配すら感じさせず…

(前回のレンゲショウマ確認は、2018年8月18日

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この周辺はクマの目撃例が後を絶たず、直近では前日の8/3…。

クマ除け用に叩いて音を出す鉄管も設けられていた(本ルート上に2か所)

生息域に入るので、クマがいる前提での行動を心掛けたい⚠

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山頂へ↓

案内板等、色々とリニューアルされている^^;

道中で見られた花は、フシグロセンノウ、ヤマユリ、コバギボウシ、ヤマホタルブクロ等々。

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滑床を遡上した先にある湧水岩を見てみたいと思いつつ、源流口へ。

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<大信不動滝>(不動滝、聖ヶ岩不動滝)

春先並の豊富な水量は、先日までの降雨なのか羽鳥湖の何らかの調整なのかは不明。

ビジターセンター脇にある升滝の進入禁止措置は、その影響だろうか?

※8/17追記 羽鳥湖側から増水中

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這犬榧の案内板↓

権太倉山の登山道にあるものと同じだろう。

以前はなかったような?

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不動滝直近へ↓

滝へは、鉄製の階段を下りる。

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平時より水量の多い大信不動滝↓

サワサワとした流れもいいが、これはこれで迫力が感じられよう。

滝壺手前側と滝上部右岸近くには、昨年の台風19号による堆積物が見られる。

一部は伐採されたようだが、除去は難しいのだろうか…

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(参考)

・過去の大信不動滝 … 2015年11月2017年1月

 

【動画編】 (31秒)

 

 

  

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2020年7月31日 (金)

三日月の滝&遠藤ヶ滝@杉田川渓谷

大玉村は杉田川渓谷にある遠藤ヶ滝へ。(7/27)

安達太良山系(和尚山)に源を持ち、かつては修験の場でもあった由緒ある渓谷。

4年ぶりとなる今回、雨による流量増に期待しての入渓だ。

 

遠藤ヶ滝遊歩道入口↓

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遠藤ヶ滝不動尊脇より、遊歩道へ↓

案内では、遠藤ヶ滝までは進めるとある。

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三日月の滝↓

岩に沿って扇状に流れ落ちる様子が特徴的で、渓谷のメインスポットとなろう。

残念ながら、水量は期待値に遠く及ばない…

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下流側より↓

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人気のある左岸側直近より↓

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続いて、上流側に位置する遠藤ヶ滝へ↓

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多くの修験者たちがここで身を清めたのだろう。

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撮影半ばながら、雨脚が強まりつつあることから引き返す。

不動尊を過ぎ、霧に包まれる杉の参道↓

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(参考)前回の様子→2016年6月

 

 

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2020年7月18日 (土)

アイヨシの滝@只見町

浅草岳の帰り道、只見町田子倉にあるアイヨシの滝へ。

六十里越から浅草岳へと続く稜線に源を持つ「あいよしの沢」の滝の一つ。

いつも車窓から眺めてはいたが、車を降りての撮影は初となる^^;

 

滝まで約600m離れた観瀑ポイント(あいよし橋の袂)より↓

広角撮影なので小さく見えるが、実際…そう大きく見える訳でもない^^;

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観瀑ポイントよりアイヨシの滝↓(望遠300mm)

正確な大きさは不明だが、落差40m超はあろうかというところ。

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沢には幾つもの滝があるが、観瀑ポイントから見えているのはほんの一部。

田子倉湖に最も近い滝は湖上限定で、遊覧船等からしか見ることが出来ないそうだ。

いずれも簡単に近付ける場所ではないため、空撮でその一部を確認してみた↓

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アバランチシュートの層に沿うカタチで、上部側にも大きな滝が確認できる。

前後の位置関係から、落差はより大きなものである可能性が高い。

因みに観瀑ポイントから見えているのは、下の2段分の滝となる。

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観瀑ポイントから見えているアイヨシの滝↓

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滝壺のほぼ真俯瞰↓

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上部側の小さな滝とアイヨシの滝↓

左岸側の奥(向かって右側)にも小さな滝が確認できる。

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予想以上に見どころに富む印象なので、時季を変えて再訪してみたいと思う。

 

【動画編】 (1分14秒・BGM有)

 

 

  

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2020年5月23日 (土)

若葉薫る白霧の滝@裏磐梯

北塩原村にある白霧の滝へ。(5/21)

一昨年10月以来の再訪だが、新緑の時季は初?かもしれない。

 

R459沿いのポイントより入渓し、苔生した沢を進む↓

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数少ない花の一つ「ネコノメソウ」↓

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条件のいい足場を求めて何度か右岸と左岸を行き来する。

途中、登って来た方向を振り返る↓

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白霧の滝へ↓

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雨上がりでも水量はこの程度↓

因みに、昨年の台風の影響はルート全域にわたってほぼ見られない。

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右岸より↓

柱状節理(正確には板状?)の岩壁が続く。

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幻想的な白霧の発生を期待しつつ暫し待つも…

この後雨が降り始めてしまい、已む無く引き返すことに^^;

