冬麗の雄国山_2026.02(下山編)
雄国山の頂を後にし、北東側に続く稜線を辿って下山する。
気温の上がる午後の時間帯ながら、何とか踏ん張る冬の遠望に期待を寄せる。
冬季限定の周回ルートで、何気に9年ぶり^^;(参考:2017.02)
~ 登頂編より続く ~
(参考:磐梯山頂より望む雄国山の北東稜線↓)※2025.01_磐梯山

雄国山の上空より望む北東稜線↓
(途中まで旧ラビスパ裏磐梯側ルートと同じとなる。なお、下山ルートを大まかに赤線にて↑↓)

(GPSログ↓)※再掲

トレースの残る稜線を進む↓

西大巓&西吾妻山をバックに白さ際立つ桧原湖↓

中吾妻&東吾妻山をバックに、これまた白さ際立つ小野川&秋元湖↓

安達太良連峰↓

安達太良連峰と右手側に磐梯山↓

向かって左側に鉢伏&飯森山↓

そして、美しき飯豊の峰々↓

残念ながら霧氷は消えていたが、雪原に影を落とすブナの姿はとても美しい。

一端高度を下げ、1164Pへと登り返す↓
※登り返さない選択も可能だが、マイナーかつ眺望は限られる。

1164P(稜線上の小ピーク)へ↓
(眺望は、ピークの若干手前から楽しめる)

振り返って、雄国山のピークと中央に小さく雄国沼↓

雄国沼(見えている範囲)をズーム↓

磐梯山と左側に安達太良連峰↓
安達太良連峰の手前には白布山の全景が確認できる。

磐梯山の櫛ヶ峰をズーム↓
イエローフォールは残念ながら見えていない><

1164Pを過ぎ、その先の稜線を見送って右に折れる。

急傾斜地を下っていく↓

起点へと合流↓

~ 前記事:登頂編 ~
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