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滝直下より谷側↓

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白霧の滝から続く沢の流れ↓

しっとりとした雰囲気は、小雨もよく似合う♪

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足元に注意しながら戻る。

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シダ類も古い倒木も味わい深い。

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苔っぷりが素晴らしい♪

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<空撮編>

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ネット上では初?と思われる滝上部の様子↓

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【動画編】 (1分25秒・BGM有)

 

<参考> 厳冬期の様子(2017年2月4日

 

  

 

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2020年3月 4日 (水)

新緑を待つ…高陦の滝@下郷町

下郷町枝松地区にある「高陦の滝」(罠かけの滝)へ。(2/25)

観光地化されてはいないものの、R118からよく目立つポイントにある。

所用ついでの短時間だったが、約5年ぶりにその姿を眺めてみた。

 

高陦ロックシェッド内の歩道より↓(画像は全てコンデジ手持ち^^;)

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落葉期につき、味気なさが拭えないのはやむを得まい…^^;

雪を纏う様子や、新緑期などに見られる二筋の流れ(今年は無理?)もいずれ狙ってみたい。

 

透明度の高い鵜沼川の流れ↓

Img_2618鵜沼川に流れ落ちる様子↓

(鵜沼川は、画像左手前より滝側に向かって流れている)

次回は、滝の直近まで近づいてみたいと思う。

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【参考】 紅葉彩る高陦の滝 (2015年11月)

 

 

 

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2019年11月21日 (木)

晩秋の行司ヶ滝

田村市都路町にある行司ヶ滝へ。(11/20)

高瀬川にかかる滝で、その名は"領地争いの行司をとった場所"に因むとされる。

  

今年7月、震災から8年ぶりの復活を遂げたばかりだったが、先の台風19号の影響により再び通行止めとなってしまっていた…

その整備が完了したとの報を受け、秋っぽさが少しでも残るうちに…と足を運んでみた。

 

遊歩道入口↓

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遊歩道入口には、行司沢支線のトロッコレールが再現されていた。

看板には「令和元年10月吉日」とあり、出来たばかりのようだ。

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案内図には、行司ヶ滝まで820mと記されている。

行司ヶ沢に沿って整備された快適な遊歩道を進む♪

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正面に曼陀羅岩↓

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曼陀羅岩近くより、女滝を望む↓

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一部に残る紅葉が目に眩しい✨

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落葉に覆われた遊歩道もまた心地いい♪

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いよいよ行司ヶ滝へ↓

一旦右手側へ上った後、急傾斜地を下りて行く。

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途中、行司ヶ滝を正面に望む↓

落葉が進んだこともあって全体像が分かりやすい^^;

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発電関連の小屋脇より、行司ヶ滝↓

公称落差(25m)より小さいような?印象を受ける^^;

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行司ヶ滝と直下に設けられている堰↓

かつての行司ヶ滝は10丈8尺(32.2m)の落差があったとされるが、電源開発に伴う取水口の工事により半減してしまったという…

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遊歩道終点に当たる橋より、沢との合流地点を望む↓

右手側に見える小さな滝が行司ヶ滝からの流れとなる。

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下流側の様子↓

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2019年11月13日 (水)

幽の沢渓谷(男滝&女滝)2019

喰丸小を後にし、金山町にある幽の沢渓谷へ。

奥会津の秘境に広がる紅葉を満喫すべく、昨年秋に続いての再訪となる。

 

林道脇の雑草に屈し、駐車場の少し手前より徒歩にて向かう^^;↓

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程なくして探勝路入口へ↓

※途中に架かる橋が落橋しているため、原則として立ち入りが制限されている。

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素晴らしい紅葉に囲まれつつ探勝路を進む↓

刈り払い(例年10月末)は行われたのだろう。終始、藪漕ぎとは無縁だった。

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様々な形や大きさのブナ&ミズナラを中心とした森が美しい♪

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落橋ポイント↓

※特に問題なく渡渉できるが、水量及び装備により判断されたい。

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豪雪地帯であることを物語る根曲がりブナ↓

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やや高度感のある岩場を過ぎた後、何度か渡渉を繰り返す↓

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程なくして、前方に女滝の一部が見えてくる↓

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ハイライトとなる男滝&女滝の観瀑ポイントへ↓(画像左側の滝が女滝、右側が男滝)

二つの沢の出合に当たり、雪食地形(アバランチシュート)と相まって独特の景観を形づくる。

紅葉は若干ピーク過ぎの印象だが、美しさの片鱗は十分見て取れよう✨

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<空撮編>

中央に女滝へと続く谷筋を望む↓

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女滝(左側)と男滝↓

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男滝上流側のV字谷↓

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下流側の様子↓

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観瀑スペースと上空からの絶景を堪能した後、同じ道を戻る↓

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日差しが戻り、紅葉に彩られた奇形のブナや奇岩を眺めつつ駐車場へ。

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ベストのタイミングを狙って、今後もチャレンジしていきたいと思う。

 

【動画編】 (3分00秒・BGM有

 

 

 

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2019年10月24日 (木)

白布峠&双竜峡

曲沢沼を後にし、桧原湖畔を抜けて白布峠へ。

会津と山形県米沢市を結ぶ西吾妻スカイバレー沿いの紅葉を楽しむ。

 

東鉢山七曲りより、磐梯山と桧原湖を望む↓

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<空撮編>

磐梯山&桧原湖と西吾妻スカイバレー↓

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幾つものヘアピンカーブが続く↓

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この日時点での紅葉のピークは、標高1,000~1,200m前後✨

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右奥に西吾妻山と、その手前に白布峠の頂上付近↓

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米沢市街地をバックに東鉢山↓

遠くに朝日連峰や月山なども確認できる。

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西奥にややガスを纏う飯豊連峰↓

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峠の頂上付近から米沢市側↓

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一旦山形県入りし、車で5分ほどの双竜峡へ。

 

双竜峡(赤滝&黒滝)↓

向かって左が赤滝、右が黒滝。いずれも落差100m超の大瀑布とのこと。

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赤滝↓

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黒滝↓

樹木に隠れがちで、全体の様子が分かりにくい…^^;

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<空撮編>

双竜峡周辺の紅葉は、丁度見頃のピーク♪

中央を貫く尾根を挟んだ渓谷の上部に赤滝&黒滝↓

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赤滝&黒滝↓

いずれも西吾妻山に源を持ち、最上川へと続いている。

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【動画編】 (2分14秒・BGM有

 

 

 

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2019年10月18日 (金)

台風の爪痕残る山鶏滝

平田村中倉地区は北須川にかかる山鶏滝へ。(10/16)

度々訪れている場所の一つで、今回は所用の合間に台風被害の様子を伺ってみた。

 

駐車場脇の土手は派手に崩落している↓(駐車スペースそのものは無事のようだ)

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遊歩道は、一部で法面がえぐり取られている↓

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渓谷全体に渡って至る所にゴミなどが見られる↓

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山鶏滝の橋の様子↓

流木による損壊と思われる痛々しい姿を呈しており、暫くは通行止めとなろう。

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橋名を記した木製プレートも流出してしまったようだ…

…橋そのものが流失しなかっただけいいのかもしれないが^^;

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山鶏滝の様子↓

滝壺に鎮座する杉の木が残念…

周辺にも多数の流木やゴミが引っ掛かったまま残されている。

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滝脇より山鶏滝の橋↓

なお、この日時点でも平時より水量が多く、橋の袂付近には水飛沫が舞い踊る。

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女滝付近↓

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手摺やその支柱も無残な姿だ…↓

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弘法の護摩炉↓

こちらも完全に浸水した様子が伺える。

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対岸の様子↓

細かい流木やゴミが折り重なっている。

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一刻も早い原状回復を願いたい。

 

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今回の台風19号では(ボク自身は難を逃れたものの)職場や親類、知人宅が床上浸水などの被害に遭い、目下、それらの復旧作業に東奔西走している次第である。

幸いにもボクの周辺は比較的落ち着きを取り戻しつつあるが、まだまだ先の見えない被災者は数知れない。

 

地震と違って予め来襲のタイミングや大体の規模が分かるだけに、減災への方策はまだ沢山あろう。

様々な課題は別途検証するとして、先ずは一刻も早い復旧を祈念するとともに極端な自粛ムードに陥ることなく、積極的な"観光振興への御協力"を併せてお願いしたい。

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2019年9月 2日 (月)

二重滝@南会津町

三岩岳&窓明山の下山後、登山者用駐車場脇にある二重滝へ。

三岩岳に源を持つ黒檜沢と伊南川との出合にかかる段瀑で、国道の下で上段と下段に分かれているのが特長的。

観瀑環境が整えられていないマイナー滝の中でも、"隠れ名瀑"の一つ^^;

 

二重滝(にじゅうたき)上空より、滝周辺の様子↓

赤〇は、全貌が分かりにくい下段側

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登山者駐車場より、二つの小豆温泉スノーシェッドの間へ↓

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国道(R352)脇より、二重滝の上段側↓

この上部にも小滝がある。

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下段側の様子↓

(流れ落ちる先は伊南川)

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アングルの自由度は極めて低い^^;

覗き込み過ぎたり、また、通過車両には十分な注意が必要だ⚠

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<空撮編>

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二重滝の全景♪

下段側の落差は、15mほどだろうか。

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滝前より、伊南川上流方向を望む↓

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